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新作スナップスタッズで楽しむ、レザースタイル+1

新作スナップスタッズで楽しむ、レザースタイル+1

スタイリングの精度を上げる、新作スナップスタッズ レザースタイルは、細部で印象が決まる。 今回フォーカスするのは、そんな“細部”に静かな主張を与える新作スナップスタッズ。 STRUMで使用している 15.2mm ドットホック(凸)に装着可能なカスタムスタッズで、素材には Silver 925 を採用。  ライダースの襟元やブーツのホック部分など、スタイリングや気分に合わせて自由に取り付けられるアイテムです。 プレーンタイプに加え、 ・ブラックジルコニア Ver. ・ホワイトジルコニア Ver. の3タイプを展開。 今回は実際のスタイリングと合わせて、その表情の違いをご紹介!   STYLE 01:オイルカーフ RAVEN × プレーンタイプ しなやかさと自然な艶を持つ、オイルカーフの RAVEN。もともと完成度の高い一着だからこそ、合わせるスナップスタッズはプレーンタイプを選択。     主張は控えめ。けれど、何も付けていない状態とは明らかに違う印象。 スタイリングを変えるのではなく、完成しているRAVENの精度を、静かに引き上げる。プレーンタイプは、そんな役割を担うスナップスタッズです。  ... Read More
寒い冬でもレザージャケットを暖かく着こなす、STRUM 冬の定番「アウター on 革ジャン」

寒い冬でもレザージャケットを暖かく着こなす、STRUM 冬の定番「アウター on 革ジャン」

STRUM 冬の定番である「アウター on 革ジャン」 ライダースを一番外で完結させるのではなく、その上にコートやオーバーサイズのカーディガンを重ねることで、スタイリングに奥行きを持たせつつ防寒性も兼ねる。 STRUM A/W のコートやカーディガンは、その多くがレザージャケットの上から羽織れる設計です。 今回は、ライダースを主役にしながら、大人の雰囲気を纏いつつ、防寒も兼ねたスタイリング2つをご紹介!   STYLE 01:無骨なシュリンクホースに、上品なステンカラーを重ねたSTRUMらしい冬コーデ シュリンクホースの持つ無骨な表情を、あえてコートの内側へ。上品なステンカラーコートを重ねることで、レザーの存在感を活かしながら、全体を落ち着いた印象にまとめたスタイリング。     縦のラインが強調されることで、ライダース特有のボリューム感も自然に整理。ハードな素材感を内に仕込むことで、大人らしい品のあるレイヤードスタイルに仕上がりに。 コートを脱いだ際に現れるレザーの表情も、このスタイリングの魅力です。     上半身に程よいボリュームが出る分、ボトムスはすっきりとしたシルエットを選び、全体のバランス調整を。     防寒性とスタイリング、どちらも無理なく両立したSTRUMらしい冬コーデです。     モデル:178cm / 60kg 着用アイテム LEATHER:フルタンニン... Read More
Burning dyed – DEEP RUBY『LIST』深紅が馴染む、2つのスタイル

Burning dyed – DEEP RUBY『LIST』深紅が馴染む、2つのスタイル

先行予約人気 No.1 Burning dyed - DEEP RUBY『LIST』 2025-26 A/W 先行予約にて、高い支持を集めたBurning dyed – DEEP RUBY の『LIST』が待望の入荷。 深紅の色味に、Burning dyed 特有のムラと陰影が重なり、一着ごとに異なる表情を見せる DEEP RUBY。“派手”ではなく、“深く、静かに主張する赤”というのが、このレザーの魅力です。 今回は、その『LIST』を使った2つのスタイリングをご紹介!   STYLE 01:深紅のレザーに柄を効かせた、大人のロックスタイル Burning dyed – DEEP RUBY の深紅を主役に、ドット柄シャツとシルエットで表情をつけたスタイリング。... Read More
【革ジャン × シャツ特集:第二弾】シャツ次第で広がる、レザースタイルの振り幅

