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アメニモマケズ。梅雨のバイカーコーデ

アメニモマケズ。梅雨のバイカーコーデ

ライダースの上から羽織る、バイカーロングコート 6月に入り、いよいよ梅雨のシーズン。革ジャン好きにとって、雨との付き合いは避けて通れません。 今回フォーカスするのは、ライダースジャケットの上から羽織ることを前提に設計された『バイカーロングコート』。 耐水圧20,000mm以上の透湿防水素材を採用し、雨や風から身体を守りながら、革ジャンスタイルを楽しめる一着です。 今回は、梅雨時期にも活躍するバイカーロングコートを使ったスタイリングをご紹介!   雨予報でも気にしない、革ジャン × バイカーロングコート ライダース、ロングコート、デニム、ブーツをブラックで統一したバイカースタイル。 主役となるのは、ライダースの上から羽織れるよう設計されたバイカーロングコート。 ヨーロッパ軍のバイカーコートをベースに製作されたロングコートは、ストンと落ちるシルエットによって重さを感じさせず、ブラックで統一したスタイリングをシャープな印象にまとめてくれます。     ボトムスにはスキニーデニム、足元にはブーツを合わせることで、ロングコートとのバランスを意識したシャープなシルエットに仕上げています。     走行時を想定したディテール バイカーロングコートには、バイクでの走行を想定した様々なギミックを備えています。 襟にはチンストラップを装備。 前身頃を閉じてチンストラップを固定することで首元までしっかり覆うことができ、走行時の風の侵入を軽減します。 今回インナーに着用した『BIRD MAN』も、左襟の特殊なパーツを留めることでハイネック仕様での着用が可能です。     さらにバックのセンターベンツはスナップボタンによる開閉が可能。 ベンツ部分のスナップボタンを前身頃裏に仕込まれたボタンへ固定することで、裾を両足へ固定することができます。 走行時に裾がバタつくのを防ぎながら、ロングコートならではのシルエットを維持できる仕様です。    ... Read More
荒々しさと品格を併せ持つ、レザーベスト『ROVER』

荒々しさと品格を併せ持つ、レザーベスト『ROVER』

荒々しさと品格を併せ持つ、レザーベスト『ROVER』 先日発売となった、クラシックなジレをベースにしたテーラードベスト『ROVER』。 荒々しい表情が魅力のシュリンクホースハイドを使用しながら、本格的なテーラードのディテールを落とし込んだ一着です。 深めのVゾーンや程よくシェイプされたラインによって、無骨さと品格を併せ持つ独特な存在感を演出。 今回は『ROVER』を使った2つのスタイリングをご紹介!   STYLE 01 : シックでモードに。異素材オールブラックコーデ 表革・スエード・ポリエステル。異なる素材をブラックで統一したオールブラックスタイル。     深めのVゾーンによってインナーの表情を活かしながら、『ROVER』ならではのシャープなラインがスタイリング全体を引き締めています。     荒々しい表情が魅力のシュリンクホースハイドを使用した『ROVER』に、スエードシャツとワイドパンツを合わせることで、全体を上品にまとめながらも、足元のブーツと相まって程よい骨っぽさを感じさせるスタイリングに仕上げました。   ブラックで統一しながらも素材の違いによって奥行きを生み出した、シックでモードなスタイリングです。   178cm / 60kgレザーベスト着用サイズ:4 紹介アイテム LEATHER:フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド ROVER テーラードベスト... Read More
STRUM DENIM 5モデル比較。STAFF KOSEが感じるそれぞれの魅力

