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春先に活躍するメンズ定番アイテム『ジーンズ』を使ったコーディネート!

春先に活躍するメンズ定番アイテム『ジーンズ』を使ったコーディネート!

春先は何を意識してコーディネートを組むのが正解か? 朝晩に寒さの残る春先。コーディネートで春らしさを取り入れつつも、防寒性を損ない過ぎないよう心掛けたい。まだ寒さが気になるなら、脱ぎ着しやすいアウターやニュートラルカラーやペールトーンなど、春らしいカラーから取り入れて、見た目をリフレッシュさせよう。 今回は、春先に活躍するメンズの定番アイテム『ジーンズ』を使ったコーディネートを紹介!   コーディネート①:ジーンズのブルーでまとめた上下を軸にレザージャケットと対比させたスタイリッシュな春先コーデ ユーズド加工のデニムシャツと新型OVER DOWN オーバーラップストレートジーンズのワントーン上下でペールトンにまとめ、少しゆとりのあるシルエットのBONO レザーテーラードジャケットのブラックと対比させた、春先コーデをスタイリッシュに表現。   レザージャケットで寒さ対策を考慮しながら、淡いブルーのジーンズで春らしい色味をコーデに取り入れ、寒さの残る春先の気分にフィットする着こなしに。 サングラスやブーツのカラーをブラックで合わせると、テーラードジャケットとの統一感も生まれ◎   コーディネート②:春らしい日差しで暖かい日には、デザインギミックが詰まったジーンズをメインに 新色のブラックのBOXY IGGYとスエードシャツを組み合わせた、オールブラックコーディネート。日中の春らしい日差しで暖かい日には、デザインギミックが詰まったジーンズをメインにして、春先の気分にフィットする着こなしに。   足元のキャンバススニーカーは、重見えしないようにホワイトソール取り入れることで、抜け過ぎないこなれ感を醸している。シャツの見え方を計算し、上ボタンキッチリ留めてずに抜けを作った、オールブラックでありながらもラフでこなれ感ある、着こなしも春先にピッタリ。         Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH... Read More
スエードアイテム特集!

スエードアイテム特集!

起毛感のある繊細なレザーの表情と独特の質感で大人の雰囲気を醸すスエードアイテム 起毛感のある繊細なレザーの表情と独特の質感、暖かみと品の良さが、武骨で男っぽい表革レザーとは、また違った大人の雰囲気を醸すスエードアイテム。 今回はそんな『スエード』にフォーカスし、コーディネートを紹介! コーディネート①:武骨さ抑え目なホーススエードのダブルライダースならキレイめコーデにも 表革のダブルライダースジャケットは、武骨なレザーアウターの代表格だが、素材がスエードとなれば印象は一変する。ダブルのデコラティブなディテールによる装飾性の高さはそのままに、柔らかな角の取れたイメージへと変化する。   革ジャンの鮮やかなバーガンディの色味とリジットのデニムシャツで、キレイめコーデに。カジュアルパンツ、スポーティなイージーパンツにも無理なくフィットし、スタイリングが小僧っぽく見えてしまうこともない。 コーディネート②:ジャケットや革ジャンにも馴染みやすいスエードシャツで深みのあるコーデを表現 表革よりも布帛に馴染みやすいスエードのシャツタイプ。以外にも革ジャン、そしてもちろんジャケットにも無理なくマッチし、布帛のシャツにはない、深みのあるコーデを表現できる。    カーフスエードの細かい起毛が、ベルベットのようで大人で深みのあるコーディネートに。そして、素材の違いを際立たせる為に、敢えてブーツのソール以外を全てブラックのスタイリングに仕上げた。    コーディネート③:武骨さと上品さを兼ね備えたスエードシングルライダースでコーデを差別化 表革のダブルライダースジャケットを大人らしく着こなすには、至難の業だが、スエードなら話は別。とりわけしっとりと落ち着いた色味のブラウンなら武骨さと上品さを兼ね備え、コーディネートにも取り入れやすい。 大人っぽくライダースを着こなしたいという方は、あえて定番の表革ではなくスエードタイプを手始めに攻略してみてはいかがだろうか。   そして、ブラウンのスエードのイメージだと多少ウエスタンのイメージもあるが、革ジャン以外をモノトーンでまとめ、インナーにシャツを合わせる事で払拭し、モード感ある着こなしに。   Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok: https://www.tiktok.com/@strum_official LINE: https://lin.ee/JhEOnlg... Read More
シングルライダース、コーディネート特集!

