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秋の夜風に映える、スエード特集

秋の夜風に映える、スエード特集

秋の夜に楽しむ、スエードレザーの多彩な表情。 秋も深まり、夜風に肌寒さを感じる季節。 独特の起毛感と落ち着いた風合いが魅力のスエードレザーは、秋冬のスタイリングに取り入れたい素材のひとつです。 毛足の向きや光の当たり方によって生まれる自然な濃淡は、スエードならではの特徴。表革とは異なるマットな質感が、レザースタイルに奥行きと変化を加えてくれます。 ブルゾンやパンツ、シャツなど、取り入れるアイテムによって印象が変わるのも魅力。表革との組み合わせやシルエットの違いによって、無骨な着こなしからリラックス感のあるスタイルまで、幅広い表現が楽しめます。 今回は、スエードレザーの魅力をそれぞれの着こなしで楽しむ、秋の3スタイルをご紹介! STYLE 01|ゆったりとしたスエードブルゾンを、タイトなボトムスで引き締める。 GRAIGEのシープスエードブルゾン DUKEに、ブラックのニットソーとレザーパンツを合わせたスタイル。 リブ仕様のブルゾン DUKEは、あえてサイズ5を選び、ゆとりのあるシルエットで着用。柔らかな色合いのGRAIGEとスエード特有のマットな質感が、無骨なレザースタイルに程よい抜け感を加えています。 インナーにはBLACKのクルーネックニットソーを合わせ、落ち着いた配色に。ゆったりとしたブルゾンに対し、ボトムスには細身のレザーパンツ LAD GEARをセレクトすることで、上下のシルエットにメリハリをつけています。 足元にはライダースブーツ TRASHを合わせ、ブラックレザーで統一。ボリュームのあるトップスとタイトなボトムスの対比を活かした、バランスの良いレザースタイルです。 178cm / 60kg革ジャン着用サイズ : 5 LEATHER : シープスエード DUKE リブ ブルゾン - GRAIGE... Read More
新作『DEADLOCK』&『LAD GEAR』を使った、秋の2スタイル

新作『DEADLOCK』&『LAD GEAR』を使った、秋の2スタイル

新作エンジニアブーツとスエードパンツを、2つのスタイルで紹介。 STRUM初期のエンジニアブーツをベースに再構築した『DEADLOCK』と、ワイルドな毛足が特徴のステアスエードを使用したレザーパンツ『LAD GEAR』。 GRAIGEのスエードパンツにジャケットを合わせた落ち着いたスタイルと、BLACKのスエードパンツにBURGUNDYのシャツを差し色として取り入れたモードなスタイル。 毛足の長いスエードが持つ柔らかな質感と、DEADLOCKの無骨でシャープなフォルムが好相性。異なる素材感が、足元に程よいメリハリを加えています。 今回は、新作2型を異なるカラーや組み合わせで着こなした、2つのコーディネートをご紹介! STYLE 01|茶系の色合わせで仕上げる、秋のレザースタイル。 黒染めの蝦夷鹿レザージャケット BONOに、BROWNのチェックプリーツシャツを合わせたスタイル。 ボトムスには新作LAD GEARのGRAIGEをセレクト。シャツのブラウンとスエードのグレージュを組み合わせることで、秋らしい落ち着いた色合いにまとめています。 毛足の長いステアスエードは、光の当たり方によって濃淡が生まれ、茶系の色合わせに奥行きをプラス。ブラックのレザージャケットを羽織ることで、全体の印象を引き締めています。 足元には新作エンジニアブーツ DEADLOCKを合わせ、スエードパンツの柔らかな質感に、ブーツの重厚感をプラス。 ブラックを軸にしながらも、ブラウンとグレージュを効果的に取り入れた、秋らしいレザースタイルです。 171cm / 59kg革ジャン着用サイズ : 4 LEATHER : 黒染め 蝦夷鹿 白鞣し BONO ジャケット - BLACK... Read More
『HIGH THROTTLE』の魅力を解説。選べる2種類のレザー

