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色使いが単調になりがちな秋冬コーデをリフレッシュ!

色使いが単調になりがちな秋冬コーデをリフレッシュ!

色合わせで、秋冬メンズコーデをリフレッシュさせよう モノトーンで統一したり、ネイビーやグレーなどのベーシックカラーメインで組んだコーディネートは、無難だけど面白みに欠けるところも。今回は、色使いが単調になりがちな秋冬コーデをリフレッシュできるおしゃれな『カラーリングサンプル』コーディネートを紹介!    カラーリングサンプルコーデ①:『レッド × ブラック』 今シーズンのトレンドカラーの一角として人気なのがレッド。さらに言えば、『レッド × ブラック』の組み合わせ自体も注目を集めている。もっともインパクトのある色と言っても過言ではないレッドを使った秋冬コーデは新鮮で、そこに黒が組み合わさることによってモダンで落ち着いた印象に。単体の赤アイテムを使うのも良いし、このコーディネートの様にアウターにレッドをセットすることで一気に華やぎがプラスされる。   カラーリングサンプルコーデ②:『ブラウン × オリーブ』 ブラウン系の色でまとめたアースカラーコーデは定番の一つで、シックでアダルトな印象が思いつく。雰囲気を変えるなら明るめのブラウンとグリーンがかったオリーブでコントラストをつけてみてはいかがだろう。アースカラーの中でもパキッとした輪郭に引き締まり、メリハリのある装いに仕上がる。   カラーリングサンプルコーデ③:『ブルー × インディゴブルー』 ジーンズのインディゴブルーもメンズファッションにおけるベーシックカラーの一つだが、それを無難な着こなしではなく、少し色味を取り入れたおしゃれなカラーリングに落とし込みたいなら、鮮やかなブルーを合わせてみてはいかがだろうか? ブルーは、ネイビーも含めてここ数年メンズのトレンドカラーであったが、今季は少し色味に変化があり、明るめのグリーンが人気。リジットデニムとの相性も良く、『色でおしゃれを楽しんでる』雰囲気も分かりやすく出せるため、ぜひチャレンジしてみてほしいカラーリングの一つだ。     Enjoy Fashion!     モデル:178cm/60kg    ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/... Read More
カーディガンを使った冬のメンズコーディネート!

カーディガンを使った冬のメンズコーディネート!

ミッドレイヤーとしても活躍し、主役アウターにもなれる『カーディガン』 温度調節できるミッドレイヤーとして、オンオフ問わず活躍し、主役アウターとしてもポテンシャルを発揮する『カーディガン』。キレイめな着こなし向きのハイゲージからざっくりとした存在感のあるローゲージまで糸の太さや編み地によって様々な表情が楽しめるアイテム。 今回は、『カーディガン』の着こなしのポイントとコーディネートを紹介!    カーディガンコーデ①:鮮やかなブルーのカーディガンにワイドジーンズを合わせて、ビビットカラーでっ冬のコーデをリフレッシュ! インナーに人目を引くブルーの『カーディガン』に色合いを合わせた、ユーズド加工の3Dワイドジーンズをセットし、足元の黒エンジニアブーツで引き締まった印象に。鮮やかなカラーのカーディガンをインナーの差し色にすることで、一気に華やぎをプラスしながら、抜けが良く中和力の高いユーズド加工のワイドジーンズでスタイリングを馴染ませている。程よくグランジ感を醸し出す、ロングコートの雰囲気も◎    良い感じにルーズな雰囲気を醸しながら、イマドキのリラクシーな着こなしを表現するにも最適なワイドパンツ。ボリューミーな防寒アウターやオーバーサイズのコート、『カーディガン』など厚手の服の重ね着が主力となる冬コーデのバランスを整えるのに重宝し、厳ついビブラムソール装備したブーツと合わせればトレンド感のある冬の装いが完成する。     カーディガンコーデ②:気軽に羽織れるカーディガンは温度調節がしやすいニットアウター ドレスにもカジュアルにも馴染みやすく、糸の太さや編み地次第でキレイめにもラフにも着こなせる汎用性の高さが魅力の『カーディガン』。ジャケット感覚で気軽に羽織れ、温度調節用・冷房対策用のプラスαアイテムとして万能選手。このコーディネートは、『カーディガン』をコートの様なアウターとして活用している。インナーのレザーの防寒・防風性にカーディガンの保温性がプラスされれば、革ジャンで寒い冬も越せる。   また、黒の『カーディガン』の魅力は、キレイめコーデやカジュアルスタイルはもちろんのこと、モードファッションなど色々なテイストな着こなしと好相性なこと。ベーシックウェアの定番色がゆえに様々なアイテムとマッチし、それでいてニットならではの大人っぽくも柔らかな印象によってキメてる感をほどほどに抑えられる。     Enjoy Fashion!     モデル:178cm/60kg    ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok: https://www.tiktok.com/@strum_official LINE: https://lin.ee/JhEOnlg  LINEご登録いただいた方に¥500分のクーポンプレゼント... Read More
革ジャン男子にぴったりなギフト特集

