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Burning dyed シングルライダースジャケット『 FEVER 』を使ったコーディネート!

Burning dyed シングルライダースジャケット『 FEVER 』を使ったコーディネート!

襟付きシングルライダース『FIVER』 一口にシングルライダースと言っても、バイク色の強いものからシックなモデルまで多くのバリエーションが存在している。襟付きはダブルライダースに比べて、シンプルで比較的コーディネイトに取り入れやすい。ライダースに挑戦したいけどハードすぎるのは難しい……という方は特にオススメのアイテム。 今回は、新作のBurning dyed シングルライダースジャケット『 FEVER 』を使ったコーディネート2パターンを紹介!   コーディネート①:インナーに同系色のチェックシャツを合わせて、アメカジ感を取り入れよう チェックシャツを取り入れたコーデを成功に導くには、チェック柄に含まれているカラーを意識しながら全身のアイテムの色数を抑え統一感を演出するのが◎。 色数が多くまとまりない印象のコーデだと、野暮ったい着こなしにもなりかねない。さらに大人らしく、スマートにコーデを完成させるためには、こなれ感のある着こなしや、ラフな重ね着でシルエットにメリハリを効かせることもお忘れなく。    トップスは、赤系や茶系、黄色系などチェックシャツやレザーの色使いを丁寧に拾い、ボトムスは反対色の黒とグレーを使って、メリハリのあるコーディネートに仕上がっている。   コーディネート②:2022年、密かに人気の『バーガンディ』に注目! コーディネートの印象を一新し、存在感を演出できる2022年のトレンドカラーの1つである、赤系の色味。ファッション好きの間で密やかながらも確かに、注目を集めているカラーリングだ。 トレンドをコーディネートにプラスしたい方は、是非チェックを。着こなしのスパイスとして『バーガンディ』を取り入れることで、いつものスタイルをベースにしながら旬な要素を演出できる。   リジットのライダースジャンプスーツとロガーブーツで、武骨なワークスタイルを表現。インディゴブルーのスタイリングに『バーガンディ』差しを効かせて艶っぽさをプラスした着こなしだ。     Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH... Read More
黒染め蝦夷鹿白鞣しジャケット『 BONO 』を使ったコーディネート

黒染め蝦夷鹿白鞣しジャケット『 BONO 』を使ったコーディネート

テーラードジャケットといえば、大人の定番スタイル  テーラードジャケットといえば、大人の男の定番スタイル。選ぶジャケットのデザインはもちろん、合わせるアイテムによっても確実に違いが出る。 今回は、新作の黒染め蝦夷鹿白鞣しジャケット 『 BONO 』を使ったコーディネート2パターンを紹介!   コーディネート①:リラックス感のある着こなしで、テーラードジャケットをドレスダウンしたコーディネートに。 新作の黒染め 蝦夷鹿 白鞣しジャケット『 BONO 』は、STRUM従来のテーラードジャケットよりもウェストのシェイプを緩やかにしている。インナーに少しゆとりのあるロンTをセットすれば、全体的に力を抜いたリラックス感ある雰囲気に仕上がる。  ニットCAPを合わせることで、レザージャケットがより普段使いになり、ドレスダウン効果もアップする。   カジュアルな印象を狙って、ルーズフィットジーンズを合わせているが、ダメージ部分の裏当てやたたき縫いが施され、肌が露出しないジーンズは、大人の品格が保たれる。 エッジを効かせつつも、清潔感が保たれているため、子供っぽく見えることなく、スタイリングもスマートに。   コーディネート②:ブラックのワントーンコーデで大人のコーディネートに オールブラックのワントーンコーデの単調さや物足りなさを払拭するには、素材(感)の異なるアイテムの組み合わせによって抑揚をつけることが効果的。 このコーディネートは、裾にマットなニベ使った蝦夷鹿のジャケットに、光沢感のあるシルクのロングシャツを合わせる事で異素材ミックスが成り立っている。素材感の異なるアイテムをミックスすれば、オールブラックにも表情が生まれ、メリハリのあるスタイリングが完成する。   ロング丈のシャツをインナーにセットしているので、ボトムは細身のストレート:TIGHT JTIOEでスッキリとさせると全体のバランスも大人っぽく仕上がる。      Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg... Read More
季節の変わり目コーデに使えるカーディガン!

