- Regular
- ¥20
- Sale
- ¥20
- Regular
- ¥20
- Unit Price
- {{ rating_value }} out of {{ raging_max }} stars
春のレザージャケットスタイルは、インナーで印象が大きく変わります。
無骨な革ジャンも、インナーの合わせ方次第で重くも軽くも見える。
その中で、STRUM定番のコーデでもある『革ジャン × シャツ』。
カットソーほどラフにならず、かといって堅くもならない。
革ジャンのインナーに迷ったら、シャツという選択が春のレザースタイルにちょうど良い。
今回は、ダブルライダース2型をベースに2スタイルをご紹介!
ダメージデニムにブーツを合わせた、王道のアメリカンカジュアル。
無骨なスタイルに対して、インナーにはストライプシャツを選択。
カットソーではなくシャツを挟むことで、カジュアルになりすぎず、全体の印象を引き締めています。

ストライプの縦のラインが加わることで、スタイルにシャープさをプラス。
カジュアルな構成の中でも、どこか整った印象に見せてくれます。

ボトムスには、ダメージとリペアを繰り返しながら穿き込まれた、100年経過したかのようなデニムをイメージした一本を選択。
ダメージデニムでありながら、穴をすべて塞ぐことで、荒々しさの中に上品さを持たせています。
レザーの重さを活かしつつ、インナーとボトムスでバランスを取る。これが、春のレザースタイルを成立させるポイント。

また、レザーを脱いだ後も一枚でサマになるのがシャツの強み。
春だけでなく、夏には軽く羽織るだけでスタイルが成立します。
171cm / 59kg
革ジャン着用サイズ:3

全体をブラックでまとめた、タイトなスタイリング。
ブルーのシャツを差し込み、レザー特有の重さを感じさせないバランスに仕上げています。

モノトーンベースの中に入るブルーは、主張しすぎず、それでいて確実に印象を変える要素。
シンプルな構成だからこそ、インナーの色が際立ちます。

ボトムスには細身のブラックスキニーデニムを合わせ、全体のシルエットはシャープに。
無骨さを強調するのではなく、洗練された印象へと振ったスタイルです。

レザー × シャツという組み合わせでも、色の使い方ひとつでここまで見え方が変わる。
インナーは“馴染ませる”だけでなく、“差し込む”という選択も有効です。
175cm / 55kg
革ジャン着用サイズ:3
EYEWEAR:ストラム × ミスターカサノバ RECKONER アイウェア

特にこの時期はフロントを開けて着るスタイルが多く、
インナーがスタイリング全体の印象を大きく左右します。
カジュアルに振るか、キレイめに整えるか。
シャツを挟むことでバランスの取り方に幅が生まれます。
革ジャンのインナーに迷ったときは、シャツという選択。
是非、店頭・オンラインストアにてチェックしてみてください。

■SNS
Instagram : https://www.instagram.com/strum_official_store/
X : https://x.com/STRUM_OFFICIAL/
YouTube : https://www.youtube.com/c/STRUMCH
TikTok : https://www.tiktok.com/@strum_official
LINE : https://lin.ee/JhEOnlg
LINEご登録いただいた方に¥500分のクーポンプレゼント

■STRUM FLAGSHIP SHOP
〒153-0043
東京都目黒区東山2-3-1 STRUM SECTION 1F
03-6303-0696
12:00-20:00 水曜定休
https://strum.jp