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真冬のメンズコーディネート特集!

真冬のメンズコーディネート特集!

トレンドカラーを取り入れた、真冬のメンズコーデとは? 『カラー』は、メンズファッションの中で季節感を演出したり、コーデに取り入れれば新鮮な印象を生み出せるなど重要な役割を担っている。 今回は、トレンド『カラー』使った、真冬のメンズコーデ3つをピックアップ!   コーディネート①:ネイビーでリラックスコーデをノーブルな印象に引き締める 最近のファッションにおいて『リラックス感』は欠かすことのできないキーワードとなった。そんなリラックス感のあるコーディネートの泣き所は、ともするとダラシない印象を与えてしまう恐れがある点。 それを解消するためにここ最近で注目されはじめているのがネイビーカラーだ。ダークトーンながら黒ほどストイックになりすぎないネイビーは、単色でまとめるのはもちろんあらゆるコーディネートの引き締め役としても最適。   このコーディネートのポイントは、シンプルなロングコートを使ったコーデにインナーの革ジャンだけニュアンスカラーのグレー(少しオリーブがかった)を投入したところ。白黒ネイビーどれに合わせても現代的で大人の雰囲気がただようため、ぜひ取り入れてみてはいかがだろうか。   コーディネート②:アウターからインナーまでこなせるオレンジのニットカーディガンを使ったコーデ カジュアルファッションをほどよくキレイめな印象に仕上げられるニットカーディガン。Gジャン感覚でTシャツの上に羽織ったりはもちろんだが、真冬はアウターとして革ジャンの上に取り入れるとビビットで新鮮なコーディネートに。   カーディガンは、色味もサイズ感もベーシックなタイプも使いやすいが、鮮やかなオレンジのゆったりとしたデザイン性の高いモデルを思い切って使い、コーディネートの主役となるように狙ってみると、グッとオシャレ度が増すだろう。   コーディネート③:今季もオリーブがトレンドカラーに! ここ数年のヴィンテージブームの影響から、リアルミリタリーアイテムや影響を受けたコレクションなどが、注目を集めている。その流れと比例するように、ミリタリーウェアの鉄板カラーであるオリーブグリーン・カーキが注目カラーに。   ポイントは、ジップアップパーカーをレイヤードしたことで、いい力の抜け感を出しつつ、スタイリング全体をカジュアルダウンしている。 特に襟元から見えるフードが◎ロングコートを着る際には、インナーのトップスとボトムスを明るいカラーを選ぶだけで、重く見えを回避出来ることもお忘れなく。   Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok:... Read More
STRUM ジーンズを使った秋冬のメンズコーデ特集!

STRUM ジーンズを使った秋冬のメンズコーデ特集!