STRUM DENIM 5モデル比較。STAFF KOSEが感じるそれぞれの魅力

生地やシルエットはもちろん、ステッチや糸にまで拘りを込めて制作しているSTRUM DENIM タイトストレート、レギュラーストレート、スキニー、ワイドシルエット etc… STRUMでは様々なシルエットのデニムを展開しており、シルエットが変わるだけで同じライダースやブーツを合わせてもスタイリングの印象は大きく変わります。 だからこそ、自分に合ったサイズ選びが何よりも重要です。 現在、対象商品の返品・交換送料無料キャンペーン「KEEP ON TRYING」を開催中。デニムのサイズ感はもちろん、今まで挑戦したことのないシルエットを試すにも絶好の機会です。 今回はラインナップしているデニムパンツ5モデルを、STAFF KOSEのコメントと共にご紹介!   STRUM DENIM 01 : TIGHT JOE - ワンウォッシュ 革ジャンを引き立てる、王道ブラックデニム。STRUM DENIMの定番モデル『TIGHT JOE』。     細すぎず太すぎない絶妙なタイトストレートシルエットに仕上げることで、ライダースからシャツスタイルまで幅広く対応します。 ワンウォッシュのブラックはスタイリング全体を引き締めながらも主張し過ぎず、合わせるアイテムを選びません。   KOSE 1着は持っておきたい、万能デニム。季節やシーンを問わず履けるオールマイティな1着で、どんなコーディネートも引き締めてくれます。... Read More
モードにも王道にも。『TRIGGER』2つの着こなし

モードにも王道にも。『TRIGGER』2つの着こなし

鮮やかなTOURMALINE BLUEが目を惹く、Burning Dyed 『TRIGGER』ダブルライダースジャケット 昨日発売となった、Burning Dyed 『TRIGGER』ダブルライダースジャケット - TOURMALINE BLUE。 2026 S/S “SOUND PRESSURE” 先行予約にて人気No.1を獲得した、今季注目のカラーライダースです。 鮮やかなTOURMALINE BLUEは、スタイリングに取り入れるだけで印象を大きく変えてくれる一着。 今回は、発売したばかりの『TRIGGER』を使った2つのスタイリングをご紹介!   STYLE 01 : 鮮やかなTOURMALINE BLUEを際立たせたスタイリング インナーとボトムスをブラック系で統一することで、ライダースの色味をより印象的に見せたスタイリング。     インナーには、レーヨン・コットン・リネン素材を使用したグレーのストライプ開襟シャツを着用。TOURMALINE BLUEとブラックの間にグレーを挟むことで、コントラストを和らげながら全体を自然にまとめています。  ... Read More
【レザージャケットのしまい方】梅雨前にやっておきたい、革ジャンのカビ対策

【レザージャケットのしまい方】梅雨前にやっておきたい、革ジャンのカビ対策

梅雨前こそ、保管環境を見直したい時期 まだまだ革ジャンを着られる時期ですが、気付けばもうすぐ梅雨。革ジャンにとって、一年で最も気を遣うシーズンがやってきます。 日本の梅雨は高温多湿。革ジャンにとっては、「カビ」が発生しやすい季節でもあります。 今回は、梅雨前にやっておきたい革ジャンの保管方法とカビ対策をご紹介!   革ジャンにとって一番の大敵は『湿気』 革ジャンを保管する上で特に気を付けたいのが、 湿気 / 乾燥 / 紫外線 この3つ。 中でも、日本の梅雨時期に最も注意したいのが「湿気」です。革はタンパク質や油分を含む素材のため、カビが発生しやすい特徴があります。 さらに、日本特有の高温多湿な環境が重なることで、長期間クローゼットへ入れっぱなしにしているとカビの原因に。 一度カビが生えてしまうと、表面を落とせても菌の根まで完全に除去するのは難しく、同じ場所から再発してしまうこともあります。 だからこそ重要なのは、「カビを生やさない環境」を作ることです。     梅雨前にやっておきたいカビ対策   ■ しまう前にホコリと汚れを落とす カビは湿気だけでなく、ホコリや汚れも原因になります。 ブラッシングを行い、固く絞ったタオルで全体を拭き取った後、風通しの良い日陰でしっかり乾燥。これだけでも、カビ対策としてかなり効果的です。     ■ 保管前のオイルは塗りすぎ注意 「保管前はオイルを塗った方が良い」と言われることもありますが、STRUMの製品については長期保管前の過度なオイルケアは推奨していません。... Read More
スエードエンジニアブーツ『DEADLOCK』4スタイル