シングルライダース、コーディネート特集!

ミニマルなデザインで、洗練された大人の雰囲気を醸すシングルライダース 装飾を削ぎ落としたミニマルなデザインで、洗練された大人の雰囲気を醸すシングルライダースジャケット。重厚感のあるデコラティブなダブルライダースと比べてシンプルな分、ラフにもキレイめにも着こなしやすく、ファッションのジャンルの幅も広い。 今回はシングルライダースジャケットにフォーカスし、3つのコーディネートを紹介! コーディネート①:BurningDyedのバーガンディを効かせたシングルライダースは、色数を抑えたコーデに落とし込むのがお約束 シングルライダースと一口に言っても多種多様。装飾の削ぎ落としたミニマルなデザインが主流だが、こちらのFEVERは、BurningDyed-製品燃焼染め-独特の色ムラや焦げがあるバーガンディが特徴。 ダブルライダースほどではないにせよ、ある程度ギミックを効かせたシングルライダースのコーディネートは、色数を抑えシンプルにまとめるのがお約束。   ピンストライプのウールのパンツにバーガンディのシングルライダースコーデには、抜けの良い白アイテムや白ディテールによる白差しが効果的。バイカースタイルでエッジを効かせるせよ、キレイめにまとまるにせよ、白差しによってアク抜きすればコーデに大人の着こなしを演出しつつ、抜け感を持たせることができる。 コーディネート②:フランスホースハイドを使用したシングルライダースを際立たせるなら、スキニージーンズとの組み合わせが効果的 フランスホースハイドを使用したシングルライダースのもっちりとした質感や光沢感を際立たせるには、スキニーパンツとの組み合わせが効果的。 コーディネートをモノトーンでまとめ、細身でシンプルなボトムスを合わせることでJAYの2つのフロントジップデザインや質感、光沢感を際立たせること間違いなし。   この時期に寒々しくならないように、インナーのシャツはウールカシミヤで温かみがある素材をチョイス。防寒性・防風性があるレザーに保温性があるインナーは、見た目の季節感をもたらすだけでなく暖かさもプラスしてくれる。   コーディネート③:シングルライダースジャケットにチェック柄のネルシャツを差し込み、コーデをアメカジ感覚にシフト リラックス感が重視され、キメキメ感が敬遠される最近の着こなしはシングルライダースも例外ではなく、ハズしや遊びなどこなれ感のギミックが必要不可欠になってくる。 型通りのスタイリングにこだわるのも重要だが、着こなしが古臭く見えてしまっては元も子もないのでご注意。  シンプルで大人ぽい印象のジャパンオイルカーフのSLATERには、インナーにチェック柄のシャツを差し込み、ワンウォッシュのクロップドジーンズ:CROPPED JAMを履くことで、コーデをアメカジ感覚にシフトチェンジ。ニットCAPがさらにラフでカジュアル感をプラス、大人のハズし・遊びが感じられるコーディネートに。    Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok:... Read More
ストレートジーンズがメンズコーデの救世主に!?

ストレートジーンズがメンズコーデの救世主に!?

