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2022-23 A/W 『REPLICANT』START!!

2022-23 A/W 『REPLICANT』START!!

秋冬の立ち上がりは、フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイドシーリーズからスタート! STRUMの新しい"顔"となっている、"フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド"シリーズから『SPEEDER』がリリース。 革の特徴、MODEL(型)、フィッティングと3つの視点から紹介!   【フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイドの特徴】:敢えて特に傷の多い馬革だけを使い、縮めることで天然のシボ感を際立たせている。 ・傷の多い馬革の特徴を生かし、特に傷の多い馬革だけを使っている。  ・ピット鞣し:タンニン剤が入った巨大なお風呂のようなピット槽という設備を使って、長い時間をかけて鞣す方法。 ・タンニンに長時間漬け込む事により、自然な風合いを活かした丈夫で強いコシを持つ革になる。 ・シュリンク:ピット鞣し後に染色、更に熱を加えながら、通常の半分(約2m→1m)のサイズまで縮める事で、天然のシボ感を際立たせている。 この工程により、馬革の傷とシュリンクによるシボが融合して、製品染めとはまた違った無骨で男っぽさのある表情に。   【SPEEDERの特徴】:最も多くの革の種類でリリースされているSTRUM 人気No.1モデル  フロントの胸と左腕の斜めポケットとフラップベルトが目を惹く『SPEEDER』 いわゆるロンジャンタイプで、バイクのタンクを傷つけないようにサイドのにアジャスタータイプのベルトあり、フラップベルトが付いたデザイン。 脇下にマチが付いている為、腕の可動域が広くなり、見た目のタイトさを保ちつつも着心地も考慮されている。     【フィッティングの特徴】:フィッティングシルエット・サイズ感は、この革ならでは。  STRUM の多くは厚さ8mmのところ、このピット鞣しシュリンクホースハイドの厚さは9mm。英語で縮む(Shrink)を意味するこのレザーは、触った感触に密度、厚み、ハリの強さも感じることだろう。その為、肘の伸縮によって出来る腕ジワでも自分だけの経年変化を愉しめる。  また、この革独特の縫い伸びが生じて、定番のJAPANオイルカーフと比べるとハーフサイズほど大きくなる。... Read More
STRUM JEANSから評判の良いモデルをピックアップ!Vol.2

STRUM JEANSから評判の良いモデルをピックアップ!Vol.2

STRUM JEANSの中からおすすめのモデルを厳選紹介! 素材選びの精度から縫製や加工、染色に至るまで拘り、一本一本のデニムの完成度の高さに定評があるSTRUM JEANS。 今回は、STRUM JEANSの中からおすすめのモデルを紹介致します! 厳選モデル①:12.5oz オーガニックコットン ストレッチデニム 1977 レギュラーストレート 100年加工 - INDIGO 一見ストレッチデニムには見えない、股上が深く、緩やかなテーパードが際立つレギュラーストレートジーンズの1977。 STRUM JEANSは、染料に電解水を使用する事で、従来の洗浄薬品や温水を使わず、素材の負荷を低減し水質汚染や土壌汚染・CO2 排出量などの地球環境に配慮した染色方法を採用している。 今回チョイスしたのが、1977モデルの中でもハードなダメージを施した100年加工モデル。ダメージとリペアをひたすら繰り返し、まるで100年穿いた様な経年変化を表現している。   フロント全面には、何年もかけてリペアを繰り返して、その時おりに当て布自体が違うなど、リアル感を追求している。こうした芸の細かいところは、バックスタイルにも表れており、ポケットの細部に至るまでダメージ加工・汚れ、色落ちが施されている。 しっかりと当て布でリペアされ、肌が露出しない事で、大人の品格が保たれるアイテムと言える。エッジを効かせつつも、清潔感が保たれているため、子供っぽく見えることなくスタイリングもスマート な印象に。   厳選モデル②:11oz オーガニックコットン ストレッチデニム 1977 レギュラーストレート ユーズド加工 -... Read More
STRUM JEANSから評判の良いモデルをピックアップ!