スエードエンジニアブーツ『DEADLOCK』4スタイル

ライダースとボトムスで変わる、『DEADLOCK』の見え方 直営限定で発売となった、エンジニアブーツ『DEADLOCK』スエード - BEIGE Ver. バンプ(つま先)を薄く設計し、シャフトから一気に立ち上がるラインを強調したシルエットによって、無骨さを持ちながらもシャープな印象に仕上げた一足。 今回は、ブーツ・カットソー・小物はそのままに、ライダースとボトムスだけを変えた4スタイルをご紹介!   STYLE 01 : ベージュを差し色にした、モノトーンスタイル ブラックで統一したライダースとデニムを軸にしたモノトーンスタイルに、ベージュのブーツを差し込むことで、重さを感じさせないバランスに仕上げています。     細身のシルエットで全体をシャープにまとめながらも、スエード特有の柔らかい表情によって、ハードになりすぎないのもポイント。 無骨なエンジニアブーツでありながら、モード感のあるスタイルにも自然と馴染む一足です。     178cm / 60kg革ジャン着用サイズ:4 紹介アイテム LEATHER:フルタンニン ピット鞣し シュリンク ステアハイド M.VINCENTS シングルライダースジャケット -... Read More
気温20℃で楽しむ、春のレザーブルゾン

気温20℃で楽しむ、春のレザーブルゾン

軽やかに見せる、気温20℃の春ブルゾン2選 日中は暖かく、半袖でも過ごせそうな気温20℃前後。 「そろそろレザーは暑いかな?」と思われがちな時期ですが、シルエットや合わせ方次第で、気温20℃前後でもレザースタイルを楽しめます。 特に、ゆとりを持たせたシルエットは空気が通りやすく、フロントを開けてラフに羽織ることで、春らしい軽さを演出可能です。 今回は、そんな気温20℃の時期に取り入れたい、春のレザーブルゾンスタイルを2つご紹介!   STYLE 01 : 軽やかなレザーで柔らかい印象に。タイトなモード調コーデ レザーは、厚みあるトルコラムを0.8mmまで薄く漉き、膨らみと弾力を残しながら軽く仕上げたレザーを使用したマウンテンジャケット “FORK” を着用。     レザーのアウトドアウェアとして収納力や機能性を持ったマウンテンジャケットです。     ゆったりとしたシルエットに対し、細身のダメージデニムとシャープなブーツを合わせることで、全体をスッキリとした印象にまとめています。   ブラック主体のコーディネートながら、ゆとりあるシルエットによって重たく見せず、気温20℃前後でも取り入れやすい春レザーコーデに仕上げています。     178cm / 60kg革ジャン着用サイズ:4 紹介アイテム LEATHER:フルタンニン 鞣し ワックス... Read More
KEEP ON TRYING 対象アイテムで組む、春の3スタイル

KEEP ON TRYING 対象アイテムで組む、春の3スタイル

返品・交換送料が無料「KEEP ON TRYING」開催中! 日中は暖かさを感じる日も増え、レザーの着方も少しずつ変わってくる季節。 そんな今の時期は、軽さのあるアウターやレイヤードを取り入れることで、レザー特有の重さを感じさせないスタイリングが楽しめます。 現在開催中の「KEEP ON TRYING」では、対象商品の返品・交換送料が無料。 ご自宅で実際にサイズ感やシルエットを試しながら、STRUMの世界観をご体感いただけます。 今回は、その対象アイテムを使用した3スタイルをご紹介!   STYLE 01 : 絶妙なシルエットの差で着こなすミドルコートコーデ ブラックを基調にまとめながら、素材感とシルエットで奥行きを作ったスタイリング。     主役となるのは、Burning Dyed “SIXX” - IRON RUST。 黒鉄が錆びたような独特の色ムラを表現したカラーで、ブラックベースでありながら単調に見えない存在感を持っています。 SIXX最大の特徴は、衿と身頃を一体化させた独自のパターン設計。フロントを開けた際にも自然と立ち上がり、スタンドカラーのような雰囲気を生み出します。     インナーにフーディーを差し込むことで、重くなりすぎず、日常にも取り入れやすいラフさをプラス。 細身のスキニーパンツに対し、程よくゆとりを持たせたミドル丈を合わせることで、全体のシルエットにも自然なメリハリを生み出しています。... Read More
スタッフ私物 オイルカーフコーデ & エイジング比較