季節の変わり目コーデに使えるカーディガン!

アウター、インナーとしても使える優秀アイテムカーディガン  朝晩と日中の寒暖差がある季節の変わり目には、温度調節できるミッドレイヤーとして活躍し、アウターとしてもインナーとしても使えるカーディガン。 今回は、新作のループ ツイード ニット ロングカーディガンを紹介!   コーディネートのコツ①:鮮やかな色合いのカーディガンとユーズド加工のジーンズで今の気分にマッチするルーズな着こなしに リラックス感のある着こなしや、ルーズなシルエットが鍵となる今時なスタイリングをカーディガンで表現するなら、ミドルゲージからローゲージのざっくり系ロングカーディガンがうってつけ。 鮮やかな色合いのオレンジのロングカーディガンを同系色のチェックシャツの上から羽織り、ユーズド加工のジーンズとの組み合わせで今の気分にマッチするエフォートレスな装いに。    柄物をコーディネートに取り入れる際には、柄物の色味を1色取り入れると全体が纏まりやすくなる。   コーディネート②:アウター使いができるカーディガンでカジュアルコーデを大人顔に 大人っぽい落ち着いた着こなしを狙うなら、カーディガンのブラックカラーがおすすめ。 ヨコ糸に編み込んだ先染めの黒い糸がアクセントの表情あるブラックが大人っぽさを際立たせ、カーディガンの持ち味である上品なイメージに同調してキレイめな印象に。   ゆったりとしたサイズで、革ジャンの上に羽織ることもできる。アウターとしても使える優秀アイテム。   Enjoy Fashion!       モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok:... Read More
新作フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド 『HI-FLYER 』を使ったコーディネート

新作フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド 『HI-FLYER 』を使ったコーディネート

無骨な男ぽい味がある表情のピット鞣しシュリンクホースハイド『HI-FLYER 』を使った秋の着こなし  寒すぎない気温に最適で、シンプルなカットソーに合わせるだけで男らしさを底上げできる鉄板アウターがライダースジャケット。 ピット鞣しシュリンクホースハイドの無骨で男っぽい味のあるレザーが、着込むほど身体に馴染んでいくため、経年変化が愉しみな逸品だ。 今回は、新作フルタンニン ピット鞣しシュリンクホースハイド 『HI-FLYER 』を使ったコーディネートを紹介!   着こなしのコツ①:コーディネートの主役は、敢えて傷が多い馬革だけを使ったダブルライダース『HI -FLYER』 今回は、新たなデザインの『HI -FLYER』が主役になるコーディネート作っている。 斜めに入ったフロントファスナー・大きめで鋭角な襟・ポケットファスナーに付いたアメリカンスタッズ・ 内側の前立てにあるポケットなど、過去にないデザインギミックが満載。 また、敢えて傷が多い馬革だけを使い、縮めることにより天然のシボ感を際立たせ、製品染めとはまた違った無骨で男っぽさのある表情を作り出している。    着こなしのコツ②:革ジャンのインナーにベストなサイズ感、ジップアップフーディーを合わせて  革ジャンのインナーに着ることを想定してデザインされたジップアップフーディーは、肌触り・着心地も大満足のアイテム。 首元から覗くフードや柔らかい素材感が、革ジャンの持つハードな印象に程良い"抜け感"をプラスしてくれる。もちろんONの場合には、革本来の男ぽさやハードさを全面に出して貰いたい。 今回は、敢えて王道なコーデではなく、スポーティでよりカジュアルなアプローチで、着こなしやコーディネートの幅が広がる一案としてピックアップ。    着こなしのコツ③:ボトムを同素材同色のスウェットでまとめて、革ジャンを際立たせる インナーのジップアップフーディとボトムを同素材で同色にして主役を際立たせたコーディネート。革ジャンをブラック、インナー&ボトムをオリーブにまとめて、コーデにメリハリをつけたスタイリッシュ着こなしに仕上がっている。 レザーとキャンバスのコンビスニーカーとレザーキャップを合わせることで、スタイリッシュでありながらキメ感を軽減させ、"抜け感"がある雰囲気に。   Enjoy Fashion!       モデル:178cm/60kg... Read More
4シーズンぶりの復活!スエードホースハイド『DIVINE』をリリース!

4シーズンぶりの復活!スエードホースハイド『DIVINE』をリリース!