革ジャン男子にぴったりなギフト特集

革をこよなく愛する男子に合わせたプレゼントをチョイス! 大切な相手に贈るからこそ、悩めるギフト選び。チョイスがいまいちだと、お金をかけても相手の満足が得られないを避けたい。そして間違いないギフトを贈りたいところ。理想は過ごす時間のなかで、さりげなく相手が欲しいと思っているものを探ること。しかし、ヒヤリングをしても「欲しいものが無い」と言われ途方に暮れてしまうこともあるだろう。 今回は、革をこよなく愛する拘りの男子に合わせたギフトを紹介!   ギフト①:  ジャパンカウハイド ソフト素上げ HIGH GEAR ライダースグローブ - BLACK 寒さから手を守ってくれる手袋は、単なる防寒具としてだけでなくファッションアイテムとしておしゃれを担う物、デザインもダブルライダースをモチーフにしている。 特に革好きには、高級ゴルフグローブなどにも使われるカウを使用。国内でクロム鞣し、染料により染色、素上げで仕上げている。ソフトな触感と強さがありながら、素上げによる経年変化を楽しめるグローブは、きっと革に拘りのある方にも喜ばれるはずだ。    ギフト②: LEATHER MESH CAP with Visor parts - BLACK or LEATHER MESH CAP - BLACK アクティブな雰囲気を演出し、顔周りの印象を引き締めるキャップ。スタンダードなベースボールキャップコーデをカジュアルに味付けしながら印象のリフレッシュするのに重宝する。クラウン、バイザーの部分には、ゴートスエードを使用しているところも革にこだわる男子には、萌えポイントだ。メッシュ部分は、通常のキャップに使われるものより、ソフトでしなやかなメッシュを採用し、カジュアルだが大人が被れる拘りも詰まっている。... Read More
黒ブーツは冬のメンズコーデの頼れるアイテム!

黒ブーツは冬のメンズコーデの頼れるアイテム!

冬のコーディネートのバランスを整えたり、印象を引き締めるにもポテンシャルを発揮 数あるシューズの中でも存在感のあるフォルムで足元に武骨さやスタイリッシュな雰囲気を演出する黒ブーツ。定番の細身のパンツは、もちろんトレンドのワイドパンツやバギージーンズとの相性もよく、防寒アウターや厚手の服の重ね着によりボリュームが出てしまいがちな冬のコーディネートのバランスを整えたり、印象を引き締めるにもポテンシャルを発揮する。 今回は、『黒ブーツ』にフォーカスし、おすすめコーデを紹介!   コーディネート①: ロールアップでコーディネートの印象を変える 黒ブーツと一口に言っても,多種多様だが、いずれの黒ブーツにも共通するのは他のどのシューズよりも雄弁に男らしさを主張しながらも、クールにスタイルアップを叶えてくれるということ。 パンツの裾に溜まったクッションのシルエットが気に食わない場合などは、このコーディネートの様にロールアップがおすすめだ。高さのあるブーツのシルエットを魅力的にみせられるパンツ丈に調整することで、コーディネート全体の印象が一気に引き締まって見えることも。ロールアップの最適な幅や回数は、パンツのシルエットや素材感によって変わるため、鏡の前で理想的な幅と丈感を探してみて欲しい。   コーディネート②:ブーツインしたコーディネートで足元にアクセントをつける エンジニアブーツは履き口が広いものが多く、パンツをブーツインした着こなしも楽しみやすい。ブーツ全体が外に露出するため、エンジニアブーツならではのディテールをよりハッキリと味わえる。また、足元にアクセントがつきブーツの存在感が増すため、ブーツが主役のコーディネートを作ることが可能に。  コーディネート③:ヴィブラムソールを装備した黒ブーツで、メンズコーデの足元に骨太感を演出 ワークブーツさながらのヴィブラムソールを装備した、黒ブーツをチョイスし、冬のメンズコーデの足元を骨太感たっぷりに演出。 ピットフルタンニン シュリンク ホースハイドの立体感のある革の表情で、たとえ胴筒(シャフト)がパンツで隠れていても抜群の存在感を放ち男らしさを足元に醸してくれる。流行りのフルレングスのワイドパンツや、バギージーンズとの相性の良さも申し分なしだ。    Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg    ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok: https://www.tiktok.com/@strum_official LINE: https://lin.ee/JhEOnlg  LINEご登録いただいた方に¥500分のクーポンプレゼント... Read More
気温8°Cのベストなメンズコーディネートは?

