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コットンシルク ドビーストライプ ワッシャー ロングガウンを主軸にスタイリング。 クールなイメージが強く、着るだけで大人の雰囲気を演出できるアイテム『ロングガウン』 ディテールや仕様によって様々なタイプがあり、幅広いジャンルで着用されるほど浸透してきている。 着こなしで、周囲と差をつけるポイントをSTRUMのストライプロングガウンをピックアップしてご紹介していきます。 脱・普通の着こなし① 足元をスニーカーにする事でスポーツミックスに、一見ミスマッチな組み合わせでイマドキ感をUP。 POPなサングラスのカラーリングもガウンとリンクさせる事で際立つ。 脱・普通の着こなし② オーバーサイズをチョイスするとオトナ感をUPできる。 STRUMではお馴染みのスタイリングのレザーの上から合わせることも可能。 脱・普通の着こなし③ インナーは、モノトーンで統一。 全身をモノトーンで揃えれば大人カジュアルに仕上がり、カラーアイテムや柄物が取り入れやすくなる。 脱・普通の着こなし④ オーバーサイズには細身のパンツを合わせがちだが、敢えて少しゆとりがあるテーパードパンツをチョイス。 ラインを構築し、シルエットで差をつけるという選択肢。なかなか挑戦しにくいと思われがちなシルエットもモノトーンなら取り入れやすくてイマっぽく仕上がる。 地生オイルカーフを贅沢に使用した、STRUMライダースジャケットのスタンダードモデル。 オイル仕上げをする事により、弾力があり、柔らかくしっとりとマット感のある上品な光沢に仕上げました。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg コットンシルク ドビーストライプ ワッシャー ロングガウン... Read More
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コットンナイロン ストレッチタック 開襟シャツ / ライトグレーを主軸にスタイリング。 腕元のヌケで軽やかな雰囲気を演出し、春夏の着こなしに活躍する『半袖シャツ』 ボタンの留め方や裾のあしらい方で表情を変え、爽快な夏のスタイルへと導いてくれるアイテム。 STRUMでは、お馴染みの型で3種類のタックを取り入れたタイプをリリース! ご紹介していきます。 白とオフ白のトーンオントーンでクリーンにまとめたコーディネート。 インナーのカラーを揃えて統一感と縦長効果を狙おう。 フロントボタン閉めて、きちんと感をしっかりキープはしつつ、上衿が立ったシャツよりも首周りがすっきりとしたオープンカラーの半袖シャツには襟付きレザーとのレイヤードが◎ 革紐がついた大振りなクロスのネックレスとホワイトデニムのダミーポケットがアクセントになり、ぼやけて見えがちなクリーンな色使いにアクセントをきかせている。 ホワイトの様に膨張色には、効かせ色としてブラックは、収縮色なので最適なカラー。 暑苦しい夏にピッタリの薄手で変則的なタックで生まれる光沢感は、開襟シャツを取り入れて季節感あふれるカジュアルコーデに。 バックスタイルもディアスキンのレザーの革紐がパンツの裾の顔料とマッチして至極な印象。 無造作にパンツの裾をブーツにインで着こなしにアレンジを加えている点も洒脱。 定評ある地生オイルカーフシリーズに、襟付きシングルライダースが登場。 クロムならではの強さとしなやかさ、カーフならではのトラ柄とキメの細やかさを持った革ジャンです。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg コットンナイロン ストレッチタック 開襟シャツ / ライトグレー 地生オイルカーフ... Read More