『HIGH THROTTLE』の魅力を解説。選べる2種類のレザー

機能性とデザイン性を兼ね備えた、『HIGH THROTTLE』ボディーバッグ。 STRUMのボディーバッグ『HIGH THROTTLE』。 ライダースジャケットとの相性も良いデザインに加え、見た目以上の収納力や使いやすさを備えたモデルです。 先週、Leathers Day TOKYO 2026で先行発売したBurning DyedのGRAPHITE GRAYが、オンライン・店頭での販売を開始。 現在は、フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイドを使用したモデルと合わせて、2種類のレザーからお選びいただけます。 今回は、『HIGH THROTTLE』の機能的なディテールをご紹介するとともに、それぞれの革が持つ表情の違いを詳しく解説します。 コンパクトな見た目ながら、十分な収納力を確保。 身体に沿うようなフォルムが特徴の『HIGH THROTTLE』。 メイン収納部には500mlのペットボトルも収まり、財布やスマートフォンなど、日常の持ち物を収納できるサイズ感です。 さらに、フロントにはファスナー付きポケットを配置。使用頻度の高い小物を分けて収納できるなど、普段使いを考えた仕様も嬉しいポイント。 FIDLOCK製バックルを採用した、スムーズな着脱機能。 ショルダーベルトの中央には、「FIDLOCK(フィドロック)」製のマグネット式バックルを採用。 バックル部分のコードを引くことで簡単に取り外すことができ、装着時はバックル同士を近づけるだけでスムーズに固定できます。 バッグを頭から通す必要がなく、ライダースジャケットやハットなどを着用した状態でも、手軽に着脱できる実用的な仕様です。 また、ベルトの長さを短く調整することで、ウエストバッグとしても使用可能。スタイリングや用途に合わせて、2通りの使い方が楽しめます。     異なる革の表情を楽しめる、2種類のHIGH... Read More
【新型M.JOEY徹底解剖】JOEYとの違いから、革の表情まで

【新型M.JOEY徹底解剖】JOEYとの違いから、革の表情まで

新型M.JOEYを、デザインと素材の両面から徹底解剖。 STRUMの定番ダブルライダース JOEYをベースに、エポレットを省くことで、よりシンプルなデザインに仕上げた新型『M.JOEY』。 今回着用するのは、Burning Dyed "Core Fade" シリーズの新色NIGHTFALL BLACK。 イタリアン シュリンク ダブルショルダーの豊かな表情と、ブラックの下からブラウンが現れる独特の経年変化が特徴です。 今回は、ダンボールニットとデニムを合わせた秋のスタイリングとともに、従来のJOEYとの違いや、細部に施されたデザインを詳しくご紹介します。 JOEYのディテールをベースとしながら、よりシンプルに仕上げたM.JOEY。 JOEYに備わっていたエポレットを省くことで、肩周りはよりすっきりとした印象に。 一方、背面のアクションプリーツはそのまま継承し、アメリカンタイプならではの腕の動きやすさにも配慮した仕様となっています。 JOEY M.JOEY JOEYと同じく、ウエストベルトを省きながらも、フロントのベルトループはデザインとして残した仕様。背面にはループを設けず、腰部分に施された切り替えがデザインのアクセントになっています。   シュリンクレザーの迫力ある表情と、NIGHTFALL BLACKの経年変化。 レザーはイタリアン シュリンク ダブルショルダー。革の表面に刻まれた深いシボやシワが特徴で、部位によって異なる表情を楽しめる素材です。 特に背面には、ダブルショルダーならではの力強いシワが現れ、シンプルなデザインの中でも存在感を放っています。 カラーは、Burning Dyed "Core Fade"... Read More
【スタッフインタビュー:KOSE】1ヶ月使用レポート|『SKYN』ラップバッグの魅力