気温8°Cのベストなメンズコーディネートは?

最低気温8℃の服装とは? 秋〜春にかけて意外と多いのが気温8℃の日。東京では季節の変わり目である11月や3月に最低気温8℃になり、冬真っ只中の1~2月には最高気温として8度になる日が多い。 今回は、『気温8℃の日の服装』をテーマに、メンズコーデを紹介!   最低気温8℃のコーデ①:コートを軸にコーデを組めば失敗しにくい! 春先、秋口などの季節の変わり目の時期には、コートは最低気温8度の日に大活躍するアイテム。軽やかなカーフスエードコートを主軸に、その日の気候に合わせてインナーやボトムスを選べば服装で失敗することはそう無いだろう。しかし、それはベースとなるコートの着回し力があってこそなので、ベーシックな仕立てかつスタンダードな色味のものが好ましい。   最高気温8℃のコーデ②:快適に過ごすなら、きちんと防寒対策した服装で! 最高気温が8℃になる1月〜2月頃は、最低気温が0度を下回る日もあり、かなり寒さが厳しい。そのため、ダウンジャケットや厚手のコート、といった真冬向きのヘビーアウターを選ぶのがマストだ。そして万全を期すならストールやグローブなど首を守るアイテムも取り入れておきたいところ。また、厚着をするのが苦手なようなら、ライダースジャケットの上から大判のストールを合わせるのもスタイリッシュだ。  最高気温8℃のコーデ③:真冬はアウターオンアウターを実践する絶好のシーズン! アウターオンアウターとは、その名の通りアウターにアウターを重ねる着こなしのこと。オシャレのの常套テクニックとして知られている、ここ数年のオーバーサイズのトレンドと共にアウターのレイヤードも定番化していると言える。そんな着こなしテクニックも、最高気温が8度の日なら絶好。このコーデの様なウールのフィッシュテールコート×ライダース、もしくは、スエードコート×デニムジャケットなど組み合わせは自由なので、アウターオンアウターコーデで差別化を狙ってみてはいかがだろうか。    Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg 182cm/65kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok: https://www.tiktok.com/@strum_official LINE: https://lin.ee/JhEOnlg  LINEご登録いただいた方に¥500分のクーポンプレゼント   ■STRUM FLAGSHIP SHOP〒153-0043東京都目黒区東山2-3-1 STRUM... Read More
秋冬、革ジャンに合うインナーを種類別に紹介!

秋冬、革ジャンに合うインナーを種類別に紹介!

コーディネートにアクセントを効かせる秋冬のインナー使い 秋冬にこれから活躍する革ジャンは、シーンや気分によってインナーをチェンジするだけで様々なコーディネートを楽しめる。 今回は、レザーアウターに合うインナーを種類別に4アイテムをピックアップ!   おすすめのインナー①:鉄板はやっぱりシャツ!相性の良さが◎ あらゆる革ジャンを着るにあたって、一年中使えるド定番のインナーといえばシャツやカットソーが挙がる。レザーライダースなどは、元々カジュアルなデザインが多いため、カットソーのコーディネートが多くなるが、秋冬になるとカットソーだけでは寒々しく心許ない時もあるだろう。その為シャツは、この時期Vゾーンに立体感が出るシャツの襟型を選ぶのがおすすめ。   おすすめのインナー②:キレイめに見せるなら準フォーマルなモックネックを! ダブルライダースジャケットのコーデをカットソーのクルーネックよりもキレイめに見せるなら、モックネックがおすすめ。海外では高級レストランのドレスコードにも引っかからないところがほとんどで、シャツに次ぐ準フォーマルなインナーとして認知されている。さらに首が覆われているため、クルーネックニットよりも保温性が高い点もポイント。秋冬のインナーとして常に選択肢に入れていいアイテムの1つだ。  おすすめのインナー③:スタンドカラーでもしっかり主張のフーディと組み合わせる フーディをインナーに使う場合のメリットのひとつとして、首回りのデザインが控えめなアウターの物足りなさをカバーできること。また、襟が逆に高いアウターだとインナーに何を着ても分かりにくく、いつも同じ印象を回避してくれる。 今回のコーデは、黒の光沢あるのコーデュラフーディとマットな黒のスエードのトランパーコートと素材感の違う同じ色を取り入れるとオシャレ感はアップする。  おすすめのインナー④:秋冬のカジュアルインナーの定番はクルーネックニット 秋冬といえばニットセーター。中でもクルーネックのニットはTシャツと似た感覚で合わせやすく、かつ保温性も得られる秋冬の定番インナーだ。定番で品よく仕上げるなら黒ニット、ブルー系のニットなどでアクセントにして脱普通をしても◎ インナーに着る為、サイズ感は重要、オーバーサイズではなくややゆとりを持たせた、ジャストサイズをチョイスしよう。   Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok: https://www.tiktok.com/@strum_official LINE: https://lin.ee/JhEOnlg  LINEご登録いただいた方に¥500分のクーポンプレゼント  ... Read More
革特集②『フルタンニン鞣し ジャパンカーフスキン Burning dyed - 製品燃焼染め』