どんなコーディネートでも合わせるだけでスタイルを完成させられるおしゃれ救世主ボトム 使い勝手がよく、ワードローブに1本あると安心なのがジーンズ。なかでも移り行くトレンドに左右されず、春夏秋冬のオールシーズンにわたって長く愛用できるのが『ストレートジーンズ』だ。タイトフィットやオーバーサイズの着こなしをはじめ、どんなコーディネートでも合わせるだけでスタイルを完成させられるおしゃれ救世主ボトムとして、改めて注目を集めている。 今回は、そんなレギュラーストレート1977に着目し、コーディネートを紹介!   『ストレートジーンズ』とは? 既にご存知の方も多いかもしれないが、ストレートとは、膝から裾までまっすぐなラインで設計された直線的なパンツのことで、海外ではこのシルエットstraight leg(ストレートレッグ)・straight fit(ストレートフィット)と呼んでいる。パンツのラインは直線的ながら脚の形状はテーパードしているため、膝から足首に向かってゆとりの分量が増えて裾が微妙にフレアした見た目に感じるのも特徴のひとつ。STRUMの1977もほんの少しだけテーパードさせたシルエットになっている。   コーディネート①:ロールアップでインパクトのある足元に仕上げ、デニムonデニムスタイルの印象をリフレッシュ ストレートジーンズを足首までロールアップして、足元のロガーブーツを際立たせたスタイリングに。インナーもユーズド加工のデニムシャツをインサートして、デニムonデニムスタイルの印象をリフレッシュ! ワークな骨太感はそのままに、裏地を見せることでユーズド加工のブルーのトーンオントーンの単調さを払拭している。ダボダボ過ぎずルーズ過ぎないストレートジーンズのチョイスが大人っぽい印象を与える。   ロールアップは、ストレートジーンズやワイドパンツなどの骨太なボトムスに取り入れれば、武骨でこなれ感たっぷりに仕上がる。ワイドシルエットのボトムスが主流の今だからこそ、積極的に取り入れて他とはひと味違った着こなしを演出してみてはいかがだろうか。 コーディネート②:ロングコートの裾からストレートジーンズを見せるレイヤードテクニック 存在感のあるスエードレザーロングコートは単体でほとんどのスタイリングが決まってしまうため、アレンジを加えるのが難しいとされている。 程よくゆとりのあるストレートジーンズを組み合わせることで、武骨なアクセントを演出して新鮮に。ブラックワントーンの洗練された印象の中に、デニムならではのテクスチャーが程よいこなれ感が生まれる。   ワークウェアのイメージが強いデニムは、あくまでも大人らしさを損なわない程良くゆるめでキレイめに穿きこなすのがおすすめ。     Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH... Read More
ブラックスウェット、メンズコーディネート特集!

ブラックスウェット、メンズコーディネート特集!

スウェットアイテムの中でも特に汎用性が高いブラックスウェット 春や秋は一枚使いで、冬はインナーとして活躍の場が広く、スウェットアイテムの中でも特に汎用性が高いブラックスウェット。 今回は、3種類の異なる形のブラックスウェットコーディネートを紹介! コーディネート①:ブラックのジップアップパーカーとニットCAPを組み合わせハードな冬コーデのキメ感を解消 レギュラーストレート:1977ジーンズにエンジニアブーツを合わせた、ハードな男っぽい下半身に、ブラックのジップアップパーカーとニットCAPをプラス。下半身とは対照的に先を立てたほっこり感のあるニットCAPとブラックのジップアップパーカーでキメ感を解消!アメカジ感はそのままに力が抜けたイイ按配のスタイリングに。   スウェット着こなしのコツは、このコーディネートの様に柔らかくカジュアルな印象のスウェットと素材感が異なる革ジャンのようなアウターを合わせると、部屋着感を完全に払拭できる。 コーディネート②:スウェットコーデは、ブラックのワントーンやモノトーンでクールにまとめる スポーティーな雰囲気とリラックス感を醸しつつ、ルックスをクールに引き締める黒スウェットの魅力を最大限に引き出すには、ブラックのワントーンやモノトーンでまとめるのがお約束。 プルオーバーのブラックスウェットをインナーにしてモノトーンやブラックのワンカラーでシンプルにまとめ、スタイリングを底上げするのが◎   たとえ仕上がりに単調さやヒネリのなさを感じたとしても、このコーデのボトムとのシルエットバランスや革ジャンとの相性でブラックスウェットの持ち味であるリラックス感とクールさはそのままに印象をリフレッシュできる。   コーディネート③:バラックフーディでスポーツミックスで軽快にコーディネートを仕上げる  ゆったりとしたブラックフーディ、揃いのスウェットパンツ、ベースボールCAPでスタイリングすれば、軽快で気負いのない雰囲気が出来上がる。裏が起毛して暖かいスウェットにシンダウンを搭載したダウンベストを合わせれば、冬のリラックスコーデの完成。   今回は、足元をスニカーではなく重量感あるロガーブーツを合わせて、ハードさもプラスしたところが、このコーディネートのポイントだ。   Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok: https://www.tiktok.com/@strum_official LINE: https://lin.ee/JhEOnlg... Read More
真冬のオールブラックコーデ特集!

