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STYLING 2020.11.5

STYLING 2020.11.5

Domestic calf skin single riders jacket and stretch wind knot jersey garment dyeing tumbler finish Sarouel shorts / black styling. Coordination of "leather jackets and shorts" that can be challenged at this... Read More
STYLING SNAP VERSION

STYLING SNAP VERSION

2021 SPRING/SUMMER COLLECTION "UNION" 先日OFFICIAL STOREで開催され、沢山のSTRUMMERにご来場いただき、 有り難うございました。 少しずつですが、会場での雰囲気をご紹介していきます、今回はSTRUMの新旧問わずレザー着用の方々をピックアップ!!      2020 F/W直営店舗では、即完売だった『ピットフルタンニン シュリンホース』”SPEEDER(スピーダー)”を早速着用されて、ご来場いただきました。 SUTRUMMERらしくフロントジップは、フルに閉めて。シボ感がある馬革の無骨な男っぽさを際立たせるためにシンプルにブラックのボトムを合わせてスタイリッシュな雰囲気は流石です。     そして、着眼したいのが・・・、ALLブラックのシンプルなスタイリングにグレーのエンジニアブーツをIN。 マットなカバ革(※ご本人のSNS参照)のカラーリングがこのコーディネートのスパイス役になり洒脱感が一気にUP!     今や入手不可能『BURN UP 地生白鞣しカーフスタンドカラージャケット』を着用されてのご来場。 カーフ白鞣し独特の薄乳白色の柔らかなカラートーンを活かした、グレーをインナーにしたトーン合わせ脱帽モノ!テクニックです。 更にBURN UPで出来た焦げとボトムのデニムのクラッシュとの雰囲気リンクは、よりオトナこなれ感が演出されて◎!     同じ革でも全く同じものはなく、着ている方が使い込む程に艶と味が増すといった本来の風合いを見せていただきました。 袖からシャツを着たようなレイヤード風を楽しめのもこのタイプならでは。  ... Read More
STYLING 2020.11.1

STYLING 2020.11.1

Cotton nylon typewriter Wrinkled bleach Over-dyed styling with wrap coat. For cold weather that cannot be overcome with leather alone, "Outer layered" Just turn on the coat on the leather... Read More
STYLING 2020.10.30