革特集②『フルタンニン鞣し ジャパンカーフスキン Burning dyed - 製品燃焼染め』

STRUMの代表作『フルタンニン鞣し ジャパンカーフスキン Burning dyed - 製品燃焼染め』 革の特徴、MODEL(型)、フィッティング、経年変化と4つの視点から紹介!   【Burning dyedの特徴】:革ジャンを燃やす ・日本のカーフ牛革原皮を日本国内でタンニン鞣し ・火で燃やしながら製品染め:アルコールに火が回った後、染料に火が移り反応で染料が変色、焦げる事により独自のムラ感が生まれ、火が革に移る前に消火させ染料を定着させている ・2023-24A/W 新色STEEL BLACK :濃度の違うBLACKで2度染め(Burning dyed)し、初めから着込んだような表情と、独特の奥行きのあるムラ感が特徴   【MODELの特徴】:SPEEDER フロントの胸と左腕の斜めポケットとフラップベルトが目を惹く『SPEEDER』(スピーダー) いわゆるロンジャンタイプで、バイクのタンクを傷つけないようサイドにアジャスタータイプのベルトあり、フラップベルトが付いたデザイン。脇下にマチが付いている為、腕の可動域が広くなり、見た目のタイトさを保ちつつも着心地も考慮されている。 Burning dyedシリーズの中でも最も多くのカラーでリリースされているブランド人気NO.1モデル。      【MODELの特徴】:LIST 2023-24AW初登場:ロンジャン型をベースに、胸と腰ポケットのファスナーをムシ隠しにし、大人な雰囲気を重視したダブルライダースジャケット『 LIST』(リスト)。 肩傾斜や背面の登りを極力抑え、各所細やかな調整を行い、着易いパターンに仕上げたモデル。胸ポケットと腰ポケットはムシ隠しに、フロントと腕のファスナーを際立たせた仕様で、メリハリのある大人の雰囲気に。  ... Read More
革特集①『フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド』