ジーンズを取り入れた秋冬コーデで気をつけたいポイントとは? 『ジーンズ』は、ラフな着こなしやドレススタイルのハズしとしても重宝し、オールシーズン活躍が期待できるカジュアルボトムスの代表格。 今回は、『ジーンズ』を使った秋冬コーデ3つを紹介! コーディネート①:全身黒コーデのシルエットにメリハリをつけるなら、小物使いが有力 秋冬にありがちな全身黒コーデが、単調に見えてしまう事がある。ボリューム感のある小物をプラスすることで、単調な印象を回避できる。同じ黒でもレザー素材なら普通に持っていても、斜め掛けしても上半身と下半身のシルエットにメリハリが生まれ、のっぺりとした印象が必然的にリセットされる。    そして注目したいのが、インナーのTOPSの長さ。SKINNY JOHNの細身のシルエットが上半身の革ジャンやレザーのバックに負けないためには、ヒップが隠れるくらいの長さのバランスが◎ コーディネート②:濃紺のリジットデニムをチョイスして全体をワントーンでまとめシックな大人の雰囲気を演出 濃紺のリジットデニムのカバーオールを核にインナーをワントーンでまとめて、シックな大人の雰囲気を醸しながら、バーガンディの深い色合いの革ジャンを合わせて、季節感を演出することを提案したい。 秋冬の場合は、他の季節よりも色味や色数を抑えることで、視覚的効果が生まれ、しっかり季節感を打ち出せる。   アイテム数が限られる夏のジーンズコーデは、あっさりとしたスタイリングにならざるを得ないが、色味や素材のオプションが増えアイテム数も多くなる秋冬のジーンズコーデならダークなでも着こなしの奥行きや表情の豊かさを表現できる。 6OZとオールシーズン用のだが、サイズ感にゆとりがあるのでボトムスにインナーを仕込むテクニックを今時期は、おすすめしたい。   コーディネート③:ダメージ入りを選ぶなら寒々しく見えないリペア加工をチョイス まるで何年も穿き込んだかのような味のある穴あきジーンズや、着こなしに武骨なエッセンスを添えるクラッシュジーンズは、オシャレを演出するのにうってつけだが、真冬に穿くとなるとそのダメージが却って季節感を損なう原因に。『オシャレは我慢』とは言うが、冬のメンズコーデに取り入れるならば、寒々しさを誘うような肌の露出があるダメージデニムは避け、リペア加工を施したものが好ましい。   肌の露出が減るだけで大人っぽく見えるうえ、リペア加工を施したジーンズなら男らしさも演出されるのもおすすめの1つの理由だ。また、1977の程よいゆとりあるのシルエットが、革ジャンにネルシャツ、ジーンズの王道のコーデを1段階垢抜けさせている。   Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok:... Read More
ファーベストでメンズコーデを格上げ!注目のコーディネートをピックアップ

ファーベストでメンズコーデを格上げ!注目のコーディネートをピックアップ

冬のコーディネートを格上げする存在感バツグンの『ファーベスト』 ファーの持つラグジュアリーな雰囲気と華やかさにより、冬のコーディネートを格上げする存在感バツグンの 『ファーベスト』アウトドア系やテック系、アスレチック系の防寒アウターでは得難い上品さとオシャレ感を演出できるアイテムだ。 今回は、『ファーベスト』にフォーカスし、注目のスタイリング3選を紹介!   コーディネート①:重ね着テクを駆使して、防寒しながらオシャレを楽しむ 秋冬ファッションの醍醐味であるレイヤードテクニックを使って、防寒性とファッション性を両立しコーディネート。 メタルホックボタンを採用した、ナポレオンタイプの革ジャンをインナーにして、ボリューム感たっぷりのカシミアフーディベストといった、アウターONアウターのレイヤードテクニックでパンチを効かせよう。 防寒性のレザーライダースに保温性あるファーベストなら、これからの思わず震えてしまう極寒日でも安心して外出できるはず。  インパクトある上半身には、細身のSKINNY JOHNを合わせ、シンプルにまとめ、ブラックのカラーリングでコーディネートの統一感も出せる。エンジニアブーツを合わせることで、ボリューミーなファーベストとのバランスも取りやすくなる。 コーディネート②:冬のGOODSで季節感をコーディネートにプラス 日中の日差しで比較的暖かい日用に、ファーベストにカーフスエードシャツを合わたコーディネートがおすすめ。レザーシャツは、インナーに着ることも踏まえて若干タイトな作りになっているので、ファーベストとのボリュームバランスに気を付けたい。特に寒々しい印象にならないように、冬のGOODS使いがこのコーデのコツ。    ホースレザーがアクセントのニットキャップは、フードに覆われた首周りに絶妙なバランス感が生まれ、一気に秋冬ファッションの季節感をプラスできる! ライダースデザインがポイントのレザーグローブは、肌を隠すことで視覚から暖かさを演出し、ニットや布帛にはないレザーGOODS故の大人な雰囲気をアップしてくれる。   コーディネート③:オーバーサイズのコートとファーベストで冬のカジュアルコーデを格上げ 肉厚でボリューム感のあるブラウンのファーベストをオーバーサイズのコートのインナーに合わせて、冬のカジュアルコーデをリッチに格上げ。 モコモコっとした大きめの上半身のインナーは、ホワイトのロンTをチラッと覗かせて対比させた着こなしに。このくらいのフード大きなファーベストなら小顔効果もバツグンだ。     極端なオーバーサイズや度の過ぎたダボダボシルエットのボトムを選んでしまうと、トゥーマッチな印象、野暮ったさ、ダサ見えすることにもなりかねない。 大人らしさをキープできる、ほどよいワイドレッグのEASY LYLAをチョイスし、全体のバランス・ボリューム、ジーンズの丈感などオシャレの決め手となるシルエット作りが重要だ。   Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg... Read More
真冬に適したロングコートの着こなしと防寒テクニックを紹介!