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【番外編】STRUMのGOODSを使ったスタイリング。 気温が高まり陽射しも強くなるとシンプルな装いが増える夏。 こんなシーズンこそ、洒脱な小物使いによって脱ブナンなコーディネートを楽しみたい。 本日リリースのバンダナとSessionスタッズキーホルダーにクローズアップしご紹介していきます。 着こなしにアクセントをプラスできるアイテムの中で、大人メンズにおすすめなのがバンダナ。 さり気なくあしらうだけで、艶やかさをプラスしたり、ハズしや遊びをきかせたりと様々な雰囲気を演出できる。 ベルトループにバンダナをあしらうことで、ROCK感が増し全体をスタイリッシュに。 最近のコロナ禍でもはやエチケットであり日常となったマスク。 ファッション的に”マスク”としてアレンジ、テンションを上げていきたい。 ※飛沫は多少防げるとは思いますが、市販されているマスクと同様の役割は果たせませんので、ご了承下さい。 視線の集まる「首」「手首」「足首」の中でも、春夏は特に重要度が上がる”手首”。 ブレスレットが腕回りをお洒落に見せることはもちろん、全体の印象も底上げすることが可能。 バンダナがその役割を十二分に担っている。 定番的なデニムスタイルハズしの明るい色味のターコイズバンダナ。 明るい色味のバンダナは華やかなアクセントをプラスするのに対し、落ち着いた色柄のバンダナはシックにキメたり粋な雰囲気を演出するのに有効だ。 定番的なデニム+レザージャケットスタイルにまとめたこちらのコーデは、デニムにアクセントになるよう明るい色味のターコイズ柄バンダナをセット。 決して主張し過ぎることなく、コーデに奥行きを演出している。 バンダナでは、無骨な男っぽさが足りないと思う方には、【Session】からスタッズキーホルダーをセット。 カフラージュ柄のボトムスに負けない存在感は、長さ21cmの大振りなキーホルダーの中央にはピラミッドスタッズを並べたデザインとレザーのクオリティ。 Enjoy Fashon! モデル178cm / 55kg 182cm / 65kg 【Session】スタッズキーホルダー シルクコットン バンダナ... Read More
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先染めバーバリー ビンテージバイオ加工 サロペットを主軸にスタイリング。 コーディネートに新鮮味がプラスできることに加え、バージョンが格段に広がる『サロペット』 STRUMでは、ファーストコレクション以来のサロペットをリリース!ご紹介していきます。 ※因みにoverallは英語、salopetteはフランス語で基本的に同じものを指し、明確な区分はないのでほぼ同義と考えて間違いありません。 サロペットを大人が着こなすには、カジュアルに見え過ぎたり子供っぽく見えたりたりするのでどんな素材、シルエットなどのチョイスにも注力が必須。 サロペットに限らず、明るいトーンのパンツほどカジュアルに映る傾向があり、パンツ以上に存在感のあるサロペットではダークトーンを選ぶべし。 作業着が起源のオーバーオールは、動きやすさを優先したルーズなシルエットが多く、あまりに余裕のあるシルエットだとリアルなワークスタイルになってしまうため、適度に細身のシルエットの方がスマートでスタイリッシュに仕上がる。 スタイリングで気をつける点は、サロッペットとトップスを同じカラーにしてワントーンにまとめると◎。 オトナ感を優先するなら、ダークトーンの同系色でまとめるのが原則。 着こなしの1つとしてベルトをして胸当ての部分を下ろし、ウェスト位置をやや落とし気味にするとオトナ感を残してカジュアルな雰囲気に。 ストラップも前後ろと外せるので、クロスさせるとバックスタイルにも変化が出せるデザイン。 アウターを重ねることでサロペットを物理的に隠し、見える面積を減らすというテクニック。 子供っぽくならずスタイリッシュにまとめたいので、合わせるアウターはシンプルなデザインか落ち着きのある色味のタイプを選ぶのが基本。 レザージャケット以外でもテーラードジャケット、チェスターコートなどをチョイスしても◎。 少し大きめのシャツを重ねるのも定番の着こなしですが、ワーク調のアメカジスタイルにならないようスタイリッシュにまとめるのがおすすめ。 STRUMを代表する、上品な光沢・弾力・柔らかさ・軽さを併せ持ったDIVINE(ディヴァイン)。 Raccagniファスナーのエレメントが際立つよう配置した新型ダブルライダース。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg 先染めバーバリー ビンテージバイオ加工 サロペット 地生オイルカーフ "DEVINE" ダブルライダースジャケット... Read More