【スタッフインタビュー:KOSE】1ヶ月使用レポート|『SKYN』ラップバッグの魅力

『SKYN』ラップバッグを約1ヶ月使い続けた、KOSEのリアルな感想 2026 S/S COLLECTIONで登場し、現在はレギュラーアイテムとして展開している、フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド SKYN ラップバッグ  - BLACK。 横幅69cm、縦幅43cmの大容量サイズと、体に巻きつくような独特のフォルムが特徴のレザーバッグです。 今回は、『SKYN』ラップバッグを約1ヶ月間、ほぼ毎日愛用しているスタッフKOSEにインタビュー。 実際の収納力や使い勝手、革ジャンとの相性から、バイクに乗る際の工夫まで、日常で使い続けて感じた魅力を聞きました。 STRUM ラップバッグ『SKYN』を使い始めて約1ヶ月経ちましたが、実際の使い心地はどうですか? KOSE 届いてからほぼ毎日使っています!自分は普段からPCを持ち歩くことが多いので、この大容量は本当に助かっていますね。 STRUM 横幅69cm、縦幅43cmとかなり大きめですが、実際の収納力はどうでしょう? KOSE 荷物が多い日でも余裕がありますし、ちょっとした遠出にも便利です。これだけ荷物が入るのに、スタイリッシュに持てるところも気に入っています。 STRUM PC用のZIPポケットも、実際に使ってみてどうですか? KOSE かなり便利ですね!PCをそこに入れておけば、バッグの中でズレることもないので、安心して持ち運べます。自分にとってはかなり重要なポイントです。 革ジャンとの相性と、バイクに乗る際の工夫 STRUM スタイリングとの相性はどうですか? KOSE... Read More
Burning Dyed新色「DARK VIRIDIAN」が登場!秋のレザースタイル2選

Burning Dyed新色「DARK VIRIDIAN」が登場!秋のレザースタイル2選

Burning Dyed新色「DARK VIRIDIAN」と、新作ウールアイテムを使った秋の着こなし。 2026-27 A/W 先行予約で人気ランキング2位を獲得した『SPEEDER』から、Burning Dyed(燃焼製品染め)の新色「DARK VIRIDIAN」が入荷しました。 ターコイズをベースにブルーのBurning Dyedを施した、独特のムラ感と焦げの濃淡が特徴のカラーです。 さらに、尾州で一貫生産されたカシミア混リサイクルウールツイルを使用した新作アイテムも登場。 今回は、DARK VIRIDIANの『SPEEDER』を主役にしたスタイルと、オイルカーフ『KAI』に新作中綿トラックベストを重ねたレイヤードスタイルの2つをご紹介します。 STYLE 01 : DARK VIRIDIANを主役に、シックなBROWNでまとめた秋のスタイル。 Burning Dyedの新色DARK VIRIDIANを使用したダブルライダース SPEEDERに、BROWNのバレルワイドパンツを合わせたスタイル。 ターコイズをベースにブルーのBurning Dyedを施したDARK VIRIDIAN。独特のムラ感と焦げの濃淡が、SPEEDERの特徴的なディテールを際立たせます。着込むほどに色のコントラストが深まるのも魅力です。 ボトムスには、BLACKに近い深みのあるBROWNのバレルワイドパンツをセレクト。 丸みのあるワイドシルエットと落ち着いた色味がDARK VIRIDIANを引き立て、足元のBEIGEのスエードエンジニアブーツとともに、秋らしい配色にまとめています。 171cm /... Read More
ライダースブーツ TRASHが入荷!新たな仕様とディテールを紹介

ライダースブーツ TRASHが入荷!新たな仕様とディテールを紹介

革とソールを再構築した、新たなTRASH。 先日入荷したばかりのライダースブーツ TRASH。 これまでのシュリンクホースハイドからジャパンステア イタリアンWオイルへと素材を変更し、ソール構造も見直すことで、従来の無骨な佇まいはそのままに、新たな仕様へと生まれ変わりました。 今回は、バイクとともに撮影した着用写真を交えながら、TRASHのシルエットやデザイン、こだわりのディテールをご紹介します。 シャープなシルエットと、ライダースを思わせるデザイン。 つま先を薄く設計し、やや長めのノーズとシャフトから立ち上がるラインが特徴のTRASH。 無骨な存在感を持ちながらも、足元をすっきりと見せるシャープなシルエットに仕上げています。     ジップを開けてシャフトを折り返すことで、ダブルライダースのような表情に変化。履き口が広がるため、太めのパンツをブーツインすることも可能です。     バイクと組み合わせた今回の撮影では、ブラックレザーの質感や特徴的なフォルムが際立ち、TRASHならではのデザインをより鮮明に感じられます。   新たなソール構造が生み出す、軽さとバランス。 ソールには、イタリアのヴィブラム社製 #2060を採用。 従来の#4014と比べてつま先部分の厚みを抑え、土踏まずからヒールにかけて反り上がる形状へと変更しました。 さらに、レザーウェルトを一枚追加し、カカト部分のソールを約1cm高く設定。横から見た際のシルエットを引き締め、シャープなフォルムを際立たせています。     製法には、ソール交換が可能なグッドイヤーウェルト製法を採用。ファスナーには耐久性に優れたYKKエクセラを使用しています。 スニーカーのような軽さと、レザーブーツならではの存在感を両立した一足です。     新たな仕様で生まれ変わった、ライダースブーツ TRASH。 無骨な存在感とシャープなシルエットを併せ持つTRASH。... Read More
秋の革ジャン、インナーの合わせ方 | 気温22℃前後の3スタイル