真冬に適したロングコートの着こなしと防寒テクニックを紹介!

防寒性があるロング丈のコートは、合わせるインナーによって真冬にも対応できる 1年の中でもっとも気温が下がるのが1月末~2月上旬。そんな寒さ極まる時期にはどんな服装がベターか? 今回は真冬に適したロングコートの着こなし、防寒インナーテクニックを紹介! 着こなしのコツ①:コートを選ぶなら足まで覆えるロング丈がおすすめ ロングコートには、腰から脚まで覆えるカバー力の高さというメリットがある。 ショート丈のコートではこの利点は得られないため、寒い時期にはなるべくロング丈のものを選ぶと◎ ロングコートをバランスよく着こなすには、シャツとのレイヤードやインナーのカーディガンのVゾーンなど、コーディネート重心を高めに設定するのがコツ。コーデの軸の中心よりも若干上に目線がいく為、ロングコートで陥りがちな重見えを回避できる。    着こなしのコツ②:保温性の高いニットが、マストアイテム!アウターに合わせて厚さを選ぼう この時期のインナーでもっとも稼働頻度が高いのがニットセーター。 ウールによる保温性はバツグンで、レザーコートの防寒性や防風性にプラスで中の温度をグッと高めてくれる。 ニットは、コットンのロンTよりも暖かさが段違い。生地の厚さはアウターのシルエットや暖かさによって使い分けるのがおすすめ。身幅がたっぷりとしたオーバーサイズのコートならローゲージの厚手のニットなどをも合わせやすい。   着こなしのコツ③:ノーブルな品の良さが魅力のネイビーのロングコートをチョイス モードなブラックのコートやマイルドな印象のベージュのコートとは違った、上品でノーブルな雰囲気のネイビーカラーのメルトンロングコート。 ヨーロッパ軍のバイカーコートをベースに、前合わせをダブルのような合わせで、ストンとしたシルエット。ライダースの上から羽織れるサイズ感がこの時期に適している。 数あるオーバーコートの中でもフォーマルな場面にも対応し、ビジネススーツとの相性もよく、カジュアルコーデでは、品の良い大人のスタイルに格上げできる。すっきりとしたシルエットは、スタイルアップまで叶えられる。   着こなしのコツ④:2色のカラー使いで、全体の統一感を作ろう。 コートのインナーに革ジャンを合わせたコーディネートには、全体の統一感が必須だ。その為には、コートとボトムをネイビーにして、ライダースとブーツを同じ革で揃えることで、これ以上にない纏まりが作れる。 風が強い日などは、ラペルを閉じてスタンドカラーにすることで、より防寒を高められる。同時に顔周りに立体感が生まれるため、マフラーやストールなしでも小顔効果を発揮。Aラインの存在感のあるシルエットと相まって、等身バランスの良いスタイリッシュな雰囲気が生まれる。     Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/... Read More
冬小物を使って、寒い冬に革ジャンを着こなそう!

冬小物を使って、寒い冬に革ジャンを着こなそう!