【革ジャン × シャツ特集:第二弾】シャツ次第で広がる、レザースタイルの振り幅

革ジャン × シャツ特集、第二弾!冬前の“ちょうど良い”レザースタイル。 前回のブログでは定番の『オイルカーフシリーズ』から、"ROM" と "RAVEN" を主軸に、シャツを使用したコーディネートをご紹介しました。 ドレスシャツで品よくまとめたスタイリッシュなレザースタイルと、リメイクシャツで遊びを効かせた、抜け感のあるレザースタイル──同じ “シャツ” でもここまで振り幅がある、という点を感じていただけたのではないでしょうか。 そして今回は「革ジャン × シャツ」企画の第二弾。 前回と同じく革ジャンは "ROM" と "RAVEN" を起用し、同じネルシャツの “色違い” を使用して、ガラッと印象の異なる2コーデをご紹介!   STYLE 01:定番グランジを大人が着る、キレイめグランジコーデ 全てのメタルパーツをBLACKで統一した、スタイリッシュなアメジャンモデル『ROM』に、ネルシャツ × クラッシュデニムを組み合わせた、王道グランジに大人らしい落ち着きを加えたスタイル。   細身の革ジャンが縦のラインを際立たせ、全体をシャープに引き締める。 そこにネルシャツを控えめに覗かせることで、レイヤードに奥行きが生まれ、グランジ特有の雰囲気もほどよく中和される。 インナーの白がトーンに抜けをつくり、スタイル全体に軽さをプラス。  ... Read More
【革ジャン × シャツ特集:第一弾】シャツ次第で広がる、レザースタイルの振り幅

【革ジャン × シャツ特集:第一弾】シャツ次第で広がる、レザースタイルの振り幅

革ジャン × シャツで組む、冬前の“ちょうど良い”レザースタイル。 気温が上下しやすいこの時期、軽さと暖かさのバランスが取りづらい──そんな悩みにちょうどフィットするのが「革ジャン × シャツ」の組み合わせ。 シャツの持つ上品さやカジュアルさが、レザー特有の無骨さを程よく中和し、スタイルに奥行きを与えてくれる。同じ革ジャンでも、選ぶシャツ次第で印象が大きく変わるのも、この組み合わせの魅力です。 今回は「革ジャン × シャツ」企画の第一弾として、定番のオイルカーフシリーズを着用しながら、異なる魅力を見せる2つのスタイルをご紹介!   STYLE 01:ドレスシャツで品よくまとめた、スタイリッシュなレザースタイル 革ジャンは『オイルカーフ ROM[DARK]ダブルライダースジャケット』。 メタルパーツをすべてブラックで統一し、無駄のないシャープな印象に仕上げたアメジャンタイプのモデル。      そこにカーキのドレスシャツを合わせることで、レザーの力強さが程よく整い、落ち着いた“品”が生まれるのがこのスタイルのポイント。 レイヤードの色味が強すぎないため、控えめな挿し色としてコーデ全体に奥行きを出してくれます。      タイトなダブルライダースとシャツのレイヤードが縦のラインをつくり、シルエットもすっきりとした見え方に。 ブラックデニムとレザーシューズでまとめれば、全体がすっきりと整い、より上品な印象に仕上がります。     定番の「革ジャン × シャツ」に「上品さ」を添えた、革ジャンをスマートに着たい日にちょうど良いスタイルです。    モデル:178cm / 60kg... Read More
Burning dyed 新色 IRON RUST・DEEP RUBY - 最新スタイル 3選

Burning dyed 新色 IRON RUST・DEEP RUBY - 最新スタイル 3選

Burning dyed 新色リリース!各モデルの着用スタイルをご紹介! “Smother” を象徴する Burning dyed - IRON RUST と DEEP RUBY。 黒鉄が錆びた様な陰影と、重厚感のある深紅。 どちらも STRUM ならではの存在感を持ち、日常のスタイリングに落とし込むことで、さらに鮮明な表情を見せるアイテムです。 今回は、Burning dyed 最新作を使用したスタイル3選をご紹介!   STYLE 01:Burning dyed - IRON RUST『HI-FLYER』 HI-FLYER × ワイドパンツでつくる、タイトとボリュームのコントラスト IRON... Read More
レザースタイルに添える、冬の小物特集