STRUM JEANSから評判の良いモデルをピックアップ!

STRUM JEANSは、細身の定番モデルから! 素材選びの精度から縫製や加工、染色に至るまで拘り、一本一本のデニムの完成度の高さに定評があるSTRUM JEANS。 今回は、STRUM JEANSの中から定番モデル2型を紹介!   定番モデル①:12.5oz オーガニックコットン ストレッチデニム TIGHT JOE タイトストレート ユーズド加工 - INDIGO まず初めに紹介するのは、細身のストレート:TIGHT JOE。このインディゴの他に同型でブラックも展開されており、使用素材は色ごとに使い分けられている。 素材選びや製法に拘りを持つ『STRUM』のブランドの美学が垣間見えるSTRUM JEANSのスタンダードモデル。今回ピックアップしたSTJ001-TS02には、12.5オンスのデニムを採用している。トルコのオーガニックバージンコットンとインドのオーガニック 落ち綿をミックスしたナチュラルムラ糸を使用。ポリウレタンを2%使用し、一見ストレッチデニムには見えないが、タイトなシルエットでもノンストレスな履き心地を実現している。 縫製糸にはコア糸を使い、オールドモデルの風合いや肌触りの良さが特徴で、履き込むほどに味が出て、デニムならではの味わい深い表情を楽しめる。    シルエットは、細身のストレート。裾が少しだけテーパードしているのでスニーカーやサンダルを履いた時など踵の内側に裾が入り込まない。 以前のデニムパンツの基礎を受け継いでおり、その1つがバックの切り返し。切り返しが、ヒップから脚の内側にラウンドしているので美脚効果抜群。以前の股上は浅く攻めているデザインだったが、今は股上が少し深くなり、腰回りの安定感が増している。   定番モデル②:11oz オーガニックコットン ストレッチデニム SKINNY... Read More
オーバーサイズの着こなしをお洒落に見せるコツとは?

オーバーサイズの着こなしをお洒落に見せるコツとは?

単純にサイズアップするだけではイマドキのオーバーサイズの着こなしは作れない!? オーバーサイズの着こなしを作るうえで意識したいのはシルエット。いつも着ている服を単にサイズアップさせただけのような安易なアイテムチョイスは、全体のバランスを悪くし、スタイルを悪く見せるなどデメリットがあるので注意が必要。 今回は、オーバーサイズの着こなしにフォーカスし、上手にコーディネートを組むコツを紹介!   着こなしのコツ①:オーバーサイズの着こなしをモノトーンでまとめて オーバーサイズの着こなしの特徴の一つに挙げられるのが、良くも悪くも存在感がグンと増してしまうこと。つまり一歩間違えれば悪目立ちしてしまうが、それを回避するならモノトーンでまとめるのが手っ取り早い。   トップスからボトムス、シューズ、小物に至るまでホワイトやブラック、グレーでまとめれば統一感のある洗練された着こなしに。これも大人によるオーバーサイズの着こなしの攻略法の1つ。    着こなしのコツ②:オーバーサイズを大人コーデに落とし込むならブカブカ過ぎない1着を! 大人がオーバーサイズの着こなしを実践するなら、子供っぽく見えないよう、よりシルエットのバランス感には気を配りたい。張りのある素材感で肩線を大幅に落として身幅をたっぷりと仕上げたようなトップスより、肩線ちょい落としぐらいの落ち感が自然なオーバーサイズのトップスが◎   これなら定番ボトムスである細身のスキニーデニムにも合わせやすく、モダンな着こなしが叶う。また必要以上に首が詰まったトップスを選ぶことも回避することも大事なポイントだ。    着こなしのコツ③:シャツをオーバーサイズにすることでコーデの差別化を図る オーバーサイズのTシャツよりも大人っぽく、キチンと感のあるシャツをオーバーサイズすることで、コーディネートの差別化狙ってみよう。シンプルなデザインのアイテムをチョイスしてシルエットと着こなしでヒネリを効かせるも良し、このコーディネートの様にロング丈の光沢あるオーバーサイズシャツでより個性的にキメるも良し。ギミックのあるアイテムの場合は、一枚でサラリと着こなしてもこなれ感がありスマートだ。   あえて腕まくりやタックインをせず、シャツのストンと落ちたシルエットを活かしているのもグッド。     Enjoy Fashion!       モデル:178cm/55kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH... Read More
ブラックコーデ特集!

