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Burning Dyed 4色比較|ベースカラーと仕上げで変わる、それぞれの色

Burning Dyed 4色比較|ベースカラーと仕上げで変わる、それぞれの色

同系色でも異なる、Burning Dyedの色と表情 STRUMを代表する燃焼製品染め Burning Dyed(バーニングダイ)。 革のベースカラーと、製品完成後に重ねる色の組み合わせによって、同じ系統のカラーでも、その色味や濃淡、表情には大きな違いが生まれます。 現在先行予約受付中のASH AZU(アッシュアズ)とDARK VIRIDIAN(ダークビリジアン)。 今回はこの2色を中心に、CATHEDRAL(カテドラル)とTOURMALINE BLUE(トルマリンブルー)を交えながら、それぞれの色と仕上がりの違いを比較します! ASH AZU vs CATHEDRAL|異なるベースカラーが生む青紫の違い どちらもネイビーを重ねたBurning Dyedでありながら、ベースカラーの違いによって異なる表情を見せるASH AZUとCATHEDRAL。 ASH AZUは、革の状態で紫がかったブルーに染め上げ、製品完成後にネイビーでBurning Dyedを施したカラー。さらにアイロンによる光沢とステインによるグラデーションを加えることで、鮮やかなブルーからネイビーへと濃淡が重なる仕上がりです。 一方のCATHEDRALは、ベースをパープルに染め、ネイビーでBurning Dyedを施すことで、より紫の色味を感じる深い青紫に。ベースまでパープルで染めているため、経年変化でも茶系へ大きく振れることなく、パープル × ネイビーの濃淡が変化していきます。 同じネイビーを重ねながら、ブルーを軸に鮮やかな濃淡を見せるASH AZUと、パープルを軸に深い青紫を見せるCATHEDRAL。 並べて比較することで、ベースカラーと仕上げによる違いがより明確に感じられます。 関連アイテム 先行予約... Read More
【スタッフインタビュー:KID】愛用するSHAFTER バナナバッグについて

【スタッフインタビュー:KID】愛用するSHAFTER バナナバッグについて

KIDに聞く、SHAFTERのリアルな使い勝手 2026 S/S COLLECTIONで登場し、現在はレギュラーアイテムとして展開しているSHAFTER バナナバッグ。 身体に沿うバナナ型のフォルムと、普段使いに十分な収納力を備え、STRUMスタッフ KIDも実際に愛用しているアイテムです。 実際にどれくらい荷物が入るのか、使って感じたサイズ感や使い勝手、さらにKIDならではの楽しみ方まで。 今回は、SHAFTERを日常的に愛用するKIDに、実際の使用感について話を聞きました。     STRUM SHAFTERを選んだ理由を教えてください。 KID 今まではBody BagのHIGH THROTTLEを愛用していて、あの大きさで500mlのペットボトルが入るなど、小ぶりに見えて大容量なところが気に入っていました。ただ、出先で買い物をして不意に荷物が増えた時などは、どうしても入りきらないこともあって。そんな中、2026 S/Sで発表されたのがSHAFTER。どうしても手荷物を持ちたくない「手ぶらがいいマン」な僕には、小さすぎず大きすぎずのサイズ感がぴったりで、即オーダーしました。 STRUM 実際には、どれくらい荷物が入りますか? KID 長財布と500mlのペットボトルを入れても、まだ余裕があります。さらにサングラスや名刺入れなどを入れても余裕があって、不意に荷物が増えても突っ込める。余裕を持って行動する「オトナ」とやらに近づける荷物容量です。笑どうしても手ぶらがいいマンには、もってこいです。 STRUM 外側の丸型カラビナは、どのように使っていますか? KID 自分はバッグにも主張が欲しいので、外側にある丸型カラビナにオタアイテムをジャラッと付けて、自己満足。笑スマートキーを付けるもよし、AirPodsを付けるもよし。なんでも引っ掛けられるので、本当に便利です。 STRUM レザーバッグならではの楽しみ方もありますか? KID バッグは季節に関係なく使えるので、夏に革ジャンを着ない方にもオススメです。革ジャンを着ない時期でもレザーのエイジングを楽しめる、というのも良いところだと思います。... Read More
STRUM 2027 S/S|スタッフ3人が選ぶ、来季春夏のイチ推しスタイル