レザースタイルに添える、冬の小物特集

冬のレザースタイルを、さりげなく底上げしてくれる小物たち。 冬のレザーをもっと快適に、もっと楽しむために。STRUMの小物は、見た目のバランスを整えながら、防寒性や使いやすさも備えています。 いつものコーデにプラスワンするだけで、レザーの印象がぐっと引き締まるもの。 今回は、冬のスタイリングをアップデートしてくれる3つのアイテムをご紹介!   ITEM 01:クロム鞣し ステアハイド HIGH GEAR 2 ダブルライダースグローブ 冬のレザースタイルで“手元のバランス”を整えてくれる、STRUMのレザーグローブ。ダブルライダースをモチーフに、より使いやすく、より無駄のない形へと改良を重ねたモデルです。     クロム鞣しのステアハイドに、あえて顔料仕上げを採用。しなやかさと耐久性はそのままに、雨にも強い扱いやすさを実現。     バイクシーンはもちろん、日常の防寒アイテムとしても頼れる一点です。 アイテムページ BLACK / GRAY ITEM 02:アルパカ ウール 起毛マフラー 肉厚で、高級感のある仕上がりの起毛マフラー。冬のレザースタイルに“奥行き”と“暖かさ”を与えてくれるアイテムです。    ... Read More
ライダースとは異なる表現で楽しむ、STRUMのレザーアウター

ライダースとは異なる表現で楽しむ、STRUMのレザーアウター

フィッシュテールとテーラードで魅せる、大人のレザースタイル。 レザーといえばライダースジャケット——そんなイメージが根強い一方で、レザーの魅力はそれだけに留まらない。 今回フォーカスする モンゴルラムレザーシリーズ は、上品な艶としなやかさを活かし、ライダースとは異なる表現でレザーを楽しめる アウターラインです。 フィッシュテールコートとテーラードジャケット。どちらも「レザー=重い」という固定概念を裏切る軽さと着心地で、街に自然に溶け込みながらもしっかりと存在感を放つ仕上がりに。 今回は、この2つのレザーアウターをスタイル別にご紹介!   STYLE 01:ラムレザーの艶とクラシックなツイードが織りなす、アーバンレイヤード モンゴルラムのフィッシュテールコートに、クラシックなツイード素材を組み合わせたMIXスタイル。 レザーの艶やかさとツイードの立体感が自然に重なり、大人っぽい奥行きを生み出す。     コートは軽くしなやかで、レイヤードしても重く見えないのが魅力。 ディテールは、M65をベースにSTRUMらしいパターン・ディテールを加えており、着丈は一般的なフィッシュテールコートよりも少し短めで着易い丈感です。   ブラックデニムとブーツで足元を引き締めることで、フィッシュテールコートとツイードのMIXが際立ち、全体が都会的でシャープな印象に仕上がる。     レザーのクールさとツイードの温かみ。一見異なるテクスチャが、冬のスタイリングにちょうどいいバランスで共存するコーデです。   171cm / 59kg 着用アイテム LEATHER:モンゴル ラム RUMBLE... Read More
同じレザーでもここまで変わる “王道” 革ジャン × デニム4スタイル

同じレザーでもここまで変わる “王道” 革ジャン × デニム4スタイル

色と質感で差がつく。STRUM流レザー×デニムの楽しみ方。 革ジャンとデニム。誰でも持っていて、季節を問わず使える“王道”の組み合わせ。 だからこそ、ただ無難に合わせるのではなく、革ジャンやデニムの色味や風合いにこだわって楽しみたいところ。 難しく考えなくても、レザー × デニムはやっぱり強い。その中で“どんな色・どんな加工”を選ぶと雰囲気が変わるのか——。 今回は、STRUMならではの素材感とバランスで組んだ4スタイルをご紹介!    STYLE 01:黒レザー × 黒デニムに白Tを差し込んだ、王道STRUMMER STYLE 黒革ジャン × 黒デニムに白Tをレイヤードした、STRUMを代表する王道バランス。全身ブラックの中に白をひとすじ入れることで、シンプルながらメリハリのあるスタイルに。 細すぎないタイトストレートデニムが、『ピット鞣しシュリンクホースハイド HI-FLYER』の無骨さとキレイめのちょうど良い間をとってくれています。         モデル:178cm / 60kg 着用アイテム LEATHER:フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド... Read More
新作『VIPER』ボア着脱で楽しむ、2つの表情とスタイルの幅