革特集①『フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド』

STRUMの"顔"となっている、『フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド』 革の特徴、MODEL(型)、フィッティング、経年変化と4つの視点から紹介!   【フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイドの特徴】:敢えて特に傷の多い馬革だけを使い、縮めることで天然のシボ感を際立たせている。 ・傷の多い馬革の特徴を生かし、特に傷の多い馬革だけを使っている。  ・ピット鞣し:タンニン剤が入った巨大なお風呂のようなピット槽という設備を使って、長い時間をかけて鞣す方法。 ・タンニンに長時間漬け込む事により、自然な風合いを活かした丈夫で強いコシを持つ革になる。 ・シュリンク:ピット鞣し後に染色、更に熱を加えながら、通常の半分(約2m→1m)のサイズまで縮める事で、天然のシボ感を際立たせている。 この工程により、馬革の傷とシュリンクによるシボが融合して、製品染めとはまた違った無骨で男っぽさのある表情に。   【MODELの特徴】:HI-FLYER 従来にないギミックやヴィンテージを意識したディテールを取り入れた『HI-FLYER』(ハイフライヤー)。 ヴィンテージをイメージしてファスナーの両端にスタッズを打ち込み、内側の前立てには両端にメタルパーツが付いたファスナーポケットを配置。上襟内側に付いたチンストラップでフロントを全て閉めて風防にする事が出来きる。   【MODELの特徴】:SLATER 細腹を入れてウエストを絞った、身体のラインに沿った綺麗なシェイプが特徴。脇にマチを入れて可動域を上げた、シングルライダースのスタンダードモデルの『SLATER』(スレーター)。   【MODELの特徴】:LIST ロンジャン型をベースに、胸と腰ポケットのファスナーをムシ隠しにし、大人な雰囲気を重視したダブルライダースジャケット『 LIST』(リスト)。 肩傾斜や背面の登りを極力抑え、各所細やかな調整を行い、着易いパターンに仕上げたモデル。胸ポケットと腰ポケットはムシ隠しに、フロントと腕のファスナーを際立たせた仕様で、メリハリのある大人の雰囲気に。       【フィッティングの特徴】:フィッティングシルエット・サイズ感は、この革ならでは。  ・STRUM の多くは厚さ0.8mmのところ、このピット鞣しシュリンクホースハイドの厚さは0.9mm。・英語で縮む(Shrink)を意味するこのレザーは、触った感触に密度、厚み、ハリの強さも感じることだろう。 ・サイズ感:この革独特の縫い伸びが生じて、定番のJAPANオイルカーフと比べるとハーフサイズほど大きくなる。... Read More
スエードロングコート『RUST』を旬に見せるなら

スエードロングコート『RUST』を旬に見せるなら

重厚感ある着丈の長さで、スタイルそのもののイメージを決定するスエードロングコート 重厚でクラシックなイメージだけでなく、ミックススタイルが定番化した昨今では、着こなしやコーディネートの幅も広がるアイテム。  今回は、カーフスエードロングコート『RUST』(ラスト)の着こなしの参考にしたい2つの注目キーワードをピックアップ!   キーワード①:スタイリングの重心を高めに設定して重見え回避する スエードロングコートをバランスよく着こなすには、鮮やかな色のニットやフーディなどのレイヤードで目線を上に上げる事を意識したトップスのチョイスが必要。ボトムスもすっきりとした縦長を意識したシルエットも重要なポイント。 ワイドパンツなど太めのボトムスを合わせたい時には、少し工夫がいる。例えば、ベルトやドローコードでウエストをシェイプしたでスタイリングの重心を高めに設定するなど、ハイウエストが◎   目線がコーデの軸の中心よりも若干上に向かうように組み立てることで、ロングコートで陥りがちな重見えを回避できる。 このコーデでは、スエードロングコートよりも明るい色味のブルー系で上下を揃え、シャツも同様な明るいホワイトを加えて視線を上・インナーに注目させて重見え回避している。   キーワード②:コーディネートをブラックで引き締める オシャレにロングコートの着こなしを構築する手段のひとつが、ブラックの引き締め。スタイルの軸となるインナーをブラックで都会的に引き締めることによって、ロングコートの存在感が際立ち洗練されたコーディネートを演出できる。ゆとりのあるロングコートのもっさり感を払拭するのにも有力な手段だ。   カーフスエードのロングコートにブラックニット、スキニーもブラックジーンズとを合わせた都会的なモノトーンスタイル。ブラックのニットでゆるめにハズすことと、オールブラックの中にチラリと見せたインナーのホワイトが、リラックスした雰囲気の着こなしに仕上げている。   Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok: https://www.tiktok.com/@strum_official LINE: https://lin.ee/JhEOnlg  LINEご登録いただいた方に¥500分のクーポンプレゼント  ... Read More
新作ピット鞣し シュリンク ステアハイド『JOEY』を使ったコーディネート!

新作ピット鞣し シュリンク ステアハイド『JOEY』を使ったコーディネート!