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タイガーカモ顔料プリント テーパードパンツを主軸にスタイリング。 カモフラージュ柄はミリタリー感を即座に醸し出せ、洒脱感がUPアイテム『カモフラパンツ』 特にミリタリーテイストはファッションでは定番的な役割。パンツは面積が大きい分、カモフラの色合いやデザインによっても雰囲気が変わる。 STRUMでは、今シーズン顔料プリントカモフラパンツをリリース!ご紹介していきます。 カモフラパンツを選ぶなら、断然細身のシルエットがオススメ。 ダボットしたカモフラパンツは、軍隊のようなイメージを受けやすく、少し上級者向けのコーディネートが多い。 スキニーやテーパードタイプであればスッキリまとまり、スタイリッシュなムードをキープしながらもストイックな印象になり過ぎることなく、ほどよいスパイスをプラス。 柄物を使う場合は、その他のアイテムはシンプルで定番的にまとめられると、スタイリッシュで統一感のある着こなしに。 カモフラパンツは特にインパクトが強いため、さらに色物や柄物を取り入れると、その分コーディネートが難しくなる。 このスタイリングには、パーカーの腰巻でダークトーンの中にもグレーで効かせ色を使う事で全体が軽く仕上がる。 また、裾のロールアップがイマドキ感をUPさせレースアップブーツとのワンクッション役になっている。 カモフラージュ柄でも明るめカラーと暗めカラーがあり、ブラック×ブラックなどの同系色を使ったカモフラ柄は、色味も強くなく着まわしがきく。 逆に明るいカーキ色であったり、ビビットなカラーはインパクトが強くなり、カモフラパンツの主張も強くなる。 好みでチョイスするのが一番で、選ぶデザイン次第で雰囲気が大きく変わってくるので注意が必要。 イタリアの伝統の技術で仕上げた、軽さ・柔軟性・肌触りの良さ全てにおいて上質な品のある表情のB・STAR(ビー・スター) 身幅は若干ゆとりを持たせ、袖はシャープに、ライダースのディテールでカジュアル過ぎない大人のコーチジャケットに。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg タイガーカモ顔料プリント テーパードパンツ イタリア オイルラムスキン "B・STAR" コーチジャケット ダブルサーマルニット 製品染め... Read More
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コットンツイル起毛オンブレーチェック ロングウエスタンシャツ / ブラックを主軸にスタイリング。 コーディネートに取り入れるだけでオシャレ感UP『ロングシャツ』 注目アイテムのロングシャツ、オシャレ感がUP!適度なルーズ感が生まれ、スマートな印象に。 STRUMでは、ウエスタンテイストのやや細身のロングシャツをチェック柄でリリース!ご紹介していきます。 デニム+レザージャケット+シャツの定番コーディネートを新鮮に変えるロング丈の役割。 男性のコーディネートに外すことができないこの組み合わせの中に、1つだけ非日常(=ロング丈)をプラス。 定番的な役割のチェックシャツを少し細身なサイズ感や縦長シルエット、ウェスタンのディテールを取り入れる。 1つのだけがToo Muchにならないポイント。 ロングシャツの場合通常のシャツよりも面積が大きいため、無地であったり柄の大きさによっては、ぼんやりした印象や派手に感じさせてしまう場合もあるので・・・ 今回のピックアップしたアイテムのように渋めの色合いのチェックでブラックウォッチなどシックなタイプを選ぶと◎ トップスにポイントを置いているので、ボトムスはワンウォッシュデニムを合わせて、ダークトーンで全体のシンプルにまとめつつも足元をレザーブーツで引き締めたことで男ぽさの漂うコーディネートに。 