新作『VIPER』ボア着脱で楽しむ、2つの表情とスタイルの幅

2025-26 AUTUMN / WINTER "Smother" 新作発売! STRUMを象徴する「ピット鞣し シュリンクホースハイドシリーズ」より、新たなモデル VIPER(バイパー)が入荷しました。 G-1ジャケットをルーツに持ちながら、STRUMらしい洗練されたラインと現代的な機能性を備えたリブブルゾン。骨っぽさと着心地の両立を追求した“らしさ”が詰まった一着です。 今回は、このVIPERを実際のスタイリングに合わせてご紹介!   STYLE 01:ストライプシャツで品よくまとめた、大人のアメカジ VIPERを主軸とした、デニム × エンジニアブーツの王道アメカジに、ナチュラルなストライプ柄のバンドカラーシャツを合わせた、品のある大人スタイル。     フロントはファスナーポケット+細腹のスラッシュポケットの2WAY仕様。街使いで自然に手が入る実用性が嬉しいポイントです。 上襟には取り外し可能なボアと風防ラペルを装備しており、気温に合わせて表情を変えられるのも魅力。       下半身は、程よいゆとりのあるデニムに、無骨なエンジニアブーツを合わせて重心をしっかりキープ。 ブーツのボリュームがVIPERの骨っぽさと呼応し、大人のアメカジをより自然に引き締めています。     レザーの存在感とシャツの軽さが程よく混ざり合い、力みのない“大人のアメカジ”としてまとまった着こなしです。  ... Read More
“インナーとしての革ジャン”を楽しむ、秋の防寒レイヤードスタイル

“インナーとしての革ジャン”を楽しむ、秋の防寒レイヤードスタイル

季節の変わり目こそ、レザーを重ねて楽しむ。 日中は暖かくても、朝晩は冷え込みを感じる秋。そんな季節の変わり目こそ、レザーが活躍する時期。 革ジャンを主役にしながら、あえて“中に着る”という発想で、レザーの持つ重厚さに軽やかさを添え、防寒性だけでなくシルエットにも奥行きを生む。 今回は、STRUMらしい秋の防寒レイヤードスタイル2つをご紹介!   STYLE 01 : 『革ジャン × カーディガン』STRUM定番のレイヤードスタイル 革ジャンの上にオーバーサイズのカーディガンを重ねる、STRUM定番のレイヤードスタイル。 重厚なレザーに柔らかなウールの質感を重ねることで、防寒性を高めながらもリラックスした抜け感をプラス。     ハードさの中に柔らかさを宿すこの組み合わせは、STRUMが長年提案してきた秋冬の定番スタイルです。       全体をブラックトーンで統一、タイトストレートジーンズを合わせてYラインシルエットに。     素材のコントラストで奥行きを生むミニマルな防寒スタイルです。     178cm / 60kg 着用アイテム OUTER:アルパカ... Read More
ホワイトライダースを纏う。白鞣しディアスキン『RAW BURST』で魅せる2スタイル

ホワイトライダースを纏う。白鞣しディアスキン『RAW BURST』で魅せる2スタイル

革ジャン通に愛される、ホワイトライダースという選択。 革ジャンといえば「黒」というイメージが根強い中、「白」のライダースはひと際異彩を放つ存在。ブラックとは一線を画し、新鮮でクリーン、そしてどこか洗練された印象を与える。 着こなし次第で、無骨にも上品にも振れるその自由度こそ、ホワイトライダースが革ジャン通の間で人気を集める理由です。 STRUMが選んだのは、本州鹿を国内で白鞣しした“ディアスキン”。環境負担を極限まで抑えながら鞣されたこの革は、きめ細やかな繊維と軽やかなタッチが特徴。 白でありながらタフ。上品でありながら無骨。今回は、この「白鞣しディアスキン RAW BURST」を2つの異なるコーディネートをご紹介!   STYLE 01 : 上品さとラフさが共存する、ホワイトライダースの大人カジュアル 白のレザージャケットのクリーンな存在感に、激しいUSED加工デニムの荒々しさを合わせることで、“上品さと無骨さ”が共存するSTRUMらしいバランスに仕上げたコーディネート。 さらに、インナーのグレーTシャツがそのコントラストを柔らかく中和。白とインディゴをつなぐトーンとして機能し、全体を自然で洗練された印象へとまとめている。     ファスナーを閉じればシングルライダースのようなシャープな印象に、開けばダブルライダースのような無骨な印象に着こなせる、セミダブルライダース『RAW BURST』。 ラフに見えて、どこか品がある。その理由は、白鞣しディアスキン特有の柔らかく上質な質感。 着る人の動きに合わせて自然に馴染み、Tシャツ × デニムという定番を上品に昇華してくれる。     激しいUSED加工が施されたデニムは、ホワイトレザーのクリーンさとの対比でより一層存在感を増し、カジュアルな組み合わせの中にも素材の艶と立体感が光る。 無骨さと清潔感を兼ね備えた、STRUMらしい“大人の余裕”を感じるスタイルです。      171cm /... Read More