STYLING 2020.10.30

Geocalf suede "RUST" Overcoat / Black styling. Men's trend where proposals for "oversized" wear are widespread. The shift from street trends to elegance has been whispered, but in men's style,... Read More
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ウールナイロン シープパイル プルオーバー / ブラックを使ったスタイリング。   どんなアウターやボトムスとも合わせやすい抜群の着回し力を誇る『黒ニット』 STRUMではウールパイルの程よいサイズ感のニットをリリース、ご紹介していきます。     カラーやモチーフによっても様々な表情を見せるニットセーターは、スタイリングの主役を張れば脇役もこなすカジュアルアイテム。 クルーネックの黒ニットとスリムフィットのデニムパンツを合わせたシンプルなスタイリングでもレザーロングジャケットとエンジニアブーツでエッジを効かせてスタイリッシュな仕上がりに。     こなれ感を演出するテクニックとして黒ニットの裾から内側に重ね着した白Tシャツを覗かせるレイヤードスタイル。 特にニットとブルーデニムを合わせたコーディネートは、カジュアルすぎたり、平凡な印象を与える恐れがあるが、白Tシャツのレイヤードによるチラ見せが加われば簡単に解消。 よりこなれたスタイリングを目指すのであれば、ぜひ参考にして取り入れてみて欲しい。     地生オイルカーフを贅沢に使用したロングジャケット ウェストの切り返し位置を高めに設定した、美しいシルエットのロングジャケット。 弾力があり、とても柔らかい着心地でカーフならではの『トラ柄(カーフ特有の動物本来の自然なとしわ跡)』が際立つよう裁断し縫製している。     定番的な合わせと、色味を3色(黒・白・ブルー)に抑えてエアフォーレストなスタイリングのアクセントは、小振りのボストンシェイプにウィンザーリムを採用したレンズのカラーがグリーンのサングラス。 淡いトーンのレンズは、最近のトレンドでもあり 夜間でもかけたままでもOKなところも嬉しい工夫。 Enjoy Fashion!    ... Read More
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タイガーカモ顔料プリント ラップコート / カモフラージュを使ったスタイリング。   冬を目前に、秋口から高まってくる『コート』 スプリングコートのような薄手のコートを3シーズン着こなせるラップコートをSTRUMではリリース、ご紹介していきます。     メンズ・ウィメンズを問わず、今最もアツい秋コートと言えばオーバーサイズ。ドロップショルダーやゆったりとしたラグランスリーブなど全体的にゆとりがあるタイプでロング丈のモデルがここ数年に渡る主流となっている。 イイ感じにチカラの抜けたなだらかなショルダーラインの秋コートでコーデに今っぽさを注入し、キメ感のないさらりとした仕上がりに。     コットン素材の少し薄手コートは、春・秋・冬と3シーズン着回し可能な優れモノ。一枚でスプリングコートとしても秋コートとしても着用可能でそれぞれの季節に合った着こなしを楽しめる。 秋コートとしてコーデする際は、ブラウン系レザーアイテムをINすれば、しっとりとした着こなしに。 春の着こなしとは全く異なるイメージで、秋のコートスタイルをうっすらと見えるカモフラージュ柄を大人っぽく表現したい。     イタリアの OILと日本の特殊WAXを配合した独特のツヤとハリ感のカーフウェスタンシャツ。 初めは直立するほどのハリも、すぐにタンニンの良さを残しながら、しなやかに柔らかく経年変化し、味や風合いが増すのが特徴。     レザーシャツ以外は、グレートーンのスタイリングにカモフラージュ柄ラップコートをサラリと羽織り、秋コーデに軽やかな雰囲気を演出。 薄手のコートでオーバーサイズの作りなら、ジャケットやレザーライダースの上に羽織っても重見えすることなくスタイリングもスマートにキマる。   Enjoy Fashion!    ... Read More
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地生フルタンニン カーフ チタン先染め『BURN OUT』加工 ダブルライダースジャケットを使ったスタイリング。   ライダースジャケットの定番カラーといえばブラックなどがの基本色が挙げられる。 あえて王道から外すというのであれば、『白レザーラーダースジャケット』をチョイスしてみるのはどうでしょうか? STRUM独自の『BURN OUT』加工のライダースジャケットを今回は、ご紹介していきます。     明度の高い白のレザーライダースジャケットには少し抵抗がある…という方はオールホワイトのアウターではなく、煤を定着させたこなれ感があるレザーはどうでしょう。 他にコーディネートしたアイテムの色とも馴染みやすい。 チェックウェスタンシャツはロング丈を敢えてチョイスし、差し色としてコーディネイトに華やかさを演出。     燃焼した時に出る煤(すす)を特殊な方法でそのまま革に定着させ、燃え尽きた時のトライバルのような表情のダブルライダースジャケット。 下地の状態で一枚一枚手吹きで染めた後、縫製し高濃度アルコールのみを吹き付け、点火、燃焼を経験したレザージャケット。     チェックシャツを腰に巻くことで、こなれ感やカジュアル感が増し、コーディネートにもメリハリが生まれる。 バランスの微調整は必要だが、ワンポイントとして縛ったシャツの上にTシャツを乗せるとまとまりやすい。     特殊加工のレザーライダースジャケットとインナーのTシャツを白でまとめ、ワンウォッシュのデニムパンツとスニーカーを合わせることでメリハリをきかせ、カジュアル感ある抜けた着こなしに。 上下ではっきり白とネイビーのコントラストを際立たせ、軽やかでまとまりがある雰囲気に仕上げている。   Enjoy Fashion!... Read More