STRUM 2027 S/S|スタッフ3人が選ぶ、来季春夏のイチ推しスタイル

『STRUM』2027 SPRING / SUMMER“STILL LIFE” STRUM STAFFが選ぶ、来季のイチ推しコーディネート 現在先行予約受付中の2027 S/S “STILL LIFE”。 豊富なラインナップの中から、STRUMスタッフ KOSE / TOSHIYA / KID が、それぞれ来季に着たいアイテムをセレクトし、コーディネートしました。 レザーの選び方やインナー、ボトムスとの組み合わせにも、3人それぞれの好みや個性が表れたスタイリング。 スタッフそれぞれが選んだアイテムと、その着こなしにぜひ注目してみてください。 STAFF KOSE’s CHOICE ― レザーの質感で魅せる、リラックスしたセットアップスタイル ブラックのREDWOOD スポーツジャケットに、同じくブラックのLIVITY トラックワイドパンツを合わせた、レザーを上下で取り入れたスタイリング。 コンパクトなスポーツジャケットに対し、ボトムスにはワイドシルエットのレザーパンツを合わせ、上下レザーながらリラックスしたバランスに仕上げています。 インナーには淡いBLUEのオンブレーチェックシャツを合わせ、ジャケットの裾から長めに覗かせることでレイヤードに変化をプラス。 ブラックレザーの中に柔らかな色合いを取り入れることで、スタイル全体に軽さを加えています。... Read More
新型ダブルライダース『KAI』を着こなす、2つのスタイル

新型ダブルライダース『KAI』を着こなす、2つのスタイル

2026-27 A/W “RIDE WITH THE DEVIL” 続々入荷! 昨日発売となった、オイルカーフシリーズの新型ダブルライダース KAI(カイ)。 ダブルライダースでありながら、すっきりとしたフロントとソリッドなデザインに仕上げられているため、合わせるアイテムやシルエットによって幅広いスタイリングを楽しめるモデルです。 今回は、ブラックデニムとスエードブーツを合わせた王道のライダーススタイルと、深紅のドレスシャツにワイドパンツを合わせたシックなスタイルなど、シルエットもカラーリングも大きく変えた2つのスタイリングをご紹介! STYLE 01 : ベージュを差し色にした、王道ライダーススタイル ブラックを基調としたダークトーンでまとめ、KAIのシャープなシルエットを活かしたスタイリング。 足元にベージュのスエードブーツを取り入れることで、重くなりすぎない軽やかな印象に仕上げています。 インナーにはBLACK × GRAYのボーダーTシャツを合わせ、ブラックをベースにしながらも、細かなボーダー柄で上半身に表情をプラス。 ボトムスには、ユーズドクラッシュ&リペア加工を施したブラックデニムのTIGHT JOEをセレクト。 細身のタイトストレートにベージュのスエード DEADLOCKを合わせ、KAIから足元までをすっきりとまとめた王道のライダーススタイルです。 171cm / 59kg革ジャン着用サイズ : 3 着用アイテム... Read More
2027 S/S「Burning Dyed」全ラインナップを先行公開!