ブラックコーデ特集!

今から着れて秋も使える、ブラックメンズコーデ3選 黒を基調として組んだブラックコーディネート。黒は、色の中でもっとも暗いトーンであり、合わせ方によってはただただ重い印象で野暮ったい装いになってしまうことも。 そんなブラックコーデをおしゃれに見せる着こなしや、テクニックを紹介!   コーディネート①:ブラックコーディネートに差し色でアクセントを ブラックコーデを分かりやすく差別化するのであれば、カラーリングに抑揚がつく差し色が効果的。重い見た目にブラックよりもトーンの明るい色味を挟み込むことで、軽さが出るとともに、色使いの上手さが相まってコーディネートの完成度がグッと上がる。     このコーディネートの様にバーガンディなどの比較的暗めで、馴染みやすい色を差せば、明暗の差が少なく巧妙なカラーリングに仕上がる。 差し色をする場合は、小物で実践するのがおすすめ。ベルトやバッグ、ストールなどから、スニーカーなどのシューズアイテムもアクセントを効かせるのに使いやすい。    コーディネート②:肌見せで着こなしにメリハリをつける のっぺりとしたルックスになりやすいブラックコーデに変化をつけるなら、要所で肌を露出してメリハリをつけることも有効。特に夏は涼しげなムードも同時に獲得できるため、一石二鳥であると言える。   ブラックコーデをおしゃれに見せる代表的な肌見せポイントは、首・腕・足首など。首周りであればネックが詰まっていないのTシャツを着たり、シャツのボタンを開けたりするのがおすすめ。腕周りは、半袖のトップスを着たり袖をロールアップなどが効果的だ。     コーディネート③:コーディネートを異素材で組み合わせてコントラストをつける 身につけるアイテムをブラックで統一しても、それぞれを異素材で組み合わせれば質感のコントラストをつけることもが可能。一見するとマンネリズムを感じるようなブラックコーデでも、インナーとアウター、ボトムスなどの服の素材を全て変えれば玄人感のあるコントラストが生まれる。    スムースでサラッとした質感のコットンTシャツに凹凸柄のプリントロングカーデを合わせることで表情豊かなコーディネートが完成する。ジーンズの足元にレザーを使ったスニーカーを合わせるだけで分かりやすく異素材であることをアピールできる。      Enjoy Fashion!         モデル:178cm/55kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/... Read More
夏のブーツスタイル3選!

夏のブーツスタイル3選!