真冬のオールブラックコーデ特集!

オールブラックのスタイリングは、クールでスタイリッシュ、アーバンな雰囲気 オールブラックのコーディネートは、クールでスタイリッシュ、都会的な雰囲気を演出する着こなしの鉄板。重ね着がマストとなる冬は収縮色としてコーディネートを引き締めてくれるが、重量色としての一面が裏目に出ると重見えしてしまうため、いかにメリハリを効かせるかが重要となる。 今回はそんな『オールブラックの冬コーデ』にフォーカスし、3パターンの着こなしを紹介! コーディネート①:異なる素材や柄のアイテムをレイヤードし、コーデに軽やかさを演出する オールブラックのコーデにメリハリをつけるなら、異なる素材のアイテムをレイヤードし、軽やかさを演出するのが有効。このコーディネートの様にレザーのテーラードジャケットに大判のウール素材のストールをコーデに加えることでスタイリングに立体的な表情が生まれ、重見えや単調さは解消され、レイヤードスタイルが完成する。    ストールをコーデに加えると上半身のボリュームアップするが、SKINNY JOHNの細身のシルエットでスッキリとさせ、エンジニアブーツをアウトにして足元でバランスを調整すると◎ コーディネート②:ホワイトのショルダーバックでオールブラックの冬コーデの印象をリフレッシュ ホーススエードのダブルライダース、TIGHT JOEのユーズ加工とニットCAPを組み合わせたオールブラックの冬コーデ。素材感や生地感の違いがわかりづらく単調に見えてしまいそうなスタイリングのイメージを、ホースレザーのWAX仕上げのショルダーバックでリフレッシュし、アクセントが効いた着こなしに。 上から下まで一通り仕上がったオールブラックのコーディネートに、素材感や生地感のメリハリがなく単調さを感じたら、こんな色味と質感の異なるバッグや小物を足すのもアリ。   コーディネート③:シルエットでリラックス感やルーズな雰囲気を演出してすましたイメージを払拭 黒で統一したコーディネートは、細身のシルエットにまとめてしまうとキザな印象やストイックさが目立ってしまう可能性大。昨今の着こなしにはリラックス感やルーズな雰囲気を演出することも重要。インナーのフーディにゆとりを持たせ、ボトムにルーズシルエットのEasy Lylaを取り入れることで、力の抜けたリラックス感を表現可能。   ボトムスの裾をくるぶし上までロールアップして足元にほどよい抜け感を演出し、重さと単調さを同時に払拭。ハイカットのスニーカーで軽やかな足元にまとめている。   Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok: https://www.tiktok.com/@strum_official... Read More
真冬のメンズコーディネート特集!

真冬のメンズコーディネート特集!