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ウールアクリルポリ モール糸ゴブラン テーラードジャケット / ターコイズを使ったスタイリング。 手軽にドレス×カジュアルのスタイルミックスを叶えられる『ジャケット×デニム』の組み合わせ。 インナーとシューズの合わせ次第で振り幅もあり、表現力豊かな着こなしが楽しめる大人のこなれたジャケパンコーデの鉄板。 STRUMからは、ゴブラン織りのジャケットにフォーカスしてご紹介していきます。 全身ブルー系でまとめた『ジャケット×デニム』の都会的なコーディネート。 主張が控えめな定番的なブルーデニムなら、適度な抜け感がゴブラン織りのドレッシーなジャケットとの相性も◎。 洗練された印象をキープしながら、頑張りすぎていない抜け感スタイリングがクールにキマる。 ドレッシーな着こなしにフィットし、ラフな着こなしもサマになるデニムシャツを、同系色のブルー系コーデにIN。 涼感を誘うすっきりとした爽やかな色味でゴブラン織の重厚感を軽減しつつも存在感を薄れさせない役割。 オトナ感漂うこなれ感は、無駄のないスマートな着こなしによるもの。 室内の壁飾りや高級家具の張布に使われるゴブラン織りで薔薇柄の本格テーラードジャケット。 素材だけでなく、細すぎず、ユル過ぎずの絶妙なシルエット。 裏地も裾布同様のハイブリッドサテンを使用し、ゴワつかず、上品で滑らかな着心地に拘ったデザイン。 まとまりのある好印象を演出するなら、上下のアイテムの色味を合わせてつながりの良いコーディネートを表現するのがお約束。 ゴブラン織りのターコイズブルーに色落ち加工が施されたインディゴジーンズの組み合わせ。独特のムラ感がコーディネートにこなれ感をプラスする。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg ウールアクリルポリ モール糸ゴブラン テーラードジャケット / ターコイズ 8oz... Read More
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ストレッチコットンポリ ベロア加工ニット ワイドプルオーバーフーディー / ブラックを使ったスタイリング。 スポーツトレンドによって高い人気を集める『プルオーバーフーディ』。 STRUMでは、素材感がひときわ光るNewデザインのプルオーバーフーディをリリース、ご紹介していきます。 プルオーバーフーディの選び方①:上質な素材チョイスでオトナ感のレベルアップ! フーディといえばスウェット生地が王道だが、ソレを選んでしまっては子供っぽさを感じさせることも。 上質な素材を使ったフーディならスポーティーな中にも落ち着いた印象が備わっているから、周りと差をつけたコーディネートも可能。 プルオーバーフーディの選び方②:ミニマルデザインを選んでスポーティー感を抑えめに フーディの利点といえば、ベーシックなスタイリングであろうと旬なスポーティー感やラフな雰囲気を作れること。 とはいえ、スポーツテイストに寄り過ぎるとやんちゃ感が強く出てしまうため、デザイン性に気を配りたい。 軽さ・柔軟性・肌触りの良さ全てにおいて上質な品のある表情のSTRUM流コーチジャケット B・STAR(ビー・スター) 身幅は若干ゆとりを持たせ、袖はシャープに、ライダースのディテールでカジュアル過ぎない大人のコーチジャケットに仕上げている。 プルオーバーフーディの選び方③:オーバー過ぎない“ほどユル”シルエットを サイズ感は昨今の選択肢は多数ありすぎほど。しかし、大人がフーディを着るとなれば、そのサイジングには注意を払いたい。 オーバーサイズ過ぎるとルーズな印象を与えてしまいがちだが、ほどユルなサイズ感であればダラしなさを感じさせず、旬っぽさを適度に注入できる。 スポーティーに終始することなく、都会的な雰囲気を漂わせるのが大人のフーディコーデの鉄則。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg イタリア オイルラムスキン "B・STAR" コーチジャケット /... Read More
