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第2弾アウターONアウターテクニックで真冬もライダースを着倒そう

第2弾アウターONアウターテクニックで真冬もライダースを着倒そう

重ね着テクを駆使して防寒しながらオシャレを楽しむ。

冬コーデの醍醐味でもある重ね着テクニックを駆使すれば、防寒性とファッション性を両得したコーディネートを実現。

STRUMでは冬定番の『レザーONレザー』のテクニックを今回はシュリンクホースSLATERを使って、インパクトがあるコーデをご紹介していきます。

 

着こなしのコツ①:最強の防寒性を持つアウターなら外出先で凍える心配もなく、パンチあるコーデに

1月の外出の際に「アウターは何を着ていこう」と迷ったらアウターONアウターでコーディネートにパンチを効かせてみよう。
防寒性のレザーライダースに保温性のファーベストなら思わず震えてしまうような極寒日でも安心して外出できるはず。

インナーのライダースは、ファーのインパクトに対して引き算:シングルをチョイス、フルジップで存在感をアピール。

 

 

着こなしのコツ②:インナーのレザー、インナーのシャツをZIPの開け閉めで雰囲気を変える

ファーベストは、フロントZIPを開ける事で着膨れを避け、レイヤードしているアイテムがシングルライダースであることを猛アピールすべし。

また、シングルライダースのフロントを開けてインナーのチェックシャツを見せることで重さは解消しレイヤードテクニックをよりさりげなくアピールできる。

実は、2022.1.9『アウターONアウター』のブログに掲載のコーディネートと今回のシャツとジーンズは同じ、革の加工違うSLATERも同様・・着こなしでだいぶ違いが出るコーデになっている。

着こなしのコツ③:上半身のボリューム感に負けないワイドレッグのジーンズで好バランスな着こなしに

 アウターONアウターはボリュームのあるシルエットが最大の特徴。重衣料や重ね着の量感に負けないゆったりシルエットやワイドレッグのジーンズをチョイスすると絶妙なバランスを得れる。
脚のラインを拾うようなスキニーやスリムフィットのジーンズもナシではないが、ボリューミーなアウターとのバランスが若干取りにくい。今季のトレンドとしても断然ワイドレッグシルエットかもしくはテーパードが今の気分。

とくにデニムならシルエットのバリエーションも豊富で、重衣料や重ね着とのバランスも取りやすい。

 

Enjoy Fashion!

  

 

モデル
178cm/55kg

 

STL059-01

 

 

STL064-04

 

 

STC136-01

 

 

STJ002-RS01

 

 

STG026-04C

 

  

 

 

SSG005-01

 

 

STG035-01

 

 

STB006-01

 

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