トレンドカラーを取り入れた、真冬のメンズコーデとは? 『カラー』は、メンズファッションの中で季節感を演出したり、コーデに取り入れれば新鮮な印象を生み出せるなど重要な役割を担っている。 今回は、トレンド『カラー』使った、真冬のメンズコーデ3つをピックアップ!   コーディネート①:ネイビーでリラックスコーデをノーブルな印象に引き締める 最近のファッションにおいて『リラックス感』は欠かすことのできないキーワードとなった。そんなリラックス感のあるコーディネートの泣き所は、ともするとダラシない印象を与えてしまう恐れがある点。 それを解消するためにここ最近で注目されはじめているのがネイビーカラーだ。ダークトーンながら黒ほどストイックになりすぎないネイビーは、単色でまとめるのはもちろんあらゆるコーディネートの引き締め役としても最適。   このコーディネートのポイントは、シンプルなロングコートを使ったコーデにインナーの革ジャンだけニュアンスカラーのグレー(少しオリーブがかった)を投入したところ。白黒ネイビーどれに合わせても現代的で大人の雰囲気がただようため、ぜひ取り入れてみてはいかがだろうか。   コーディネート②:アウターからインナーまでこなせるオレンジのニットカーディガンを使ったコーデ カジュアルファッションをほどよくキレイめな印象に仕上げられるニットカーディガン。Gジャン感覚でTシャツの上に羽織ったりはもちろんだが、真冬はアウターとして革ジャンの上に取り入れるとビビットで新鮮なコーディネートに。   カーディガンは、色味もサイズ感もベーシックなタイプも使いやすいが、鮮やかなオレンジのゆったりとしたデザイン性の高いモデルを思い切って使い、コーディネートの主役となるように狙ってみると、グッとオシャレ度が増すだろう。   コーディネート③:今季もオリーブがトレンドカラーに! ここ数年のヴィンテージブームの影響から、リアルミリタリーアイテムや影響を受けたコレクションなどが、注目を集めている。その流れと比例するように、ミリタリーウェアの鉄板カラーであるオリーブグリーン・カーキが注目カラーに。   ポイントは、ジップアップパーカーをレイヤードしたことで、いい力の抜け感を出しつつ、スタイリング全体をカジュアルダウンしている。 特に襟元から見えるフードが◎ロングコートを着る際には、インナーのトップスとボトムスを明るいカラーを選ぶだけで、重く見えを回避出来ることもお忘れなく。   Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok:... Read More
STRUM ジーンズを使った秋冬のメンズコーデ特集!

STRUM ジーンズを使った秋冬のメンズコーデ特集!

ジーンズを取り入れた秋冬コーデで気をつけたいポイントとは? 『ジーンズ』は、ラフな着こなしやドレススタイルのハズしとしても重宝し、オールシーズン活躍が期待できるカジュアルボトムスの代表格。 今回は、『ジーンズ』を使った秋冬コーデ3つを紹介! コーディネート①:全身黒コーデのシルエットにメリハリをつけるなら、小物使いが有力 秋冬にありがちな全身黒コーデが、単調に見えてしまう事がある。ボリューム感のある小物をプラスすることで、単調な印象を回避できる。同じ黒でもレザー素材なら普通に持っていても、斜め掛けしても上半身と下半身のシルエットにメリハリが生まれ、のっぺりとした印象が必然的にリセットされる。    そして注目したいのが、インナーのTOPSの長さ。SKINNY JOHNの細身のシルエットが上半身の革ジャンやレザーのバックに負けないためには、ヒップが隠れるくらいの長さのバランスが◎ コーディネート②:濃紺のリジットデニムをチョイスして全体をワントーンでまとめシックな大人の雰囲気を演出 濃紺のリジットデニムのカバーオールを核にインナーをワントーンでまとめて、シックな大人の雰囲気を醸しながら、バーガンディの深い色合いの革ジャンを合わせて、季節感を演出することを提案したい。 秋冬の場合は、他の季節よりも色味や色数を抑えることで、視覚的効果が生まれ、しっかり季節感を打ち出せる。   アイテム数が限られる夏のジーンズコーデは、あっさりとしたスタイリングにならざるを得ないが、色味や素材のオプションが増えアイテム数も多くなる秋冬のジーンズコーデならダークなでも着こなしの奥行きや表情の豊かさを表現できる。 6OZとオールシーズン用のだが、サイズ感にゆとりがあるのでボトムスにインナーを仕込むテクニックを今時期は、おすすめしたい。   コーディネート③:ダメージ入りを選ぶなら寒々しく見えないリペア加工をチョイス まるで何年も穿き込んだかのような味のある穴あきジーンズや、着こなしに武骨なエッセンスを添えるクラッシュジーンズは、オシャレを演出するのにうってつけだが、真冬に穿くとなるとそのダメージが却って季節感を損なう原因に。『オシャレは我慢』とは言うが、冬のメンズコーデに取り入れるならば、寒々しさを誘うような肌の露出があるダメージデニムは避け、リペア加工を施したものが好ましい。   肌の露出が減るだけで大人っぽく見えるうえ、リペア加工を施したジーンズなら男らしさも演出されるのもおすすめの1つの理由だ。また、1977の程よいゆとりあるのシルエットが、革ジャンにネルシャツ、ジーンズの王道のコーデを1段階垢抜けさせている。   Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok:... Read More
ファーベストでメンズコーデを格上げ!注目のコーディネートをピックアップ