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アンゴラウール シャギー起毛 チェックシャツ / ホワイト を使ったスタイリング。 オールシーズン活躍する万能性の高さが魅力の『チェックシャツ』 メンズでは定番的なアイテムでありながらも素材感やチェックの柄によっては雰囲気が変わる。 STRUMでは、柔らかなアンゴラウールで優しげな色合いでチェックシャツをリリース、ご紹介していきます。 チェックシャツの着こなし術①:チェック柄をアクセント使いするのがオシャレ チェックシャツを着こなすなら、その存在感ある柄をアクセントとして活かすのが◎。 チェック柄のシャツとボトムの色合いを合わせて、シングルライダースジャケットからチラ見せすることで、華やぎとこなれ感を演出。 モノトーンコーデで、オシャレ度を高めているのも抜け目ない。 チェックシャツ着こなし術②:控えめの柄を選び、全身のカラーリングを統一させて洗練されたコーデに 色を多く使った華やぎのあるチェックシャツも魅力的だが、洗練された印象を獲得するなら単色で控えめのチェックを選ぶのが得策。 2色のシンプルなチェックシャツを選び、さらに全身をモノトーンで統一させて洗練度の高いコーディネートに仕上た。 カジュアル感が出すぎることなくまとまっているのがイイ感じ。 タンニンとクロムの長所を併せ持った、ハイブリッドタンニン鞣しシングルライダースジャケット。 タンニンの革らしさやコシ、経年変化による光沢や味が出てくる特徴を全面に出しながらも、クロムの特徴である強さ、しなやかさ、発色の良さを併せ持つ。 チェックシャツ着こなし術③:エッジのきいたボトムスを合わせて新鮮味あるコーディネイトに チェックシャツコーデを新鮮に見せたいとき、活躍してくれるのが個性的なデザインのボトムス。 ハンドで顔料染め加工を施したジデニムパンツ。エッジのきいたボトムスに、シャツの色や柄が適度なスパイスとなって新鮮味あふれる装いに。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg 地生ハイブリッドタンニン オイルキップ シングルライダースジャケット... Read More
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ウールアクリルポリ モール糸ゴブラン テーパードパンツ / ターコイズを使ったスタイリング。 ボトムスにはベーシックなカラーをチョイスしがちだが、時には発色の良いカラーパンツを投入しスタイリングのイメージをリフレッシュするのもあり。 気分を高める意味においても『カラーパンツ』で彩りをプラスしてコーディネートを楽しみたい。 柄アイテムを取り入れた着こなしの完成度を高めたい場合、その柄のトーンを拾うように他アイテムを合わせるのがまとまるポイント。 ターコイズ地にベージュのゴブラン織の発色の良いカラーパンツにトーンを合わせてグレーのTシャツをセット。 色相環というカラーパレットにおいて反対に位置する色を補色といい、インナーとパンツの淡いトーンをレザー・ベルト・スニーカーの黒をそれらを組み合わせるとメリハリのあるスタイリングに。 インナーのTシャツは、タックインをさせるとベルトを見せ、腰回りをすっきりするテクニックを応用。 地生オイルカーフを贅沢に使用した、STRUMシングルライダースジャケットのニューモデル。 従来のシングルに比べ、細腹を入れてウエストを若干絞り、脇にマチを入れて可動域をあげた、シングルライダースの新しいスタンダードタイプ。 グラフィックのプリントと足元も敢えてブーツではなく、スニーカーでゴブラン織りのキレイ目をカジュアルダウンさせる。 先日ご紹介したセットアップで合わせたスタイリングとの違いを楽しんでください。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg 地生オイルカーフ 新型シングルライダースジャケット 【STRUM ATTITUDE】『I LOVE YOU 』Zombie T Shirts /... Read More
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地生カーフスエード "RUST" オーバーコート / ダークパープルを使ったスタイリング。 重厚感たっぷりな着丈の長さで、スタイルそのもののイメージを決定する『ロングコート』。 重厚でクラシックなムードだけでなく、、スタイルミックスが定番化した最近では、より着こなしやコーディネートの幅も格段に広がっている。 STRUMからは、ヴィンテージのコートをイメージしたオーバーコートをリリース、ご紹介していきます。 冬の大定番アウターのロングコートといえばドレッシーなアイテムだが、カジュアルな雰囲気を残したい時には、プリントTシャツとパーカーとの組み合わせ。 スポーティーなエッセンスが加わるだけで、いつものチェスターコートの印象も一気に変わる。 特にフードのフロントトップは高めに設定し、前にせり出すような形でアウターとのレイヤードの相性が抜群。 スエードとは思えない、滑らかで品のある質感のRUST(ラスト)。 カーフは肌のきめ細かさと傷が少ない事が特徴で、スエード面を丁寧にぺーパーがけする事により、繊細さと品のある表情に。 今回はネイビーに程なく近い、深みのあるダークパープルに。 フロントをオープンロングコートからグラフィックをあしらったカットソーとスウェットのフードを覗かせて、カジュアルな雰囲気を醸しつつ、裾をロールアップしたワイドパンツでエフォートレスな仕上がりに。 実は、インナーのカットソーもオーバーサイズだが、タックインすることでウェストの位置が高くなり脚長効果とだらしない印象にならない。 足元のレースアップのワークブーツの足首を見せるとオーバーコートのボリュームに負けないバランスが取れる。 全体的に淡いニュンスカラーもブーツとベルト、パーカーの黒が全体を締めている。 Enjoy Fashion! モデル178cm / 55kg 地生カーフスエード "RUST" オーバーコート / ダークパープル 【STRUM ATTITUDE】『I... Read More