季節に合わせた取り入れ方と参考にしたいメンズコーデ3選 夏のブーツスタイルをコーディネートに取り入れるなら、気を遣うべきポイントを押さえておきたい。 今回は夏のブーツコーディネートにフォーカスし、目を向けるべきポイントと着こなし事例を紹介!   コーディネート①:黒コーデにロガーブーツをセットして、オールブラックのモードな装いに 全身をブラックで統一した着こなしにロガーブーツをチョイス。ワークティストでありながらも、シャープなフォルムのブーツを使うことでモードな雰囲気に仕上げている。 Tシャツを白にチェンジして軽さを出すのもアリだが、とことん統一感を出すなら夏でもオールブラックで揃えるとより洗練されたアーバンな雰囲気に。今回は、抜きを出す為にインナーはプリントTをチョイス。   足首が細いシェイプされたブーツの場合は、ロールアップするとシルエットがスッキリする。アンクル丈にロールアップするとバランスも良く、重さがなくなり、夏のブーツスタイルには特にお勧め。    コーディネート②:ダリア柄の開衿シャツとベルトの色味を拾ってブラウンブーツを足元にコーディネート ダリア柄開襟シャツとホワイトデニムパンツでリゾートテイストに仕上げた夏コーデ。開襟シャツのブルーとサングラスの色味をリンクさせ、シャツの黒とエンジニアブーツのカラーを合わせてたことで、まとまりのある装いに。このコーディネートもビーチサンダルなどが似合いそうだが、ブーツを合わせてもご覧通りサマになる。    夏にブーツを履くのであればスエード素材のものがおすすめ。スエードの靴は革の特性として通気性がよく、砂漠地帯でも履かれることが多いと言われている。    コーディネート③:光沢あるロングシャツとショーツで作った夏らしいコーデをライダースブーツで引き締め! 光沢あるロングシャツにダリア柄ショーツを合わせてリゾートムードを表現した着こなしをピックアップ。ここにサンダルや軽めのスニーカーを合わせれば軽快で夏らしいコーディネートが完成するが、あえて足元にヴィブラムソールブーツをチョイスして重量感をプラス。 リゾート感全開ではなく少し抑え気味にコーデを引き締めたい場合は、こんなブーツの使い方を参考にしてみてはいかがだろうか?   リゾート感全開ではなく少し抑え気味にコーデを引き締めたい場合やアーバンな雰囲気を保ちたい場合には、こんなブーツの使い方をお薦めしたい。     Enjoy Fashion!       モデル:178cm/55kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/... Read More
夏のジーンズコーデ特集!Vol.2

夏のジーンズコーデ特集!Vol.2

鉄板アイテムのジーンズを使った、夏のコーディネート第2弾 ジーンズと一口に言っても、種類は様々。色味の違いはもちろん、王道のインディゴでもリジッドからブリーチまで、色の落ち方で見た目は変化してくる。 今回は『夏のジーンズコーデ』にフォーカスして、STRUM JEANSを使った着こなし3つを紹介!   コーディネート①:裏当てによるリペアが施されたダメージジーンズで肌を見せずコーデを大人に ダメージ部分の裏当てやたたき縫いが施され肌が露出しないダメージジーンズは、大人の品格が保たれる優れアイテム。エッジを効かせつつも、清潔感が保たれているため、子供っぽく見えることなくスタイリングもスマートだ。 インナーに合わせたシャツは、トーンオントーンチェックの生地に幾何学模様をプレスし、生地の表面に表情がつけられている。チェックシャツとダメージジーンズのカジュアル寄りなコーディネートであっても、細やかなディテールが施されたアイテムを採用することで、大人感をプラスすることが可能だ。   手の込んだリペア加工が施された百年加工のダメージデニムなら、プレミアムな雰囲気があり大人のこなしにもってこい。    コーディネート②:ストレッチの効いたユーズド加工の黒スキニーで、夏のジーンズコーデをスタイルアップ カジュアルなオフスタイルもスタイリッシュに仕上げたい場合は、黒を基本にコーディネートを組むべし。ストレッチの効いたユーズド加工の黒スキニーとシンプルでサイズ感が絶妙な黒Tシャツを合わせ、足元も黒のハイカットスニーカーをチョイスして、夏のジーンズコーデをクールに底上げ。      オールブラックでまとめたコーディネートだが、ユーズド加工の黒スキニージーンズをチョイスしたことで、重過ぎず軽やかな印象に。    コーディネート③:ワンウォッシュのクロップドジーンズと、袖をカットオフしたフーディを組み合わせた、大人のカジュアルジーンズスタイル インディゴデニムの精悍さとキレイめな印象をキープしたクロップドジーンズと、袖をカットオフしたフーディの組み合わせ。スラッシュやほつれ、ダメージデニムとは異なるイメージのワンウォッシュジーンズと、ルーズなシルエットのノースリーブフーディで大人のカジュアルジーンズスタイルを完成させている。    デニムとスウェットフーディの単調さを回避するようにチラ見せしたベルトや、ジーンズの裾の折り返しに合わせたロガーブーツの存在感もお見逃しなく。       Enjoy Fashion!       モデル:182cm/65kg ・178cm/55kg... Read More
夏のジーンズコーディネート特集!