ファーベストでメンズコーデを格上げ!注目のコーディネートをピックアップ

冬のコーディネートを格上げする存在感バツグンの『ファーベスト』 ファーの持つラグジュアリーな雰囲気と華やかさにより、冬のコーディネートを格上げする存在感バツグンの 『ファーベスト』アウトドア系やテック系、アスレチック系の防寒アウターでは得難い上品さとオシャレ感を演出できるアイテムだ。 今回は、『ファーベスト』にフォーカスし、注目のスタイリング3選を紹介!   コーディネート①:重ね着テクを駆使して、防寒しながらオシャレを楽しむ 秋冬ファッションの醍醐味であるレイヤードテクニックを使って、防寒性とファッション性を両立しコーディネート。 メタルホックボタンを採用した、ナポレオンタイプの革ジャンをインナーにして、ボリューム感たっぷりのカシミアフーディベストといった、アウターONアウターのレイヤードテクニックでパンチを効かせよう。 防寒性のレザーライダースに保温性あるファーベストなら、これからの思わず震えてしまう極寒日でも安心して外出できるはず。  インパクトある上半身には、細身のSKINNY JOHNを合わせ、シンプルにまとめ、ブラックのカラーリングでコーディネートの統一感も出せる。エンジニアブーツを合わせることで、ボリューミーなファーベストとのバランスも取りやすくなる。 コーディネート②:冬のGOODSで季節感をコーディネートにプラス 日中の日差しで比較的暖かい日用に、ファーベストにカーフスエードシャツを合わたコーディネートがおすすめ。レザーシャツは、インナーに着ることも踏まえて若干タイトな作りになっているので、ファーベストとのボリュームバランスに気を付けたい。特に寒々しい印象にならないように、冬のGOODS使いがこのコーデのコツ。    ホースレザーがアクセントのニットキャップは、フードに覆われた首周りに絶妙なバランス感が生まれ、一気に秋冬ファッションの季節感をプラスできる! ライダースデザインがポイントのレザーグローブは、肌を隠すことで視覚から暖かさを演出し、ニットや布帛にはないレザーGOODS故の大人な雰囲気をアップしてくれる。   コーディネート③:オーバーサイズのコートとファーベストで冬のカジュアルコーデを格上げ 肉厚でボリューム感のあるブラウンのファーベストをオーバーサイズのコートのインナーに合わせて、冬のカジュアルコーデをリッチに格上げ。 モコモコっとした大きめの上半身のインナーは、ホワイトのロンTをチラッと覗かせて対比させた着こなしに。このくらいのフード大きなファーベストなら小顔効果もバツグンだ。     極端なオーバーサイズや度の過ぎたダボダボシルエットのボトムを選んでしまうと、トゥーマッチな印象、野暮ったさ、ダサ見えすることにもなりかねない。 大人らしさをキープできる、ほどよいワイドレッグのEASY LYLAをチョイスし、全体のバランス・ボリューム、ジーンズの丈感などオシャレの決め手となるシルエット作りが重要だ。   Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg... Read More
真冬に適したロングコートの着こなしと防寒テクニックを紹介!