秋の革ジャン、インナーの合わせ方 | 気温22℃前後の3スタイル

革ジャンが主役になる秋、インナーで変える3つの着こなし。 最高気温22℃前後、最低気温18℃前後。日中の暑さが落ち着き、いよいよ革ジャンを主役にしたスタイリングを楽しめる季節になりました。 今回は、入荷したばかりのHI-FLYERとJUDEを着用。どちらも、厚みのある地シボが特徴のフルベジタブルタンニン鞣し シュリンク イタリアン ダブルショルダーを使用したモデルです。 タートルネックやフーディーをインナーに取り入れたスタイルから、フロントを閉じたオールブラックスタイルまで、秋の気温に合わせた3つの革ジャンスタイルをご紹介! STYLE 01|タートルネックで首元から秋らしく ダブルライダース HI-FLYERを主役に、BLACKとDARK GRAYでまとめたダークトーンスタイル。 ヴィンテージを意識した変則的なポケット配置や、立ち襟の風防仕様など、多くのディテールを取り入れたHI-FLYER。 厚みのあるダブルショルダーのシボを背中の中心や袖など全身を纏うように取ることで、BLACK一色でも革本来の傷や表情が際立ちます。 インナーにはDARK GRAYのタートルネック ニットソーを合わせ、ライダースの首元から覗かせることで秋らしい印象に。 ボトムにはBLACK × GRAYのピストルパンツ、足元にはTRASHを合わせ、色数を抑えながらHI-FLYERのディテールと革の表情を活かしたスタイリングです。 171cm / 59kg革ジャン着用サイズ : 4 LEATHER:フルベジタブルタンニン鞣し イタリアン シュリンク ダブルショルダー HI-FLYER... Read More
STRUM DENIMが再入荷。定番3型と新旧シルエットを比較

STRUM DENIMが再入荷。定番3型と新旧シルエットを比較

STRUM DENIMが揃って再入荷。 STRUMの定番として展開しているデニムシリーズから、1977、TIGHT JOE、SKINNY JOHNが再入荷しました。 TIGHT JOEとSKINNY JOHNは、2026-27 A/Wよりシルエットを見直したTIGHT JOE2、SKINNY JOHN2が登場。 それに伴い、2026 S/Sまで展開していた従来モデルは、TIGHT JOE1、SKINNY JOHN1へと商品名を変更しています。 従来モデルも一部サイズの在庫があるため、新旧それぞれのシルエットからお選びいただけます。 今回は、TIGHT JOEとSKINNY JOHNの新旧モデルを着用写真で比較しながら、それぞれのシルエットの違いと、同じく再入荷した定番1977をご紹介! TIGHT JOE|タイトストレートの新旧シルエットを比較 細身ながら、SKINNY JOHNほど脚のラインを拾わないタイトストレートシルエットのTIGHT JOE。 TIGHT JOE1は、腿から裾まで脚のラインに沿ったシャープなシルエットが特徴です。 対してTIGHT JOE2は、TIGHT JOEらしい細身のラインを残しながら、腿から膝、裾にかけてわずかにゆとりを持たせています。 並べて比較すると、TIGHT... Read More
いよいよ明日から開催!! "Leathers Day TOKYO 2026"

いよいよ明日から開催!! "Leathers Day TOKYO 2026"