2022-23 A/W 新作が続々入荷中! 約2年ぶりの復活!ファスナー使いに特徴がある『DIVINE』をリリース。 革の特徴、MODEL(型)、フィッティングと3つの視点から紹介!   【スエードホースハイド】:馬革特有の放射線状のムラや血筋などを活かした味のあるスエードの表情が特徴 ・放射線状のムラや血筋など馬革特有の味のあるスエードの表情が特徴。 ・スエード面を丁寧にペーパーをかける事により、繊細で品のある雰囲気に仕上がっている。 ・発色が良く、適度なハリがありながらも、しなやかな肌触りと柔らかい着心地を併せ持つ。     【DIVINEの特徴】:Raccagniファスナーが、際立つように配置されたデザインのダブルライダース Raccagniファスナーが、際立つよう配置したダブルライダース 『DIVINE』背面のヨークには、アームからダーツを入れてアクセントに。  脇にはマチを入れて可動域を上げ、他のモデル同様に従来のライダースより肩傾斜を緩やかにすることで着心地にも拘り、デザインされている。 バックルには、STRUMオリジナルパーツを採用。     【フィッティングの特徴】:フィッティングシルエット・サイズ感は、通常よりもやや細身  STRUM の革ジャンの多くは厚さ0.8mm。このスエードホースハイドは、厚さは1.0mm。実際着てみると、クロム鞣しということもあり、レザーが柔らかくしなやで、厚さによるストレスを感じることはない。 サイズ感は、定番Japanオイルカーフよりもやや細身。Burninimg Dyedシリーズほどタイトではないが、サイズ選びの際には考慮したいポイントだ。      Enjoy Fashion!       モデル:178cm/55kg... Read More
フルタンニン ピット鞣しに新たな加工『WAX仕上げ』を加え、新型の『M.SLATER』をリリース!

フルタンニン ピット鞣しに新たな加工『WAX仕上げ』を加え、新型の『M.SLATER』をリリース!

2022-23 A/W 新作が続々入荷中! 定番の"フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド"シリーズに新たな加工『WAX仕上げ』に新型の『M.SLATER』をリリース。 革の特徴、MODEL(型)、フィッティングと3つの視点から紹介!   【フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイドWAX仕上げ革の特徴】:敢えて特に傷の多い馬革だけを使い、縮めることで天然のシボ感を際立たせている。 ・傷の多い馬革の特徴を生かし、特に傷の多い馬革だけを使っている。  ・ピット鞣し:タンニン剤が入った巨大なお風呂のようなピット槽という設備を使って、長い時間をかけて鞣す方法。 ・タンニンに長時間漬け込む事により、自然な風合いを活かした丈夫で強いコシを持つ革になる。 ・シュリンク:ピット鞣し後に染色、更に熱を加えながら、通常の半分(約2m→1m)のサイズまで縮める事で、天然のシボ感を際立たせている。 ここまでは、定番"フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド"と同様。   ・WAX仕上げ :WAXを塗り込み、熱処理し、革にWAXを浸透させた、ムラ感のあるWHITEに。 WAXは、使い込むごとに落ちてくるので、アタリが出るところは黒く、傷やシボに入ったWAXは白く残り、黒と白のコントラストが特徴。   【M.SLATERの特徴】:シングルライダースの定番SLATERの胸ポケットを取り除き、レザーの質感を全面に打ち出したモデル。 シングルライダースのスタンダードモデル、SLATERの胸ポケットを取り除き 、シンプルさを強調し、レザーのい質感を全面に打ち出した新型『M.SLATER』 Mは、Mutation(突然変異)が由来となっており、SLATERの左胸のポケットを無くしたことで、より『WAX仕上げ』を愉しめる新たな形。 細腹を入れてウェストを若干絞り、脇下のマチを入れて腕の可動域を広げ、見た目のタイトさを保ちつつも着心地も考慮されている。... Read More
2022-23 A/W 『REPLICANT』START!!

2022-23 A/W 『REPLICANT』START!!