そして、ロングシャツをインナーにすることで裾のレイヤードが最大の特徴! レザージャケットのレングスとシャツとの丈感の違いが明白になり、新鮮味のあるコーディネートに仕上がっています。 燃焼を経験した革ジャン。 燃焼した時に出る煤(すす)を特殊な方法でそのまま革に定着させ、燃え尽きた時のトライバルのような表情を持つ。 STRUM独自の『BURN OUT』加工 を施したライダースジャケット。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg コットンツイル起毛オンブレーチェック ロングウエスタンシャツ /... Read More
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ナチュラルソフト天竺 製品洗い タンブラー仕上げ ビッグTシャツ / ホワイトを主軸にスタイリング。 どんなボトムスにも合わせられる夏のド定番『白Tシャツ』 サイズ感やシルエット、素材の風合いひとつで与える印象がガラリと変化し、シンプルなコーデをレベルアップする大人の切り札としての役割りを発揮する。 STRUMでは、型崩れしにく、デイリーに着用できるソフトな風合いの天竺素材でビッグTシャツを初リリース!ご紹介していきます。 白Tシャツの無造作タックアウトで夏のカジュアルコーデにこなれ感を演出。 夏の定番である白Tシャツメインのコーデ。 取り入れやすいド定番だからこそ、Tシャツのサイズ感やシルエット、ディテールにこだわるべき。 身幅が広すぎないことが無造作タックアウトがこなれ感に繋がる。 適度なドロップショルダーだからこそできる、ロンTとのレイヤード。 ロンTのカラーチョイスは、違いがはっきり出るカラー・・・つまりは、白以外を選べばOK!! 一方でビッグTシャツの白だと面積が多い分間延びし、ぼんやりとした着こなしになってしまう恐れが・・・そんな時は、存在感あるネックレスやサングラスのグッズが◎ 視線を上にあげてくれる役割もあるので、縦長効果もアリ。 カジュアルコーデの定番である白Tシャツとブルージーンズを合わせた鉄板コーデは、トップス、ボトムス、シューズそれぞれの王道を起用したテンプレ的なスタイリングは期待通りにそつなくまとまる。 しかし、ともすれば面白味に欠けた着こなしになってしまうということも…。定番でまとめた鉄板コーデだからこそ、丈感とシルエットにこだわり着こなしを差別化したい。 ポイントは、着丈が丁度ウエストから股下までの中間あたりで、身幅も左右こぶし一つ分くらいの余裕があればタックインなしでもサマになりやすい。 こなれ感のある着こなしで差別化するのが大人の白Tシャツコーデの正解! Leather Model ID : B・STAR ライダースのディテールを取り入れた、STRUM流コーチジャケット B・STAR(ビー・スター) イタリアでクロム鞣ししたラムレザーを使用。肌目が細やかなラムの原皮を使い、肌目の良さと質感が上品な作品。 Enjoy... Read More
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地生オイルカーフ シングルライダースジャケットを主軸にスタイリング。 STRUM定番のレザーアイテムをインナーにGOODSを使ったコーディネートを紹介していきます。 ゆとりを持って作られたデザインのコットンリネンストレッチ ドビーワッシャー チェスターコート / ブラックをレザーの上からON!(着用サイズS) レザーライダースのフロントZIPを閉めて、ハズしとは一味違う、こなれたムードを演出。 シンプルな装いにラフィア細編みハット / ブラックを合わせれば、物足りなさを解消すると同時キメ過ぎず抜け過ぎない按配で、洒脱な印象を身にまとえます。 地生オイルカーフを贅沢に使用した、STRUMの定番モデル、シングルライダース。 オイル仕上げをする事により、弾力があり、柔らかくしっとりとマット感のある上品な光沢に仕上げ、背面は贅沢に1枚使い、カーフ自体の背中心が、ライダースの背中心に来るよう裁断し縫製。 シングルライダースの上から大胆にクロスネックレス (流木加工 & 鏡面磨き)をアクセントに合わせて。 ブラックのハットや【Session】Sunglasses / Dark Blue Grayのダブルブリッジのサングラスが顔周りから着こなしを引き締めている。 レザーにデニムでまとめたストイックなスタイルの足元に【Session】"AXE"のブラックのワークブーツをセットして、クールな武骨スタイルにまとめている。 あえてラフにデニムの裾をアウトにし、男らしさを際立たせたこなれ感を出して。 モデル178cm / 55kg 是非ともお試し下さい。 地生オイルカーフ... Read More