スタッフ私物 オイルカーフコーデ & エイジング比較

STRUMの定番として展開され続けている、オイルカーフシリーズ クロム鞣しならではのキメの細やかさ、強さとしなやかさ、そして軽さを併せ持ち、弾力のあるモチっとした質感が特徴の『オイルカーフシリーズ』。 さらに、革本来のトラ柄やシボをしっかりと活かしながら、オイル仕上げによってしっとりとしたマットな光沢に仕上げています。 Burning Dyedのような強烈なインパクトとはまた違い、着込むことで深まる艶や、自然なエイジングを楽しめるシリーズとして、長年支持を集め続けてきました。 今回は、そんなオイルカーフを実際に着込み続けているスタッフの私物を使い、三者三様の私服スタイルをご紹介!   STYLE 01 : デニム × シャツでまとめた、キレイめカジュアルなオイルカーフスタイル オイルカーフシリーズの中でも長い歴史を持つ『RAVEN』をベースに、総柄シャツとクラッシュデニムを合わせたスタイリング。     着込まれたオイルカーフは、肩や腕を中心に立体的なシワが入り、全体には自然な艶感がしっかりと定着。身体に沿うように馴染んだ表情からも、長年着込まれてきた空気感が伝わってきます。     着用期間:7年   さらに、100年穿き込んだかのような加工を施したデニムを合わせることで、レザーのエイジングとも自然にリンク。激しいダメージ感を持ちながらも、リペア部分の穴はすべて塞ぐことで、ラフになりすぎない上品な表情に。 無骨さと品の良さを両立した、大人のレザースタイルです。     182cm / 65kg革ジャン着用サイズ:5 紹介アイテム LEATHER:オイルカーフ... Read More
STRUMスタッフ・TOSHIYAの一週間コーデ|レザーを中心にリアルなスタイリングを紹介

STRUMスタッフ・TOSHIYAの一週間コーデ|レザーを中心にリアルなスタイリングを紹介

“好き”をミックスして着る。TOSHIYAのリアルスタイル7DAYS STRUMスタッフのTOSHIYAが、レザーを中心にリアルな一週間コーデを披露。ヴィンテージ、リメイク、ストリート、モード——さまざまなテイストをミックスした7つのスタイリングをご紹介します。 「ファッションはもっと自由に楽しむもの」——そんなTOSHIYAの信念が詰まったコーディネートをぜひチェックしてみてください。   DAY 01 : グランジ × ストリート。タイトなライダースで"土臭さ"を纏う 1コーデ目は、STRUMの“SPEEDER”を主役にしたグランジテイストなスタイリング。サイズSのタイトめなライダースに、SAINT MXXXXXX(セントマイケル)のTシャツを合わせています。     ヴィンテージのEMINEM Tシャツを再構築した一枚で、TOSHIYA自身も当時EMINEM Tシャツを所有していたことから「これは絶対欲しい」と購入。2000年頃、アメリカ滞在中にEMINEM全盛期をリアルタイムで体感していたこともあり、ヒップホップカルチャーへの強い影響がスタイルにも色濃く表れています。 ボトムスはBOWWOWのスウェットパンツ、足元はVIBERGのスエードショートエンジニアブーツ。元は真っ黒だったブーツに自らワックスを入れ、白っぽく加工を入れております。 全体をブラック〜グレーでまとめつつ、腰巻きのチェックシャツとヒョウ柄キャスケットでアクセントをプラス。「黒が多いからこそ、どこかで派手さを入れる」——そんなTOSHIYAらしい感覚が光るスタイリングです。   171cm / 59kg 紹介アイテム LEATHER:STRUM フルタンニンカーフ 墨染 SPEEDER ダブルライダース CUT... Read More
気温24℃で着る、春のスエードレザー2スタイル