秋冬の立ち上がりは、フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイドシーリーズからスタート! STRUMの新しい"顔"となっている、"フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド"シリーズから『SPEEDER』がリリース。 革の特徴、MODEL(型)、フィッティングと3つの視点から紹介!   【フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイドの特徴】:敢えて特に傷の多い馬革だけを使い、縮めることで天然のシボ感を際立たせている。 ・傷の多い馬革の特徴を生かし、特に傷の多い馬革だけを使っている。  ・ピット鞣し:タンニン剤が入った巨大なお風呂のようなピット槽という設備を使って、長い時間をかけて鞣す方法。 ・タンニンに長時間漬け込む事により、自然な風合いを活かした丈夫で強いコシを持つ革になる。 ・シュリンク:ピット鞣し後に染色、更に熱を加えながら、通常の半分(約2m→1m)のサイズまで縮める事で、天然のシボ感を際立たせている。 この工程により、馬革の傷とシュリンクによるシボが融合して、製品染めとはまた違った無骨で男っぽさのある表情に。   【SPEEDERの特徴】:最も多くの革の種類でリリースされているSTRUM 人気No.1モデル  フロントの胸と左腕の斜めポケットとフラップベルトが目を惹く『SPEEDER』 いわゆるロンジャンタイプで、バイクのタンクを傷つけないようにサイドのにアジャスタータイプのベルトあり、フラップベルトが付いたデザイン。 脇下にマチが付いている為、腕の可動域が広くなり、見た目のタイトさを保ちつつも着心地も考慮されている。     【フィッティングの特徴】:フィッティングシルエット・サイズ感は、この革ならでは。  STRUM の多くは厚さ8mmのところ、このピット鞣しシュリンクホースハイドの厚さは9mm。英語で縮む(Shrink)を意味するこのレザーは、触った感触に密度、厚み、ハリの強さも感じることだろう。その為、肘の伸縮によって出来る腕ジワでも自分だけの経年変化を愉しめる。  また、この革独特の縫い伸びが生じて、定番のJAPANオイルカーフと比べるとハーフサイズほど大きくなる。... Read More
STRUM JEANSから評判の良いモデルをピックアップ!Vol.2

STRUM JEANSから評判の良いモデルをピックアップ!Vol.2

STRUM JEANSの中からおすすめのモデルを厳選紹介! 素材選びの精度から縫製や加工、染色に至るまで拘り、一本一本のデニムの完成度の高さに定評があるSTRUM JEANS。 今回は、STRUM JEANSの中からおすすめのモデルを紹介致します! 厳選モデル①:12.5oz オーガニックコットン ストレッチデニム 1977 レギュラーストレート 100年加工 - INDIGO 一見ストレッチデニムには見えない、股上が深く、緩やかなテーパードが際立つレギュラーストレートジーンズの1977。 STRUM JEANSは、染料に電解水を使用する事で、従来の洗浄薬品や温水を使わず、素材の負荷を低減し水質汚染や土壌汚染・CO2 排出量などの地球環境に配慮した染色方法を採用している。 今回チョイスしたのが、1977モデルの中でもハードなダメージを施した100年加工モデル。ダメージとリペアをひたすら繰り返し、まるで100年穿いた様な経年変化を表現している。   フロント全面には、何年もかけてリペアを繰り返して、その時おりに当て布自体が違うなど、リアル感を追求している。こうした芸の細かいところは、バックスタイルにも表れており、ポケットの細部に至るまでダメージ加工・汚れ、色落ちが施されている。 しっかりと当て布でリペアされ、肌が露出しない事で、大人の品格が保たれるアイテムと言える。エッジを効かせつつも、清潔感が保たれているため、子供っぽく見えることなくスタイリングもスマート な印象に。   厳選モデル②:11oz オーガニックコットン ストレッチデニム 1977 レギュラーストレート ユーズド加工 -... Read More
STRUM JEANSから評判の良いモデルをピックアップ!

STRUM JEANSから評判の良いモデルをピックアップ!