2027 S/S「Burning Dyed」全ラインナップを先行公開!

STRUM 2027 SPRING / SUMMER 『STILL LIFE』 いよいよ明日より、STRUM 2027 SPRING / SUMMER『STILL LIFE』先行予約会を開催いたします。 今シーズンは、ブランドの顔でもある「Burning Dyed」シリーズに新たな加工を加え、5種10型をラインナップ。 新色2色に加え、Burning Dyedでは初となる継続カラー3色も登場し、これまで以上にバリエーション豊かなシリーズへと広がりました。 さらに今シーズンからは、Burning Dyedの経年変化を「Core Fade」と「Mono Fade」の2つに分類。 そして本日は──先行予約会の開催に先駆けて、2027 S/S「Burning Dyed」全5色を先行公開!! Burning Dyed : ASH AZU 革の状態で紫がかったブルーに染め上げ、製品に仕立てた後、ネイビーでバーニングダイを施した「ASH... Read More
『HI-FLYER』で魅せる、2つのライダーススタイル

『HI-FLYER』で魅せる、2つのライダーススタイル

人気モデル『HI-FLYER』を、異なる2つのスタイルで紹介 昨今の原皮不足の影響により、下地の確保が難しく、納期が未定となっていた「フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド HI-FLYER ダブルライダースジャケット」が待望の入荷。 ヴィンテージを意識したディテールと、変則的なポケット配置、立ち襟の風防仕様など、細部まで拘り抜いたギミックを備えた『HI-FLYER』は、現在STRUMで最も多くの支持を集めるダブルライダースです。 今回は、王道のライダーススタイルと、素材感を活かしたオールブラックスタイルの2つのコーディネートをご紹介します。 STYLE 01 : WINEカラーが映える、王道ライダーススタイル ブラックを基調としたコーディネートに、WINEカラーのロングスリーブTシャツを合わせたライダーススタイル。     深みのあるカラーを取り入れることで、シンプルなブラックコーデに変化を加えながら、ライダースジャケットの存在感をより引き立てたコーディネートです。     ボトムスには細身のブラックデニムを合わせることで、HI-FLYER特有のシャープなシルエットを引き立て、すっきりとした印象にまとめています。 足元には『TRASH』ライダースブーツ、ベルトにはクロスカスタムナローベルトを合わせ、ライダースらしい無骨さを感じられる王道のコーディネートに仕上げました。   178cm / 60kg革ジャン着用サイズ : 4 着用アイテム LEATHER:フルタンニン ピット鞣し... Read More
コレクション初登場!レザーキャップと新作パンツを使った2スタイル

コレクション初登場!レザーキャップと新作パンツを使った2スタイル

新作アイテムを取り入れた、2つのスタイリング。 今シーズン、コレクションアイテムとして初登場したレザーキャップに加え、高密度に織り上げたハイカウントチノクロスを使用したカーゴパンツとワイドテーパードパンツが新たにラインナップ。 ブラックやベージュのレザーを基調としながらも、オリーブをアクセントカラーとして取り入れることで、夏らしい軽やかさを感じられるスタイリングに仕上げました。 今回は、新作アイテムを取り入れた2つのコーディネートをご紹介!   STYLE 01 : 夏でもレザーを楽しむ、ライダースベスト × カーゴパンツコーデ ジャパンカーフスエードを使用したダブルライダースベスト『RENTON』を主役にしたスタイリング。     ベージュのライダースベストに『DEADLOCK』、さらにブリムへ豹柄フロッキープリントを施したレザーキャップを合わせることで、アースカラーを基調とした統一感のあるコーディネートに仕上げています。     そこへオリーブのカーゴパンツを合わせることで、スタイリング全体のアクセントをプラス。     キャップのブラック部分が全体を程よく引き締め、軽快さとメリハリを両立した、夏でも楽しめるレザースタイルです。   171cm / 59kg革ジャン着用サイズ : 4 着用アイテム LEATHER:ジャパンカーフスエード RENTON... Read More
夏のレイヤードに欠かせない、STRUMのタンクトップ2モデル

