新色STEEL BLACKのBurning dyed 『SPEEDER』をリリース!
秋冬の立ち上がりは、 Burning dyed - 製品燃焼染め シリーズから STRUMの"顔"となっている、"Burning dyed"シリーズから『SPEEDER』(スピーダー)がリリース。 革の特徴、MODEL(型)、フィッティング、経年変化と4つの視点から紹介! 【Burning dyedの特徴】:革ジャンを燃やす ・日本のカーフ牛革原皮を日本国内でタンニン鞣し ・火で燃やしながら製品染め:アルコールに火が回った後、染料に火が移り反応で染料が変色、焦げる事により独自のムラ感が生まれ、火が革に移る前に消火させ染料を定着させている ・新色STEEL BLACK :濃度の違うBLACKで2度染め(Burning dyed)し、初めから着込んだような表情と、独特の奥行きのあるムラ感が特徴 【SPEEDERの特徴】:最も多くの革の種類でリリースされているSTRUM 人気No.1モデル フロントの胸と左腕の斜めポケットとフラップベルトが目を惹く『SPEEDER』(スピーダー) いわゆるロンジャンタイプで、バイクのタンクを傷つけないようにサイドのにアジャスタータイプのベルトあり、フラップベルトが付いたデザイン。脇下にマチが付いている為、腕の可動域が広くなり、見た目のタイトさを保ちつつも着心地も考慮されている。 2020年初登場にも関わらず、最も多くの革の種類でリリースされているブランド人気NO.1モデル。 【フィッティングの特徴】 革の厚さ0.8mm、カーフならではのトラ柄とキメの細やかさを併せ持つのが特徴。初めは、マットでドライなタッチだが使い込むごとに艶やかに柔らかくなる。 高濃度アルコールと染料を混ぜたものを吹きかける前に軽く湿らせることもあり、定番のJAPANオイルカーフと比べるとハーフサイズほど小さくなる。 【経年変化の特徴】 製品染めの醍醐味は、着込めば着込むほど、艶と味が増し、表情が変わっていくこと。特にBurning... Read More