真冬に適したロングコートの着こなしと防寒テクニックを紹介!

防寒性があるロング丈のコートは、合わせるインナーによって真冬にも対応できる 1年の中でもっとも気温が下がるのが1月末~2月上旬。そんな寒さ極まる時期にはどんな服装がベターか? 今回は真冬に適したロングコートの着こなし、防寒インナーテクニックを紹介! 着こなしのコツ①:コートを選ぶなら足まで覆えるロング丈がおすすめ ロングコートには、腰から脚まで覆えるカバー力の高さというメリットがある。 ショート丈のコートではこの利点は得られないため、寒い時期にはなるべくロング丈のものを選ぶと◎ ロングコートをバランスよく着こなすには、シャツとのレイヤードやインナーのカーディガンのVゾーンなど、コーディネート重心を高めに設定するのがコツ。コーデの軸の中心よりも若干上に目線がいく為、ロングコートで陥りがちな重見えを回避できる。    着こなしのコツ②:保温性の高いニットが、マストアイテム!アウターに合わせて厚さを選ぼう この時期のインナーでもっとも稼働頻度が高いのがニットセーター。 ウールによる保温性はバツグンで、レザーコートの防寒性や防風性にプラスで中の温度をグッと高めてくれる。 ニットは、コットンのロンTよりも暖かさが段違い。生地の厚さはアウターのシルエットや暖かさによって使い分けるのがおすすめ。身幅がたっぷりとしたオーバーサイズのコートならローゲージの厚手のニットなどをも合わせやすい。   着こなしのコツ③:ノーブルな品の良さが魅力のネイビーのロングコートをチョイス モードなブラックのコートやマイルドな印象のベージュのコートとは違った、上品でノーブルな雰囲気のネイビーカラーのメルトンロングコート。 ヨーロッパ軍のバイカーコートをベースに、前合わせをダブルのような合わせで、ストンとしたシルエット。ライダースの上から羽織れるサイズ感がこの時期に適している。 数あるオーバーコートの中でもフォーマルな場面にも対応し、ビジネススーツとの相性もよく、カジュアルコーデでは、品の良い大人のスタイルに格上げできる。すっきりとしたシルエットは、スタイルアップまで叶えられる。   着こなしのコツ④:2色のカラー使いで、全体の統一感を作ろう。 コートのインナーに革ジャンを合わせたコーディネートには、全体の統一感が必須だ。その為には、コートとボトムをネイビーにして、ライダースとブーツを同じ革で揃えることで、これ以上にない纏まりが作れる。 風が強い日などは、ラペルを閉じてスタンドカラーにすることで、より防寒を高められる。同時に顔周りに立体感が生まれるため、マフラーやストールなしでも小顔効果を発揮。Aラインの存在感のあるシルエットと相まって、等身バランスの良いスタイリッシュな雰囲気が生まれる。     Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/... Read More
冬小物を使って、寒い冬に革ジャンを着こなそう!

冬小物を使って、寒い冬に革ジャンを着こなそう!