夏のレイヤードに欠かせない、STRUMのタンクトップ2モデル

シルエットで選ぶ、2つのタンクトップ 夏になると、Tシャツ一枚で過ごす日が増える一方で、シャツやレザージャケットのインナーとしてタンクトップを活用する機会も多くなります。 STRUMでは、用途や好みに合わせて選べるよう、「ジャストフィット」と「タイトフィット」の2種類のタンクトップをご用意。 一見すると似ていますが、シルエットや着丈、裾の仕様など、それぞれに異なる特徴があります。 今回は、それぞれの違いを着用比較とともにご紹介!   ジャストフィットとタイトフィットの違い STRUMのタンクトップは、「ジャストフィット」と「タイトフィット」の2種類をラインナップしています。 どちらもコットン100%のナチュラルソフト天竺を使用していますが、シルエットや裾の仕様が異なり、それぞれ異なる着こなしを楽しめます。   ジャストフィット 程よく身体に沿うベーシックなシルエット。 一枚でも着用しやすいバランスに仕上げており、裾はすっきりとしたストレートカットを採用しています。     171cm / 59kg着用サイズ:4 SIZE アームホール 身幅 着丈 3(S) 51.5cm 41.5cm 66cm 4(M) 52.5cm 43.5cm 68cm... Read More
2026-27 A/W “RIDE WITH THE DEVIL” 続々入荷!『RAVEN』スタイリング特集

2026-27 A/W “RIDE WITH THE DEVIL” 続々入荷!『RAVEN』スタイリング特集

2026-27 A/W “RIDE WITH THE DEVIL” 続々入荷! 2026-27 A/Wコレクションのデリバリーが本格的にスタートしました。 先日発売となったミニマルなダブルライダース『TRIGGER』に続き、長年ブランドを代表するダブルライダース『RAVEN』も発売開始。 さらに、今シーズンの新作や定番アイテムも続々と入荷しております。 今回は、『RAVEN』を主役にした2つのスタイリングをご紹介!   STYLE 01 : 夏でもレザーを楽しむ、軽やかなオイルカーフスタイル 真夏でもレザーを楽しみたいヘビーユーザーにおすすめしたい、タンクトップとショートパンツを合わせた軽快なスタイリング。     オイルカーフならではの柔らかな着心地に加え、肌の見える面積を増やすことで、重くなりすぎない印象に仕上げています。     キュプラレーヨンの豹柄ショートパンツが程よいアクセントとなり、シンプルな組み合わせの中に遊び心をプラス。 足元は『TRASH』ライダースブーツを合わせ、ショートパンツスタイルをSTRUMらしく引き締めています。     171cm / 59kg革ジャン着用サイズ... Read More
夏を快適に過ごす、STRUMのカットソー3選

夏を快適に過ごす、STRUMのカットソー3選

この夏おすすめのカットソー3選 夏はどうしてもTシャツ一枚になりがちな季節。 だからこそ、シルエットや素材感の違いがスタイリング全体の印象を大きく左右します。 STRUMでは、長年定番として展開しているジャストフィットシリーズから、抜け感のあるオーバーサイズシリーズまで、それぞれ異なるシルエットのカットソーをラインナップ。 今回は、この夏おすすめしたいカットソー3種をご紹介!   01. 一枚でも様になる、大人のジャストフィット 30/-ナチュラルソフト天竺 Vネック Tシャツ(ジャストフィット) - WHITE STRUM定番のジャストフィットTシャツ。 身体に程よく沿う細身のシルエットと、浅めのVネックによって、一枚でも大人らしく様になるバランスに仕上げています。     シンプルなデザインだからこそ、シルエットの美しさが際立ち、夏は一枚で、秋冬はライダースのインナーとしても活躍。 柔らかく肌触りの良い30番手のナチュラルソフト天竺を使用し、真夏でも快適な着心地を実現しています。 長年愛され続ける、STRUMを代表する定番カットソーです。     02. シンプルに映える、大人のプリントTシャツ 30/-ナチュラルソフト天竺 胸ポケット クルーネック プリントTシャツ(ジャストフィット) - BLACK... Read More
2026-27 A/W デリバリースタート!定番オイルカーフに初の『TRIGGER』が登場