真冬に革ジャンを着るには、何が必要か? 最高気温が10度を下回るとグッと冷え込みがキツくなり、真冬が到来したことを実感する。そんな厳しい寒さの日には、体感温度を上げてくれるアイテムを揃えておきたい。 今回は、寒い冬に革ジャンを着る為に、必須の4アイテムを紹介!   必須アイテム①:ストール 防寒アイテムといえばマフラーやストールが最有力だろう。初冬から晩冬まで手放せない冬の必須アイテムと言える。そんな冬を通して活躍するアイテムは最高気温10度以下の日にはマスト。 特にマフラーよりもストールは、面積がかなり大きいため、首周りにボリュームを持たせて巻くだけでなく、首から肩まわりを覆うようにして使うことも可能。 ファッションアイテムとして着こなしにボリュームを出したり、色味でアクセントを加えたりと、単なる防寒具以上の価値があるので真冬は手放せない必須アイテムだ。   必須アイテム②:レザーブーツ レザーブーツは、ナイロンやメッシュ素材のスニーカーや短靴と比べると、防風性があり冷気も伝わりにくい。 このコーディネートに使われているエンジニアブーツは、特にブーツの背の高さもあるのでハイトも高めのものが多いため、おのずと洋服との隙間も少なくなり風を通しにくく、足元を温めてくれる。 レザーブーツは、秋冬アウターのボリュームでやぼったくなりがちな全体のバランスを中和し、ソールの厚みで脚長効果も得られる。    必須アイテム③:レザーグローブ 寒さから手を守ってくれる手袋は、単なる防寒具としてだけでなくファッションアイテム。 高級ゴルフグローブなどにも使われるジャパンカウハイドを採用し、強さとソフトな質感でコーディネートをランプアップさせてくれる。ファスナーを 開け、スナップを留めるとライダースののようなデザインもポイントだ。   必須アイテム④:ニットキャップ 防寒はもちろん、一気に季節感を表現できるニットキャップ。 ベーシックアイテムであるニットキャップだが、あえてキレイめな格好に合わせてハズせばオシャレな雰囲気にもなり、よりカジュアル感やこなれ感を出したい時にも活躍する。ベーシックかつ落ち着きのあるダークカラーを選べば、寒い冬にはベビロテ間違いなし。    Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/... Read More
ダウンベスト『COOPER』を使い、冬まで革ジャンが着られるコーディネートを紹介!

ダウンベスト『COOPER』を使い、冬まで革ジャンが着られるコーディネートを紹介!

寒暖差の激しい時期に頼りになるのがダウンベスト 防寒性もあり、袖がないため中に着たアイテムを目立たせることができて、レイヤードスタイルも楽しめる魅力的なアイテム。 今回は、新作のスエード ホースハイドフードダウンベスト『COOPER』を使い、着こなしのコツをコーディネートで紹介!   着こなしのコツ①:スポーツミックスで軽快に仕上げる ダウンベストといえばアウトドアを出自とするアイテム。その為、アウトドアウェアと相性は良いが、ともすれば重見えしたり、野暮ったく見える恐れも。それを回避するには、軽やかな印象のある、スポーティなアイテムとの組み合わせが有効。 フーディやスウェットパンツ、スニーカーと合わせれば、軽快で気負いのないコーディネートが完成。ダウンベストを前開きで着こなしているのも、軽やかさを後押ししている。   イタリア製のTHIN DOWN(シート状のダウン)を使用し、ダウン本来の暖かさを保ちながら薄さを実現している。服本来のラインを崩さないヴィジュアル面と形崩れやダウンの吹き出しもない機能面とを兼ね備えている。     着こなしのコツ②:ダウンベストと革ジャンのレイヤードで、寒い冬を乗り切ろう ダウンベストをアウター使いするならカジュアルアイテムに合わせるのが一般的。意外性を狙うのであれば、アウターONアウターにチャレンジしてみよう。こんな風に革ジャンの上にダウンベストを着ることで、防寒性とファッション性を両得したコーディネートに。 インナーのライダースは、 ダウンベストがインパクトある分、シンプルな襟付きシングルライダースをチョイス。   ボリュームのあるダウンベストには、太めのパンツが良く似合う。シルエットのバランスが整い、ルーズフィットによるヌケ感がよりおしゃれなコーデに仕上がる。     Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH... Read More
Burning dyed シングルライダースジャケット『 FEVER 』を使ったコーディネート!

Burning dyed シングルライダースジャケット『 FEVER 』を使ったコーディネート!