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STRUM × DeeTA ダブルコアストレッチ デニムパンツを主軸にスタイリング。 攻めのスタイルから守りのコーデまでこなす万能ボトムス。『白パンツ』 男の夏コーデのなかでも、爽やかな『白パン』は欠かせないアイテム。 どんな種類のボトムであっても大人にふさわしいキレいめ感と夏に必須の清涼感ある表情を演出できる。 STRUMでは、DeeTAとの W ネーム第4弾をホワイトデニムでリリース! ご紹介していきます。 白パンツを採用し、夏のデニムコーデに清潔感を演出 抜けが良く高い中和力を持ちながらも、ボトムスとしての主張が強く存在感バツグンな白パンツ。 もちろん清潔感や爽やかさも白パンツの大きな魅力。 一方で最も明度の高く他の色味のアイテムに干渉されにくい。 それ故白パンツをコーデのメインに据える際は、他のアイテムのデザインやサイズ感は定番的なチョイスに。 シンプルながら存在感を際立たせるコツは、パープルのタンクトップ、ブルー系のデニムシャツをインナー合わせてコントラストを効かせること。 クールでクリーンな白との組み合わせなら、両者の魅力を打ち消すことなく攻めのコーディネートに。 コーデの色使いにシンクロさせた白デニムと顔料×白のハイカットスニーカーと顔料&スプラッシュが足元の統一感を高めながら、ラグスト感のあるスタイルに。 ベルトの活用は白パンツの魅力を引き出す有力な手段。 クリーンな白の雰囲気にブラックレザーで無骨でRockな男らしさがプラスされる。 Leather Model ID : RUST ライダースの上からも羽織れるオーバーサイズで製作したRUST(ラスト) カーフの肌のきめ細かさ、傷が少ない事やスエード面を丁寧にぺーパーがけにより繊細さと品のある表情に仕上げています。 Enjoy... Read More
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コットンナイロン ストレッチタック ロングスリーブシャツ / ブラックを主軸にスタイリング。 主役も張れば脇役もこなす使い勝手の良いアイテム。『黒シャツ』 クールな黒シャツは、スーツやジャケットにインしても良し、シンプルコーデとしてスタイリッシュにしても良しと、高いポテンシャルを発揮。 STRUMでは、ストレッチ素材で3種類のタックを使ったシャツをリリース、 ご紹介していきます。 シンプルな着こなしの代名詞的な存在だからこそ、ちょっとしたアレンジやさり気ない着こなしテクニックが大きな効果を生む。 黒シャツと黒カーゴパンツのシンプルコーデ。 全身黒の組み合わせも、素材感が明らかに違うもの同士を合わせることで 表情に変化が出る。 何気ないシャツのフロントを閉めてタックイン、ボタンの開け閉め加減さえもこなれた雰囲気に。 タックアウトが多いシャツスタイルも裾をイン統一感のある着こなしにに仕上がる。 きっちりとしたオトナ感を第したい時には、タックインは使えるテクニックの1つ。 ドレッシーかつ清潔感のある黒シャツコーデに細身のカーゴパンツでカジュアル感をプラス。 キレイめな印象とワイルドなムードを両立させつつも、やり過ぎ感なくまとめた落ち着きのある大人の着こなし。 落ち着きと余裕を感じさせる黒のブーツをプレーントゥで引き締めたことも◎ 鞣しながら墨染色する事で、着込む度に墨のムラ感が強調され、味が増していくレザー。 鞣しながら墨染色する事により、着込む度に墨のムラ感が強調され、味が増していく製品です 各ディテールをSTRUM流に表現。 脇の可動域をパターン改良で大きくした、着易く着心地の良いシルエットです。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg コットンナイロン ストレッチタック... Read More
