黒染め蝦夷鹿白鞣しジャケット『 BONO 』を使ったコーディネート
テーラードジャケットといえば、大人の定番スタイル テーラードジャケットといえば、大人の男の定番スタイル。選ぶジャケットのデザインはもちろん、合わせるアイテムによっても確実に違いが出る。 今回は、新作の黒染め蝦夷鹿白鞣しジャケット 『 BONO 』を使ったコーディネート2パターンを紹介! コーディネート①:リラックス感のある着こなしで、テーラードジャケットをドレスダウンしたコーディネートに。 新作の黒染め 蝦夷鹿 白鞣しジャケット『 BONO 』は、STRUM従来のテーラードジャケットよりもウェストのシェイプを緩やかにしている。インナーに少しゆとりのあるロンTをセットすれば、全体的に力を抜いたリラックス感ある雰囲気に仕上がる。 ニットCAPを合わせることで、レザージャケットがより普段使いになり、ドレスダウン効果もアップする。 カジュアルな印象を狙って、ルーズフィットジーンズを合わせているが、ダメージ部分の裏当てやたたき縫いが施され、肌が露出しないジーンズは、大人の品格が保たれる。 エッジを効かせつつも、清潔感が保たれているため、子供っぽく見えることなく、スタイリングもスマートに。 コーディネート②:ブラックのワントーンコーデで大人のコーディネートに オールブラックのワントーンコーデの単調さや物足りなさを払拭するには、素材(感)の異なるアイテムの組み合わせによって抑揚をつけることが効果的。 このコーディネートは、裾にマットなニベ使った蝦夷鹿のジャケットに、光沢感のあるシルクのロングシャツを合わせる事で異素材ミックスが成り立っている。素材感の異なるアイテムをミックスすれば、オールブラックにも表情が生まれ、メリハリのあるスタイリングが完成する。 ロング丈のシャツをインナーにセットしているので、ボトムは細身のストレート:TIGHT JTIOEでスッキリとさせると全体のバランスも大人っぽく仕上がる。 Enjoy Fashion! モデル:178cm/60kg... Read More