STRUM JEANSは、細身の定番モデルから! 素材選びの精度から縫製や加工、染色に至るまで拘り、一本一本のデニムの完成度の高さに定評があるSTRUM JEANS。 今回は、STRUM JEANSの中から定番モデル2型を紹介!   定番モデル①:12.5oz オーガニックコットン ストレッチデニム TIGHT JOE タイトストレート ユーズド加工 - INDIGO まず初めに紹介するのは、細身のストレート:TIGHT JOE。このインディゴの他に同型でブラックも展開されており、使用素材は色ごとに使い分けられている。 素材選びや製法に拘りを持つ『STRUM』のブランドの美学が垣間見えるSTRUM JEANSのスタンダードモデル。今回ピックアップしたSTJ001-TS02には、12.5オンスのデニムを採用している。トルコのオーガニックバージンコットンとインドのオーガニック 落ち綿をミックスしたナチュラルムラ糸を使用。ポリウレタンを2%使用し、一見ストレッチデニムには見えないが、タイトなシルエットでもノンストレスな履き心地を実現している。 縫製糸にはコア糸を使い、オールドモデルの風合いや肌触りの良さが特徴で、履き込むほどに味が出て、デニムならではの味わい深い表情を楽しめる。    シルエットは、細身のストレート。裾が少しだけテーパードしているのでスニーカーやサンダルを履いた時など踵の内側に裾が入り込まない。 以前のデニムパンツの基礎を受け継いでおり、その1つがバックの切り返し。切り返しが、ヒップから脚の内側にラウンドしているので美脚効果抜群。以前の股上は浅く攻めているデザインだったが、今は股上が少し深くなり、腰回りの安定感が増している。   定番モデル②:11oz オーガニックコットン ストレッチデニム SKINNY... Read More
オーバーサイズの着こなしをお洒落に見せるコツとは?

オーバーサイズの着こなしをお洒落に見せるコツとは?

単純にサイズアップするだけではイマドキのオーバーサイズの着こなしは作れない!? オーバーサイズの着こなしを作るうえで意識したいのはシルエット。いつも着ている服を単にサイズアップさせただけのような安易なアイテムチョイスは、全体のバランスを悪くし、スタイルを悪く見せるなどデメリットがあるので注意が必要。 今回は、オーバーサイズの着こなしにフォーカスし、上手にコーディネートを組むコツを紹介!   着こなしのコツ①:オーバーサイズの着こなしをモノトーンでまとめて オーバーサイズの着こなしの特徴の一つに挙げられるのが、良くも悪くも存在感がグンと増してしまうこと。つまり一歩間違えれば悪目立ちしてしまうが、それを回避するならモノトーンでまとめるのが手っ取り早い。   トップスからボトムス、シューズ、小物に至るまでホワイトやブラック、グレーでまとめれば統一感のある洗練された着こなしに。これも大人によるオーバーサイズの着こなしの攻略法の1つ。    着こなしのコツ②:オーバーサイズを大人コーデに落とし込むならブカブカ過ぎない1着を! 大人がオーバーサイズの着こなしを実践するなら、子供っぽく見えないよう、よりシルエットのバランス感には気を配りたい。張りのある素材感で肩線を大幅に落として身幅をたっぷりと仕上げたようなトップスより、肩線ちょい落としぐらいの落ち感が自然なオーバーサイズのトップスが◎   これなら定番ボトムスである細身のスキニーデニムにも合わせやすく、モダンな着こなしが叶う。また必要以上に首が詰まったトップスを選ぶことも回避することも大事なポイントだ。    着こなしのコツ③:シャツをオーバーサイズにすることでコーデの差別化を図る オーバーサイズのTシャツよりも大人っぽく、キチンと感のあるシャツをオーバーサイズすることで、コーディネートの差別化狙ってみよう。シンプルなデザインのアイテムをチョイスしてシルエットと着こなしでヒネリを効かせるも良し、このコーディネートの様にロング丈の光沢あるオーバーサイズシャツでより個性的にキメるも良し。ギミックのあるアイテムの場合は、一枚でサラリと着こなしてもこなれ感がありスマートだ。   あえて腕まくりやタックインをせず、シャツのストンと落ちたシルエットを活かしているのもグッド。     Enjoy Fashion!       モデル:178cm/55kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH... Read More
ブラックコーデ特集!

ブラックコーデ特集!