2026-27 A/W デリバリースタート!定番オイルカーフに初の『TRIGGER』が登場

STRUM定番のオイルカーフに、新たなラインナップが登場 STRUMを代表する定番レザー「オイルカーフ」。そのラインナップに、『TRIGGER』が新たに加わりました。 余計な装飾を排し、シンプルさを追求した『TRIGGER』は、無駄を削ぎ落としたミニマルなダブルライダース。 ミニマルなデザインだからこそ、オイルカーフ特有のトラ柄やシボ、しっとりとしたマットな光沢がより際立つ一着。 無骨さの中に上品さを感じさせる佇まいは、街着としても取り入れやすく、大人のライダーススタイルを演出してくれます。 今回は、2026-27 A/Wデリバリー第一弾として入荷した『オイルカーフ TRIGGER』をご紹介!   LEATHER MODEL ID : TRIGGER 余計な装飾を排し、シンプルさを追求したダブルライダース『TRIGGER』。 フロント以外のファスナーはムシ隠し仕様とすることで、金属パーツの主張を抑え、ミニマルな印象に仕上げています。 コンパクトな襟やシャープなシルエットも特徴のひとつ。 上品で落ち着いた雰囲気を纏い、幅広いスタイリングに自然と馴染みます。   一枚取りだからこそ生まれる、美しいトラ柄 背中は贅沢な一枚取り仕様。 さらに、カーフ原皮の背中心をライダースの中心に合わせて裁断・縫製することで、カーフ特有のトラ柄(動物本来の自然なしわ跡)が中心から左右へ美しく広がります。 天然皮革ならではの豊かな表情と、一着ごとに異なる風合いも魅力のひとつです。     STYLE : シンプルだからこそ映える、大人のブラックスタイル オイルカーフ『TRIGGER』に、ブラック ×... Read More
革ジャンのお手入れ完全ガイド|保管・カビ・オイル・シミ抜きまで解説

革ジャンのお手入れ完全ガイド|保管・カビ・オイル・シミ抜きまで解説

革ジャンは、何年、何十年と付き合っていく相棒のような存在。 着込むほどにシワや色艶が変化し、その人だけの一着へと育っていくことも、レザーならではの魅力です。 だからこそ、長く愛用するためには、日頃のお手入れや保管方法が欠かせません。 とはいえ、 オイルは塗った方がいい? 雨に濡れたらどうする? カビが生えたら? シーズンオフはどう保管する? など、状況によって適切な対応は変わります。 そこで今回は、STRUMで公開している革ジャンのお手入れに関する記事をまとめました。 気になる内容からご覧いただき、ご自身のレザージャケットに合ったメンテナンス方法をご確認ください。   まず知っておきたい、革ジャンの手入れの考え方 革ジャンの手入れというと、「定期的にオイルを塗るもの」というイメージを持たれる方も少なくありません。 しかし、レザーは素材や仕上げ方法、着用頻度、保管環境によって必要なメンテナンスが異なります。 大切なのは、必要以上に手を加えることではなく、その時々の状態に合わせて適切なケアを行うこと。 まずは、ご自身のレザージャケットに必要なお手入れを知ることから始めてみましょう。   革ジャンの手入れ頻度の目安 「どれくらいの頻度で手入れをすればいいのか」は、多くの方が迷うポイントです。基本的な考え方として、シーン別の目安を一覧にまとめました。 シーン 手入れの目安 普段の着用後 乾いた柔らかい布で、ホコリや軽い汚れを拭き取る 雨に濡れた時 早めに水気を拭き取り、風通しの良い日陰で自然乾燥(ドライヤー・直射日光はNG) 革の乾燥が気になる時 必要に応じてオイルメンテナンス(STRUMの革ジャンは基本的に不要) シーズンオフ 湿気を避け、型崩れしにくいハンガーで保管... Read More