気温24℃で着る、春のスエードレザー2スタイル

軽さで魅せる、気温24℃のレザー選び 日中はしっかり暖かく、半袖でも過ごせる気温24℃。レザーを着るには少しハードルが高く感じるタイミングですが、素材や着方次第で無理なく取り入れることができます。 インナーやフロントの開け方で軽さを出しつつ、レザー自体の質感でも見え方は変わる。中でもスエードは、柔らかい表情と軽さを持つ、この時期に取り入れやすい選択肢のひとつ。 今回は、そんなスエードレザーを使った、気温24℃でもリアルに着られる2スタイルをご紹介!   STYLE 01 : ブラックを重く見せない、春のスエードコーデ ブラックを主役としたスタイリングながら、インナーに白を差し込み、USED加工デニムを合わせることで軽さを確保。     着用しているのは、ウエスタンシャツのディテールを取り入れ、ややゆとりを持たせたサイズに仕上げたレザーシャツ「EDDIE」。シャツ型ならではの軽さと、適度なゆとりによって、この気温帯でも取り入れやすいバランスに仕上がっています。 フロントを開けてラフに羽織ることで抜け感を作っています。     ボトムスにはタイトなUSED加工デニム『TIGHT JOE』を合わせ、全体をシャープに整理。長年穿き込んだかのような色落ちとアタリを持ちながら、ダメージやリペアを入れずにクリーンに仕上げた一本です。 無骨な雰囲気は残しつつも、あくまで上品にまとめることで、春でも成立するレザースタイルに。     178cm / 60kg革ジャン着用サイズ:4 紹介アイテム LEATHER:シープスエード EDDIE ウエスタンシャツ - BLACK... Read More
革ジャンのインナーに迷ったら。シャツで作る春のレザースタイル

革ジャンのインナーに迷ったら。シャツで作る春のレザースタイル

重さを抜く、春のレイヤード 春のレザージャケットスタイルは、インナーで印象が大きく変わります。無骨な革ジャンも、インナーの合わせ方次第で重くも軽くも見える。 その中で、STRUM定番のコーデでもある『革ジャン × シャツ』。 カットソーほどラフにならず、かといって堅くもならない。革ジャンのインナーに迷ったら、シャツという選択が春のレザースタイルにちょうど良い。 今回は、ダブルライダース2型をベースに2スタイルをご紹介!   STYLE 01 : アメリカを感じさせる、スタイリッシュカジュアル ダメージデニムにブーツを合わせた、王道のアメリカンカジュアル。 無骨なスタイルに対して、インナーにはストライプシャツを選択。カットソーではなくシャツを挟むことで、カジュアルになりすぎず、全体の印象を引き締めています。     ストライプの縦のラインが加わることで、スタイルにシャープさをプラス。カジュアルな構成の中でも、どこか整った印象に見せてくれます。     ボトムスには、ダメージとリペアを繰り返しながら穿き込まれた、100年経過したかのようなデニムをイメージした一本を選択。ダメージデニムでありながら、穴をすべて塞ぐことで、荒々しさの中に上品さを持たせています。 レザーの重さを活かしつつ、インナーとボトムスでバランスを取る。これが、春のレザースタイルを成立させるポイント。     また、レザーを脱いだ後も一枚でサマになるのがシャツの強み。春だけでなく、夏には軽く羽織るだけでスタイルが成立します。   171cm / 59kg革ジャン着用サイズ:3 紹介アイテム LEATHER:オイルカーフ... Read More