今から着れて秋も使える、ブラックメンズコーデ3選 黒を基調として組んだブラックコーディネート。黒は、色の中でもっとも暗いトーンであり、合わせ方によってはただただ重い印象で野暮ったい装いになってしまうことも。 そんなブラックコーデをおしゃれに見せる着こなしや、テクニックを紹介!   コーディネート①:ブラックコーディネートに差し色でアクセントを ブラックコーデを分かりやすく差別化するのであれば、カラーリングに抑揚がつく差し色が効果的。重い見た目にブラックよりもトーンの明るい色味を挟み込むことで、軽さが出るとともに、色使いの上手さが相まってコーディネートの完成度がグッと上がる。     このコーディネートの様にバーガンディなどの比較的暗めで、馴染みやすい色を差せば、明暗の差が少なく巧妙なカラーリングに仕上がる。 差し色をする場合は、小物で実践するのがおすすめ。ベルトやバッグ、ストールなどから、スニーカーなどのシューズアイテムもアクセントを効かせるのに使いやすい。    コーディネート②:肌見せで着こなしにメリハリをつける のっぺりとしたルックスになりやすいブラックコーデに変化をつけるなら、要所で肌を露出してメリハリをつけることも有効。特に夏は涼しげなムードも同時に獲得できるため、一石二鳥であると言える。   ブラックコーデをおしゃれに見せる代表的な肌見せポイントは、首・腕・足首など。首周りであればネックが詰まっていないのTシャツを着たり、シャツのボタンを開けたりするのがおすすめ。腕周りは、半袖のトップスを着たり袖をロールアップなどが効果的だ。     コーディネート③:コーディネートを異素材で組み合わせてコントラストをつける 身につけるアイテムをブラックで統一しても、それぞれを異素材で組み合わせれば質感のコントラストをつけることもが可能。一見するとマンネリズムを感じるようなブラックコーデでも、インナーとアウター、ボトムスなどの服の素材を全て変えれば玄人感のあるコントラストが生まれる。    スムースでサラッとした質感のコットンTシャツに凹凸柄のプリントロングカーデを合わせることで表情豊かなコーディネートが完成する。ジーンズの足元にレザーを使ったスニーカーを合わせるだけで分かりやすく異素材であることをアピールできる。      Enjoy Fashion!         モデル:178cm/55kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/... Read More
夏のブーツスタイル3選!

夏のブーツスタイル3選!

季節に合わせた取り入れ方と参考にしたいメンズコーデ3選 夏のブーツスタイルをコーディネートに取り入れるなら、気を遣うべきポイントを押さえておきたい。 今回は夏のブーツコーディネートにフォーカスし、目を向けるべきポイントと着こなし事例を紹介!   コーディネート①:黒コーデにロガーブーツをセットして、オールブラックのモードな装いに 全身をブラックで統一した着こなしにロガーブーツをチョイス。ワークティストでありながらも、シャープなフォルムのブーツを使うことでモードな雰囲気に仕上げている。 Tシャツを白にチェンジして軽さを出すのもアリだが、とことん統一感を出すなら夏でもオールブラックで揃えるとより洗練されたアーバンな雰囲気に。今回は、抜きを出す為にインナーはプリントTをチョイス。   足首が細いシェイプされたブーツの場合は、ロールアップするとシルエットがスッキリする。アンクル丈にロールアップするとバランスも良く、重さがなくなり、夏のブーツスタイルには特にお勧め。    コーディネート②:ダリア柄の開衿シャツとベルトの色味を拾ってブラウンブーツを足元にコーディネート ダリア柄開襟シャツとホワイトデニムパンツでリゾートテイストに仕上げた夏コーデ。開襟シャツのブルーとサングラスの色味をリンクさせ、シャツの黒とエンジニアブーツのカラーを合わせてたことで、まとまりのある装いに。このコーディネートもビーチサンダルなどが似合いそうだが、ブーツを合わせてもご覧通りサマになる。    夏にブーツを履くのであればスエード素材のものがおすすめ。スエードの靴は革の特性として通気性がよく、砂漠地帯でも履かれることが多いと言われている。    コーディネート③:光沢あるロングシャツとショーツで作った夏らしいコーデをライダースブーツで引き締め! 光沢あるロングシャツにダリア柄ショーツを合わせてリゾートムードを表現した着こなしをピックアップ。ここにサンダルや軽めのスニーカーを合わせれば軽快で夏らしいコーディネートが完成するが、あえて足元にヴィブラムソールブーツをチョイスして重量感をプラス。 リゾート感全開ではなく少し抑え気味にコーデを引き締めたい場合は、こんなブーツの使い方を参考にしてみてはいかがだろうか?   リゾート感全開ではなく少し抑え気味にコーデを引き締めたい場合やアーバンな雰囲気を保ちたい場合には、こんなブーツの使い方をお薦めしたい。     Enjoy Fashion!       モデル:178cm/55kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/... Read More