夏のジーンズコーディネート特集!

鉄板アイテムのジーンズを使った、夏のコーディネート ジーンズといえば誰もが一本は持っている、メンズの鉄板アイテム。鉄板であり通年で使えるからこそ、その時々の季節感ある着こなしが楽しめる。 今回は『夏のジーンズコーデ』にフォーカスして、STRUM JEANSを使った着こなし3つを紹介!   コーディネート①:くるぶし丈までロールアップしたブルージーンズに、オーバーサイズの白Tシャツを合わせた夏のメンズコーデ カジュアルな夏コーデの王道とされるブルージーンズとクルーネックの白Tシャツの組み合わせ。くるぶし丈に調整したブルージーンズにイットアイテムのオーバーサイズ白Tシャツを合わせてアップデートしている。 ゆったりとしたシルエットで、今感のある着こなしを表現している。     ジーンズの色落ちしたブルーの色味が、夏のコーディネートに爽快感や清潔感を与えてくれる。     コーディネート②:ホワイトジーンズと黒×グレーのドットシャツで夏のモノトーンコーデをキレイめに  暑苦しさを感じさせないホワイトデニムに黒×グレーのドットシャツを合わせ、軽やかでキレイめな夏のモノトーンコーデに。 ジーンズの中でも夏にそのポテンシャルを発揮するホワイトカラーをチョイスし、細身のスキニーでシルエットをすっきりさせるとよりクリーンなイメージに。     キレイめな印象に洒脱感をプラスするなら、明るめのカラーサングラスを取り入れると◎     コーディネート③:ワイドレッグのジーンズで涼しげな抜け感のある着こなしに ボトムと素肌が密着しないワイドレッグのジーンズとサンダルを合わせた、コーディネート。抜けのある涼しげな足元で、暑苦しさを感じさせない着こなしに。サンダルを合わせる際は、だらしなくならない様に、ジーンズの裾を軽くロールアップするアレンジが必須。      トップスにゆとりあるサイズ感のダボシャツを合わせることで、アーバンでありつつもリゾート感ある着こなしに。 糸をねじり絡ませ、レースのような模様を作るカラミ織り生地は、肌触りと通気性を併せ持った真夏にピッタリのアイテムだ。     Enjoy... Read More
デニムシャツ コーディネート3選!

デニムシャツ コーディネート3選!

スタイリングに男らしさをアピールできるデニムシャツ 元来はワークウェアであることから、スタイリングに男らしさをアピールできるデニムシャツ。アウターとして使うのはもちろん、ライダースのインナー使いでも重宝する着回しの高さが魅力の一つ。 今回は、『デニムシャツ』にフォーカスし、コーディネートと着こなしのコツを紹介!   コーディネート①:リジッドデニムシャツでスキニーパンツとのメリハリを際立たせたコーディネート リジットデニムを採用したシャツに細身のスキニーパンツを合わせて、上下のサイズ感でメリハリを際立たせたコーディネート。 味のある色落ちデニムも魅力的だが、ときにはまだ色落ちしていない濃紺デニムでシックにまとめてみるのもグッドだ。   ※着用のデニム シャツは近日発売予定です。   リジットデニムシャツの濃いインディゴは、カジュアルな雰囲気のシャツを落ち着きのある大人のシャツに変えてくれる。   コーディネート②:アウター代りの羽織りがサマになるデニムシャツでメンズコーデを格上げ 数あるシャツアイテムの中でアウターのような羽織りがサマになるのは、デニムシャツが最右翼。特にウエスタンスタイルのデニムシャツなら、プリントがあるTシャツの上から羽織ったこなしもスマートだ。     より今っぽい雰囲気を狙うのなら、このコーディネートのように少しゆったりとしたサイズ感デニムシャツをチョイスすると◎細身のバイカーパンツがスタイリッシュな印象に。   コーディネート③:デニムシャツでコーディネートに武骨なニュアンスをチョイ足しする ホースハイドのパーツを叩きつけたタイトストレートに、デニムシャツで武骨なニュアンスを足したコーディネート。 前を開ればジャケット感覚でサッと羽織れ、フロントを閉めるとTOPSとして、時には腰巻きする事も可能なデニムシャツなら、着こなしとコーデの幅が広がる。   ※着用のデニム シャツは近日発売予定です。   濃いネイビーのリジットデニムと、黒デニムに黒レザーニーパッチというトーンが重めのコーディネートには、大ぶりのクロスネックレスがアクセントになる。フロントを閉めたシャツの着こなしがコーデにクリーンな印象をプラスしている。     Enjoy... Read More
ショーツのコーディネート3選!