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コットンツイル起毛オンブレーチェック ミリタリーシャツ / バーガンディを主軸にスタイリング。 メンズファッションの定番的アイテム『赤チェックシャツ』 1枚で羽織って主役にもなれば、コーデのアクセントとして名脇役にもなるアイテムだから、1枚持っていても損はないアイテムの1つ。 STRUMでは、ミリタリーテイストのゆとりのあるシルエットをリリース、 ご紹介していきます。 ボトムスには使い込んだムラ感のあるグレージーンズを合わせることで男らしいコーデに。 全身モノトーンで揃えれば大人カジュアルコーデに仕上がる。 モノトーンスタイルは挑戦しやすいため、チェックシャツコーデに迷ったらぜひ参考にしてみてほしい。 シャツの場合は配色や柄の大きさによってはクドく、派手に感じさせることもあるため、失敗しないようにするなら今回ピックアップしたようなブラックウォッチなどシックで渋めの色合いのチェックシャツを選ぶと◎ 無地Tシャツにデニムパンツなんてシンプル一辺倒な着こなしに、赤チェックシャツを取り入れるだけで華やぎのあるカジュアルコーデが完成。 着こなし方で腰に巻く演出は定番だが、今回は肩から斜めに結ぶ形にアレンジし、イマっぽい雰囲気に。 着丈が長いシャツにも使えるアレンジ方法、お試しください。 STRUMを代表する、上品な光沢・弾力・柔らかさ・軽さを併せ持ったレザー。 ダブルライダースジャケットの金属パーツをファスナーやバックルではなく、全てメタルボタンを使用し、ROCKな雰囲気のナポレオンタイプのINDIE(インディー)。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg コットンツイル起毛オンブレーチェック ミリタリーシャツ / バーガンディ 地生オイルカーフ "INDIE" ナポレオンライダースジャケット ギザ... Read More
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ストレッチ ウインド接結ジャージ 製品染め タンブラー仕上げ サルエルショートパンツ / ブラックを主軸にスタイリング。 個性的ボトムス『サルエルパンツ』 イスラム圏の民族衣装から始まり、1970年代にパリのコレクションに受け入れられて以来、おしゃれアイテムとして度々注目を集めているアイテム。 STRUMでは、今季初めてショート版をリリース、ご紹介していきます。 軽やかでアクティブなムードを演出するショートパンツを敢えて今回は、オトナぽさを意識しつつ堅苦しくないコーディネートに。 サルエルパンツでオトナ感を高めるなら、色はモノトーンで揃える。 都会的な印象を与える黒コーデにモードなエッセンスを加えるなら、サルエルパンツは有力な選択肢。 色味が単調だから、シルエットで遊んでもTOO MUCHな印象を与える心配は無いはず。 スエードレザーシャツとプルオーバーとトップスに多少ボリュームがある分、ソックスを見せずにスーニーカーと素足で抜け感を。 膝頭をギリギリ出さない事で脚を必要以上に短く見せない、アクティブ感を 抑えオトナ感を演出できる着こなしのポイント。 オーバーシャツは、ホワイトをチョイスする事で黒と黒の間に白という色を入れると、夏っぽさや明るさが出てきます。 というのもホワイトは色の中で最も明るい色。なので黒の中に入れると、黒の暗さを緩和してくれるのです。 夏でもSTRUMはレザーアイテムのご紹介は忘れません。 スエードとは思えない、滑らかで品のある質感のレザーシャツ。 カーフは肌のきめ細かさが繊細で上品なブラックの濃淡でスタイリングの格上げしてくれる。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg ストレッチ ウインド接結ジャージ... Read More