限定アイテムと2027 S/S最新作が揃う2日間。 全国のレザーファンが集う革の祭典 "Leathers Day"。いよいよ明日、9月26日(土)・27日(日)の2日間、東京・五反田TOCにて開催されます。 STRUMも出展し、会場ではBurning Dyedの新色を採用した数量限定先行発売アイテム2型をご用意。 さらに、STRUM 2027 SPRING / SUMMER COLLECTION "STILL LIFE"の新作サンプルも展示いたします。新作サンプルを直接ご覧いただき、ご試着いただける最後の機会となります。 開催を目前に控えた今回は、先日ご紹介した限定アイテム2型を、着用写真とともに改めてご紹介! Burning Dyed - NIGHTFALL BLACK "M.JOEY" Double Riders Jacket アメジャンタイプのダブルライダース JOEYをベースに、エポレットを排した新型M.JOEY。 Burning Dyedの新色 NIGHTFALL BLACKを採用し、Leathers... Read More
2027 S/S 先行予約、人気ランキング発表!

2027 S/S 先行予約、人気ランキング発表!

『STRUM』2027 SPRING / SUMMER"STILL LIFE" 8月21日の先行予約受付開始から約1ヶ月。すでに多くのお客様よりご予約をいただいており、誠にありがとうございます。 先行予約の受付は9月27日(日)24:00まで。レザーウェアの袖丈・着丈の調整を含むカスタムオーダーが可能なのは、この期間だけとなります。自分の体型に合わせてオーダーできる、年に2度の貴重な機会です。 今回は、先行予約の締切を前に、現在特に人気を集めているアイテムをランキング形式でご紹介。 今シーズンは同率に並ぶアイテムも多く、ライダースジャケットからベスト、セットアップまで幅広いラインナップがランクインしました。 2027 S/S “STILL LIFE”の中から、実際に多くのご予約をいただいているアイテムをぜひチェックしてみてください。 🏅 第4位:エントレフィーノラム|トラックセットアップ きめ細かな銀面と、軽くしなやかな質感、もっちりとした触感が特徴の最高級スペイン産エントレフィーノラムを使用した、BANTON トラックジャケットとLIVITY トラックワイドパンツ。 上質なレザーをスポーティなトラックウェアへと落とし込んだセットアップが、第4位にランクイン! スペイン エントレフィーノ ラム BANTON トラックジャケット - BLACK トラックジャケット BANTONは、エントレフィーノラムの軽さとしなやかさを活かしたタイトなシルエット。 無駄な装飾を抑えたシンプルなデザインに、肩から袖口まで続く幅広の側章を配し、縦に走るラインをアクセントにしています。 アイテムページ スペイン... Read More
素材とシルエットで魅せる、秋の2スタイル。

素材とシルエットで魅せる、秋の2スタイル。

異なる素材とシルエットで組み立てる、2つの着こなし。 秋のスタイリングに取り入れやすい、新作3型がラインナップに加わりました。 立体感のあるダンボールニットを使用し、各所の断ち切りをアクセントにしたクルーネックスウェット。幅広のプリーツと大きめの襟が特徴的なチェックのドレスシャツ。そして、身体に巻きつくようなフォルムと大型サイズが存在感を放つSKYN ラップバッグ。 それぞれデザインも用途も異なるアイテムですが、レザーとの組み合わせによってSTRUMらしい秋のスタイリングへと落とし込める新作です。 今回は、新作3型をKOSEとTOSHIYAがそれぞれのスタイルに取り入れた、2つのコーディネートをご紹介! STYLE 01|BLACKでまとめた、ミニマルなレザースタイル。 スリーレイヤー ダンボールニット クルーネック スウェットに、LAD GEAR 5ポケットパンツを合わせたオールブラックスタイル。 程よくゆとりを持たせたスウェットと、すっきりとしたレザーパンツのシルエットでメリハリをつけ、シンプルながらも素材感の違いが際立つ組み合わせに。 スウェットは肩・袖口・裾・センターバックの縫い代を表に出し、断ち切りにしたディテールが特徴。立体感のあるダンボールニットにラフな表情を加えることで、BLACK一色でも単調にならない仕上がりです。 斜め掛けしたSKYN ラップバッグは、横幅69cmの大型サイズ。身体に巻きつくようなフォルムと長めのショルダーベルトが、シンプルなスタイリングのアクセントとして存在感を加えます。 足元までBLACKで統一し、素材とシルエットの違いを活かしたKOSEらしいスタイルに。 178cm / 60kgレザーパンツ着用サイズ : 4 着用アイテム TOPS:スリーレイヤー ダンボールニット クルーネック スウェット -... Read More