ショーツのコーディネート3選!

ショーツで作る夏のメンズコーデ特集 素足を露出させることで、フルレングスのボトムスよりも涼しげな季節感とアクティブな雰囲気を演出できるショーツ。 今回はショーツにフォーカスし、大人がスマートに着こなすコーディネート3つを紹介!   コーディネート①:スウェット生地の黒ショーツでスポーティーなメンズコーデに! 柔らかな肌触りと肉厚な質感がスポーティーな印象のスウェット生地のショーツ。黒をチョイスすれば部屋着感もなく、スマートなスタイリングを演出できる。 こちらのコーディネートは、同素材のノースリーブフーディとメッシュキャップを合わせて夏らしい季節感をプラス。      ショーツのシルエットが細身であることが、スタイリッシュな印象を高めてくれている。足元もスニーカーではなく、【Session】"RUDY"エンジニアブーツでエッジを効かせたところも◎     コーディネート②:ダリアプリントのセットアップをタウンユースに仕上げて リゾート感のある華やかな印象のフラワープリントは、選ぶアイテムによって、観光客感のある雰囲気に陥ってしまう恐れも。 総柄セットアップコーデをタウンユースに仕上げてくれるのは、黒をベースにした落ち着いた色合いのおかげ。     ダリアプリントのセットアップには、オールブラックのスニーカーをセットし、モードな雰囲気に。色味をブラックと濃いブルーの2色に纏めて、統一感を出した事もGood! 異テイストのアイテムをミックスさせるようなスタイリングで、大人なムード溢れる夏のメンズコーデに仕上げている。   コーディネート③:黒無地ショーツで3Dプリントシャツの存在感を際立たせる! 顔料プリントで凹凸の柄を作った、3D半袖シャツを際立たせる為に黒インナーと黒ショーツをコーディネートにチョイス。このスタイリングの黒ショーツは、主張し過ぎず名脇役としてコーディネートの精度を高めている。     軽快な雰囲気を演出しながら、男の色気が漂う大人の雰囲気にまとまっている。     Enjoy Fashion!   ... Read More
カバーオールのコーディネート3選!

カバーオールのコーディネート3選!