襟付きシングルライダース『FIVER』 一口にシングルライダースと言っても、バイク色の強いものからシックなモデルまで多くのバリエーションが存在している。襟付きはダブルライダースに比べて、シンプルで比較的コーディネイトに取り入れやすい。ライダースに挑戦したいけどハードすぎるのは難しい……という方は特にオススメのアイテム。 今回は、新作のBurning dyed シングルライダースジャケット『 FEVER 』を使ったコーディネート2パターンを紹介!   コーディネート①:インナーに同系色のチェックシャツを合わせて、アメカジ感を取り入れよう チェックシャツを取り入れたコーデを成功に導くには、チェック柄に含まれているカラーを意識しながら全身のアイテムの色数を抑え統一感を演出するのが◎。 色数が多くまとまりない印象のコーデだと、野暮ったい着こなしにもなりかねない。さらに大人らしく、スマートにコーデを完成させるためには、こなれ感のある着こなしや、ラフな重ね着でシルエットにメリハリを効かせることもお忘れなく。    トップスは、赤系や茶系、黄色系などチェックシャツやレザーの色使いを丁寧に拾い、ボトムスは反対色の黒とグレーを使って、メリハリのあるコーディネートに仕上がっている。   コーディネート②:2022年、密かに人気の『バーガンディ』に注目! コーディネートの印象を一新し、存在感を演出できる2022年のトレンドカラーの1つである、赤系の色味。ファッション好きの間で密やかながらも確かに、注目を集めているカラーリングだ。 トレンドをコーディネートにプラスしたい方は、是非チェックを。着こなしのスパイスとして『バーガンディ』を取り入れることで、いつものスタイルをベースにしながら旬な要素を演出できる。   リジットのライダースジャンプスーツとロガーブーツで、武骨なワークスタイルを表現。インディゴブルーのスタイリングに『バーガンディ』差しを効かせて艶っぽさをプラスした着こなしだ。     Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH... Read More
黒染め蝦夷鹿白鞣しジャケット『 BONO 』を使ったコーディネート

黒染め蝦夷鹿白鞣しジャケット『 BONO 』を使ったコーディネート

テーラードジャケットといえば、大人の定番スタイル  テーラードジャケットといえば、大人の男の定番スタイル。選ぶジャケットのデザインはもちろん、合わせるアイテムによっても確実に違いが出る。 今回は、新作の黒染め蝦夷鹿白鞣しジャケット 『 BONO 』を使ったコーディネート2パターンを紹介!   コーディネート①:リラックス感のある着こなしで、テーラードジャケットをドレスダウンしたコーディネートに。 新作の黒染め 蝦夷鹿 白鞣しジャケット『 BONO 』は、STRUM従来のテーラードジャケットよりもウェストのシェイプを緩やかにしている。インナーに少しゆとりのあるロンTをセットすれば、全体的に力を抜いたリラックス感ある雰囲気に仕上がる。  ニットCAPを合わせることで、レザージャケットがより普段使いになり、ドレスダウン効果もアップする。   カジュアルな印象を狙って、ルーズフィットジーンズを合わせているが、ダメージ部分の裏当てやたたき縫いが施され、肌が露出しないジーンズは、大人の品格が保たれる。 エッジを効かせつつも、清潔感が保たれているため、子供っぽく見えることなく、スタイリングもスマートに。   コーディネート②:ブラックのワントーンコーデで大人のコーディネートに オールブラックのワントーンコーデの単調さや物足りなさを払拭するには、素材(感)の異なるアイテムの組み合わせによって抑揚をつけることが効果的。 このコーディネートは、裾にマットなニベ使った蝦夷鹿のジャケットに、光沢感のあるシルクのロングシャツを合わせる事で異素材ミックスが成り立っている。素材感の異なるアイテムをミックスすれば、オールブラックにも表情が生まれ、メリハリのあるスタイリングが完成する。   ロング丈のシャツをインナーにセットしているので、ボトムは細身のストレート:TIGHT JTIOEでスッキリとさせると全体のバランスも大人っぽく仕上がる。      Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg... Read More
季節の変わり目コーデに使えるカーディガン!

季節の変わり目コーデに使えるカーディガン!