真冬に革ジャンを着るには、何が必要か? 最高気温が10度を下回るとグッと冷え込みがキツくなり、真冬が到来したことを実感する。そんな厳しい寒さの日には、体感温度を上げてくれるアイテムを揃えておきたい。 今回は、寒い冬に革ジャンを着る為に、必須の4アイテムを紹介!   必須アイテム①:ストール 防寒アイテムといえばマフラーやストールが最有力だろう。初冬から晩冬まで手放せない冬の必須アイテムと言える。そんな冬を通して活躍するアイテムは最高気温10度以下の日にはマスト。 特にマフラーよりもストールは、面積がかなり大きいため、首周りにボリュームを持たせて巻くだけでなく、首から肩まわりを覆うようにして使うことも可能。 ファッションアイテムとして着こなしにボリュームを出したり、色味でアクセントを加えたりと、単なる防寒具以上の価値があるので真冬は手放せない必須アイテムだ。   必須アイテム②:レザーブーツ レザーブーツは、ナイロンやメッシュ素材のスニーカーや短靴と比べると、防風性があり冷気も伝わりにくい。 このコーディネートに使われているエンジニアブーツは、特にブーツの背の高さもあるのでハイトも高めのものが多いため、おのずと洋服との隙間も少なくなり風を通しにくく、足元を温めてくれる。 レザーブーツは、秋冬アウターのボリュームでやぼったくなりがちな全体のバランスを中和し、ソールの厚みで脚長効果も得られる。    必須アイテム③:レザーグローブ 寒さから手を守ってくれる手袋は、単なる防寒具としてだけでなくファッションアイテム。 高級ゴルフグローブなどにも使われるジャパンカウハイドを採用し、強さとソフトな質感でコーディネートをランプアップさせてくれる。ファスナーを 開け、スナップを留めるとライダースののようなデザインもポイントだ。   必須アイテム④:ニットキャップ 防寒はもちろん、一気に季節感を表現できるニットキャップ。 ベーシックアイテムであるニットキャップだが、あえてキレイめな格好に合わせてハズせばオシャレな雰囲気にもなり、よりカジュアル感やこなれ感を出したい時にも活躍する。ベーシックかつ落ち着きのあるダークカラーを選べば、寒い冬にはベビロテ間違いなし。    Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/... Read More
ダウンベスト『COOPER』を使い、冬まで革ジャンが着られるコーディネートを紹介!

ダウンベスト『COOPER』を使い、冬まで革ジャンが着られるコーディネートを紹介!

寒暖差の激しい時期に頼りになるのがダウンベスト 防寒性もあり、袖がないため中に着たアイテムを目立たせることができて、レイヤードスタイルも楽しめる魅力的なアイテム。 今回は、新作のスエード ホースハイドフードダウンベスト『COOPER』を使い、着こなしのコツをコーディネートで紹介!   着こなしのコツ①:スポーツミックスで軽快に仕上げる ダウンベストといえばアウトドアを出自とするアイテム。その為、アウトドアウェアと相性は良いが、ともすれば重見えしたり、野暮ったく見える恐れも。それを回避するには、軽やかな印象のある、スポーティなアイテムとの組み合わせが有効。 フーディやスウェットパンツ、スニーカーと合わせれば、軽快で気負いのないコーディネートが完成。ダウンベストを前開きで着こなしているのも、軽やかさを後押ししている。   イタリア製のTHIN DOWN(シート状のダウン)を使用し、ダウン本来の暖かさを保ちながら薄さを実現している。服本来のラインを崩さないヴィジュアル面と形崩れやダウンの吹き出しもない機能面とを兼ね備えている。     着こなしのコツ②:ダウンベストと革ジャンのレイヤードで、寒い冬を乗り切ろう ダウンベストをアウター使いするならカジュアルアイテムに合わせるのが一般的。意外性を狙うのであれば、アウターONアウターにチャレンジしてみよう。こんな風に革ジャンの上にダウンベストを着ることで、防寒性とファッション性を両得したコーディネートに。 インナーのライダースは、 ダウンベストがインパクトある分、シンプルな襟付きシングルライダースをチョイス。   ボリュームのあるダウンベストには、太めのパンツが良く似合う。シルエットのバランスが整い、ルーズフィットによるヌケ感がよりおしゃれなコーデに仕上がる。     Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH... Read More