タフなワークスタイルの代名詞アイテム、カバーオール メカニックの作業服をルーツとし、つなぎやオールインワンの名で親しまれるカバーオールは、タフなワークスタイルの代名詞。カーゴパンツ同様に、骨太で男っぽい雰囲気を持つアイテムとして、人気を誇っている。 今回は、エンジニアカバーオール『OVER DRIVE』(オーバードライブ)を使った3つのコーディネートを紹介!   コーディネート①:ゆったりめのカバーオールでメンズコーデをやんちゃ感たっぷりに 大きめなポケットと猫目ボタン、カンヌキを白で配色したブラックのカバーオールに、白Tシャツ・ロガーブーツを合わせたメンズコーデ。全体的にがゆったりなシルエットで、やんちゃ感を高めながらキメ過ぎずハズし過ぎない、ユルい雰囲気に落とし込んだ着こなし。     このコーディネートにアカ抜けた印象をもたらしているのは、色のコントラストだ。 黒で占めている割合が多いカバーオールには、インナーの白いTシャツが全体の重量感を軽く仕上げてくれる。ベルトループにつけたターコイズのバンダナは、このコーデのやんちゃ度をアップさせている。      コーディネート②:シルバーアクセがカジュアルなジャンプスーツを武骨な男っぽさに 武骨なブラックデニムのカバーオールにネックレスやウォレットチェーンなどシルバーアクセを付けたスタイリング。 白骨加工のクロスネックレスとインナーに合わせたワインのタンクトップの色味で、ワークテイストが強いカバーオールにクリーンな印象をプラスした着こなしだ。まったく異なるテイストのアプローチで、拮抗させたミスマッチが今っぽい。      カバーオールの裾は、ブーツに軽くINさせてワークテイスト感をアップさせよう。 カバーオールがゆったりめのサイズの場合は、軽く腕まくりすると着られている感が軽減できる。     コーディネート③:カバーオールをモードに着こなす カバーオールの上半身を脱いで、腰巻きしたタフなスタイルには、少し落ち感のあるカットオフを合わせてモードな印象に。 オールブラックのモノトーンコーデの足元は、ヌケ感を意識してサンダルをチョイス。一気に季節感を演出できるスタイリングに仕上がる。     タフなイメージの強いカバーオールだが、着こなし次第ではモードなコーデにも対応できるポテンシャルを秘めている。 Tシャツ&デニムのテンプレートスタイルになりがちなこの時期には、かなりおすすめアイテムだ。  ... Read More
Tシャツ×ジーンズの王道メンズコーデ術3選!

Tシャツ×ジーンズの王道メンズコーデ術3選!

オシャレに見えるTシャツ×ジーンズの着こなしのコツとは? 夏の王道コーデとも言うべきTシャツ×ジーンズの組み合わせは、誰が着ても爽やかに見える間違いない着こなし。とはいえ、ただTシャツとジーンズを合わせればオシャレになるわけではないのがその実。 そこで今回は、『Tシャツ×ジーンズ』をオシャレに仕上げる3つのコツを紹介!   着こなしのコツ①:ほどよくゆったり感のあるバギーデニムでさり気なくイマドキに 数年前のスキニージーンズ一辺倒のブームは落ち着き、オーセンティックなストレートシルエットのジーンズが注目を集めている。とりわけ、こなれ感が漂うウォッシュのきいたバギージーンズ『GRANDBUGGY』(グランドバギー)を取り入れれば、ユルいサイズ感のナードな着こなしで、イマにぴったりなコーディネートを実現できる。   Tシャツ×バギージーンズの着こなしが、どこかオシャレに見えるのはボトムスのシルエットに理由がある。全体的に太くてゆったりしたタイプのジーンズを選ぶことで、さり気なく旬な雰囲気をプラスしている。太ジーンズは、ともすれば野暮ったく見えてしまうものの、丈感に配慮してスマートに着こなせば大人の洒落っ気がきいたスタイリングに仕上がるため、是非トライしてみて欲しい。    着こなしのコツ②:格上げ小物でグッとオシャレな印象に 無地のTシャツ×ジーンズのシンプルなメンズコーデは、どこかモノ足りなさを感じがち。スタイリングにアクセントとなる小物を投入するだけで、格上げを狙える。シンプルなスタイリング故に、ブレスレット・ネックレス・ウォレットチェーン・サングラスなど、テイストが合っていればOK。    インパクトが強いアイテム同士を重ね付けをし過ぎると、ゴチャゴチャ感が出てしまい、さりげなさやアクセント付けが損なわれてしまうのでご注意を。      着こなしのコツ③:デザイン性の高いジーンズで新鮮なコーデを完成させよう Tシャツ×ジーンズの着こなしの洒落度をグッと高めるなら、デザイン性の高いジーンズの取り入れは効果的。ピックアップした『1977』(イチキューナナ) は、ダメージとリペア、ブリーチなど様々な拘りの加工が施されている。一般的なデニムやジーンズとは違う存在感があるため、一点取り入れるだけで圧倒的な個性を演出できる。    デザイン性の高いジーンズを穿くだけで、シンプルなTシャツの着こなしが表情豊かで新鮮なコーディネートに早変わりする。   Enjoy Fashion!       モデル:182cm/65kg    ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH... Read More