STRUM | Genuine leather riders from JAPAN.

『音楽と人』12月号

『音楽と人』12月号

『音楽と人』12月号の表紙、巻頭18ページ特集で全ページに渡って ポルノグラフィティのお二人にSTRUMを着用頂きました。

 

 

 

 

 

着用頂いたアイテムをご紹介致します。   岡野昭仁さん着用  

 

 

グレンチェック ヘリンボーン コットンストレッチ ジャケット(STC063-02) 変形ヘリンボーンでグレンチェックの柄に仕上げたSTRUM独自の織り生地を使用したジャケットです。

緯糸にポリウレタンを入れているため、程よいストレッチがストレス無く着用頂けます。

細番手の糸で織り上げたヘリンボーンは経糸にネイビー、オレンジ、緯糸にブラウンを使用し、渋みのある風合いに仕上げています。

先シーズンのアイテムで、オフィシャルストアでは完売していますが、STRUMでは素材から厳選して拘った、ハイクオリティな作品を提案しています。    

 

新藤晴一さん着用  

 

 

ドメスティック ソリッドワックス キップ レザージャケット 地生の牛革キップ原皮を日本国内で白なめしした革を使用しています。

白なめしとは、塩と川の水、植物油でなめす日本古来から伝わるなめし方法で、薄乳白色で柔軟、しなやかなのが特徴です。

なめしの時に、ソリッドワックスと言う、独自のワックスの固まりを一緒に入れ、なめしているため、下地の状態で弾力があり モチっとした触感に仕上がります。

シボ感が少なく、張りが加わりました。

そのキップを縫製した後に 製品染めをする事により、1サイズ縮めて風合いを出しています。

なめしの段階で、ワックスを入れているため、染め上がり直後でも、しなやかで、着込むたびに柔らかく、ワックスが焦げて 色に深みが出て来るのが特徴です。

こちらもアーカイブ品ですが、STRUMのレザーウェアは素材・加工・仕上げは当然の事、革ジャンを燃やして染料を定着させる『Burning Dyed 加工』を筆頭に、確信的な製品加工に挑戦し続けるブランドです。  

 

 

 

13oz セルビッチデニム ワンウォッシュ / インディゴ 特徴は「ストレッチデニム」に見えないデニム感。

セルビッチを使用しています。

適度なハリ感が在り、履き込む事によって身体に馴染み自分だけのジーンズに成長して行きます。

3D加工を施している為、立体感がありインパクトのある面をしています。

付属のディア革紐にはオリジナルのバレルパーツが付きます。

 

STRUM ~かき鳴らす~

拙くとも、想うがままに、かき鳴らし続ける事で、我流が一流になって行くという想いを込めSTRUMと名付ける。

想いが繋がりカタチになる。

革の鞣(なめ)しから、染色、加工、仕上げまでに手をかけ、革の特性、質感を生かした比類の無いレザーを追求。

タイトなシルエットでありながら、着た時にストレスを感じさせない着心地、機能性を重視し、シンプルの中に デザイナーが繋ぎ止めてきた音や映像を感じさせる服や小物を展開する。

 

Keep strumming my clumsy guitar.

Believing my way is gonna to be the only way.

You will see the shape of desire.

Genuine leather products from japan.

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