アウター、インナーとしても使える優秀アイテムカーディガン  朝晩と日中の寒暖差がある季節の変わり目には、温度調節できるミッドレイヤーとして活躍し、アウターとしてもインナーとしても使えるカーディガン。 今回は、新作のループ ツイード ニット ロングカーディガンを紹介!   コーディネートのコツ①:鮮やかな色合いのカーディガンとユーズド加工のジーンズで今の気分にマッチするルーズな着こなしに リラックス感のある着こなしや、ルーズなシルエットが鍵となる今時なスタイリングをカーディガンで表現するなら、ミドルゲージからローゲージのざっくり系ロングカーディガンがうってつけ。 鮮やかな色合いのオレンジのロングカーディガンを同系色のチェックシャツの上から羽織り、ユーズド加工のジーンズとの組み合わせで今の気分にマッチするエフォートレスな装いに。    柄物をコーディネートに取り入れる際には、柄物の色味を1色取り入れると全体が纏まりやすくなる。   コーディネート②:アウター使いができるカーディガンでカジュアルコーデを大人顔に 大人っぽい落ち着いた着こなしを狙うなら、カーディガンのブラックカラーがおすすめ。 ヨコ糸に編み込んだ先染めの黒い糸がアクセントの表情あるブラックが大人っぽさを際立たせ、カーディガンの持ち味である上品なイメージに同調してキレイめな印象に。   ゆったりとしたサイズで、革ジャンの上に羽織ることもできる。アウターとしても使える優秀アイテム。   Enjoy Fashion!       モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok:... Read More
新作フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド 『HI-FLYER 』を使ったコーディネート

新作フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド 『HI-FLYER 』を使ったコーディネート

無骨な男ぽい味がある表情のピット鞣しシュリンクホースハイド『HI-FLYER 』を使った秋の着こなし  寒すぎない気温に最適で、シンプルなカットソーに合わせるだけで男らしさを底上げできる鉄板アウターがライダースジャケット。 ピット鞣しシュリンクホースハイドの無骨で男っぽい味のあるレザーが、着込むほど身体に馴染んでいくため、経年変化が愉しみな逸品だ。 今回は、新作フルタンニン ピット鞣しシュリンクホースハイド 『HI-FLYER 』を使ったコーディネートを紹介!   着こなしのコツ①:コーディネートの主役は、敢えて傷が多い馬革だけを使ったダブルライダース『HI -FLYER』 今回は、新たなデザインの『HI -FLYER』が主役になるコーディネート作っている。 斜めに入ったフロントファスナー・大きめで鋭角な襟・ポケットファスナーに付いたアメリカンスタッズ・ 内側の前立てにあるポケットなど、過去にないデザインギミックが満載。 また、敢えて傷が多い馬革だけを使い、縮めることにより天然のシボ感を際立たせ、製品染めとはまた違った無骨で男っぽさのある表情を作り出している。    着こなしのコツ②:革ジャンのインナーにベストなサイズ感、ジップアップフーディーを合わせて  革ジャンのインナーに着ることを想定してデザインされたジップアップフーディーは、肌触り・着心地も大満足のアイテム。 首元から覗くフードや柔らかい素材感が、革ジャンの持つハードな印象に程良い"抜け感"をプラスしてくれる。もちろんONの場合には、革本来の男ぽさやハードさを全面に出して貰いたい。 今回は、敢えて王道なコーデではなく、スポーティでよりカジュアルなアプローチで、着こなしやコーディネートの幅が広がる一案としてピックアップ。    着こなしのコツ③:ボトムを同素材同色のスウェットでまとめて、革ジャンを際立たせる インナーのジップアップフーディとボトムを同素材で同色にして主役を際立たせたコーディネート。革ジャンをブラック、インナー&ボトムをオリーブにまとめて、コーデにメリハリをつけたスタイリッシュ着こなしに仕上がっている。 レザーとキャンバスのコンビスニーカーとレザーキャップを合わせることで、スタイリッシュでありながらキメ感を軽減させ、"抜け感"がある雰囲気に。   Enjoy Fashion!       モデル:178cm/60kg... Read More
4シーズンぶりの復活!スエードホースハイド『DIVINE』をリリース!

4シーズンぶりの復活!スエードホースハイド『DIVINE』をリリース!

2022-23 A/W 新作が続々入荷中! 約2年ぶりの復活!ファスナー使いに特徴がある『DIVINE』をリリース。 革の特徴、MODEL(型)、フィッティングと3つの視点から紹介!   【スエードホースハイド】:馬革特有の放射線状のムラや血筋などを活かした味のあるスエードの表情が特徴 ・放射線状のムラや血筋など馬革特有の味のあるスエードの表情が特徴。 ・スエード面を丁寧にペーパーをかける事により、繊細で品のある雰囲気に仕上がっている。 ・発色が良く、適度なハリがありながらも、しなやかな肌触りと柔らかい着心地を併せ持つ。     【DIVINEの特徴】:Raccagniファスナーが、際立つように配置されたデザインのダブルライダース Raccagniファスナーが、際立つよう配置したダブルライダース 『DIVINE』背面のヨークには、アームからダーツを入れてアクセントに。  脇にはマチを入れて可動域を上げ、他のモデル同様に従来のライダースより肩傾斜を緩やかにすることで着心地にも拘り、デザインされている。 バックルには、STRUMオリジナルパーツを採用。     【フィッティングの特徴】:フィッティングシルエット・サイズ感は、通常よりもやや細身  STRUM の革ジャンの多くは厚さ0.8mm。このスエードホースハイドは、厚さは1.0mm。実際着てみると、クロム鞣しということもあり、レザーが柔らかくしなやで、厚さによるストレスを感じることはない。 サイズ感は、定番Japanオイルカーフよりもやや細身。Burninimg Dyedシリーズほどタイトではないが、サイズ選びの際には考慮したいポイントだ。      Enjoy Fashion!       モデル:178cm/55kg... Read More
フルタンニン ピット鞣しに新たな加工『WAX仕上げ』を加え、新型の『M.SLATER』をリリース!

フルタンニン ピット鞣しに新たな加工『WAX仕上げ』を加え、新型の『M.SLATER』をリリース!

2022-23 A/W 新作が続々入荷中! 定番の"フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド"シリーズに新たな加工『WAX仕上げ』に新型の『M.SLATER』をリリース。 革の特徴、MODEL(型)、フィッティングと3つの視点から紹介!   【フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイドWAX仕上げ革の特徴】:敢えて特に傷の多い馬革だけを使い、縮めることで天然のシボ感を際立たせている。 ・傷の多い馬革の特徴を生かし、特に傷の多い馬革だけを使っている。  ・ピット鞣し:タンニン剤が入った巨大なお風呂のようなピット槽という設備を使って、長い時間をかけて鞣す方法。 ・タンニンに長時間漬け込む事により、自然な風合いを活かした丈夫で強いコシを持つ革になる。 ・シュリンク:ピット鞣し後に染色、更に熱を加えながら、通常の半分(約2m→1m)のサイズまで縮める事で、天然のシボ感を際立たせている。 ここまでは、定番"フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド"と同様。   ・WAX仕上げ :WAXを塗り込み、熱処理し、革にWAXを浸透させた、ムラ感のあるWHITEに。 WAXは、使い込むごとに落ちてくるので、アタリが出るところは黒く、傷やシボに入ったWAXは白く残り、黒と白のコントラストが特徴。   【M.SLATERの特徴】:シングルライダースの定番SLATERの胸ポケットを取り除き、レザーの質感を全面に打ち出したモデル。 シングルライダースのスタンダードモデル、SLATERの胸ポケットを取り除き 、シンプルさを強調し、レザーのい質感を全面に打ち出した新型『M.SLATER』 Mは、Mutation(突然変異)が由来となっており、SLATERの左胸のポケットを無くしたことで、より『WAX仕上げ』を愉しめる新たな形。 細腹を入れてウェストを若干絞り、脇下のマチを入れて腕の可動域を広げ、見た目のタイトさを保ちつつも着心地も考慮されている。... Read More