革ジャンは、秋冬アウターの代表格 ハードなルックスと重厚感、骨太な男らしさを醸し出す革ジャンは、秋冬アウターの代表格。 今回は、STRUMの"顔"となりつつある、"ピット鞣し"シリーズから新たにステアハイド『JOEY』(ジョーイ)を使ったコーディネートを紹介!   コーディネート①:ステアハイド『JOEY』の着こなしが一気にこなれて見える、コーデュラのフーディとパンツのセットアップコーデ!  フードの中にタートルネックのようなパーツを仕込んだ独特なデザインのプルオーバーフーディーと同素材のパンツを黒でまとめ、裾とフードを革ジャンからチラ見せし、こなれ感を演出。一気にエアフォーレストな雰囲気で、大人カジュアルを演出できる。これも極限までシボ感を出して、繊維の詰まった光沢感のあるステアハイドの質感があってこそだ。 ※プルオーバーとは前後にボタンやファスナーなどの開きがなく、頭から被って着用する衣服の総称。 そして、足元にセットしたレザージップタンスニーカーで革ジャンコーデのハズしを効かせ、セットアップコーデと繋ぎ役を担っている。すっきりとしたスタイリッシュな着こなしを狙うなら、今回の様に細身のボトムスを、ラフでルーズな雰囲気に仕上げるなら太めのボトムスを合わせるのが◎   コーディネート②:アメジャンタイプ『JOEY』にジップパーカーとユーズド加工のジーンズを合わせて、王道アメカジスタイルに。 シュリンクステアハイド『JOEY』にこなれ感を付与するテクニックとしては、ラフなプリントTやスウェットとのレイヤードが良い役割を果たしてくれる。こちらのコーディネートは、インナーロックTと3Dワイドのユーズド加工のジーンズを合わせた事により、アメジャンタイプ『JOEY』本来の王道アメカジスタイルに。   ワッペン付きのレザーキャップでよりカジュアル感をアップさせ、足元にセットしたライダースブーツで太めの3Dワイドパンツのボリューム感をバランス良く仕上げている。 Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok: https://www.tiktok.com/@strum_official LINE: https://lin.ee/JhEOnlg  LINEご登録いただいた方に¥500分のクーポンプレゼント   ■STRUM FLAGSHIP SHOP〒153-0043東京都目黒区東山2-3-1... Read More
ピット鞣しシリーズから新たにステアハイド『M .VINCENTS』がリリース!

ピット鞣しシリーズから新たにステアハイド『M .VINCENTS』がリリース!

新たなシリーズ『フルタンニン ピット鞣し シュリンク ステアハイド』 STRUMの"顔"となりつつある、"ピット鞣し"シリーズから新たにステアハイド『M .VINCENTS』(エム・ヴィンセンツ)がリリース。 革の特徴、MODEL(型)、フィッティング、経年変化と4つの視点から紹介!   【フルタンニン ピット鞣し シュリンク ステアハイドの特徴】:地シボを強調させて、インパクトある表情に仕上げた育てるレザー ・日本国内で約3ヶ月という長い時間ピット槽に浸け、フルタンニン鞣しした革を使用。  ・ピット鞣し:タンニン剤が入った巨大なお風呂のようなピット槽という設備を使って、長い時間をかけて鞣す方法。 ・タンニンに長時間漬け込む事により、自然な風合いを活かした丈夫で強いコシを持つ革になる。 ・シュリンク:ピット鞣し後に染色、更に熱を加えながら、通常の半分のサイズまで縮める。元々3mm厚の分厚い状態で鞣す事で、更に天然のシボ感を際立たせている この工程により、光沢感と骨っぽさが特徴の育て甲斐のあるレザーになっていく。   【M.VINCENTSの特徴】: 胸ポケットを追加して、デザイン性を高めたモデルで突然変異の意味合いを持つ 唯一の襟付きシングルライダースで、細身ながらストレスフリーな着心地の『M.VINCENTS』(エム・ヴィンセンツ)。  脇にはポケットを跨ぐ細腹を入れて、ウエストが入ったスタイリッシュで綺麗なラインが特徴だ。脇にはマチを入れて可動域を確保し、背面にはダーツのアクセントがある。   【フィッティングの特徴】:この革ならではのフィッティングシルエット・サイズ感。  STRUM の多くは厚さ0.8mmのところ、このピット鞣しシュリンクステアハイドの厚さは1.2mm。英語で縮む(Shrink)を意味するこのレザーは、触った感触に密度、厚み、ハリの強さも感じることだろう。STRUM の通常のサイズ感よりは、若干ゆとりがある。    【経年変化の特徴】 地シボを使いシボを出しているので、一点一点、表情が異なる。 着る人のライフスタイルやマインドに反映されることで、サイズや形、表情を変え、汚れが味となり、唯一無二の革ジャンに。 初めはハリのある革だが、着込めばしっかりと光沢が増し、体に馴染んで行く育て甲斐のあるシリーズ。  ... Read More
新色STEEL BLACKのBurning dyed 、新しいモデルの『LIST』を使ったコーディネート

新色STEEL BLACKのBurning dyed 、新しいモデルの『LIST』を使ったコーディネート

革ジャンは、秋冬アウターの代表格 ハードなルックスと重厚感、骨太な男らしさを醸し出す革ジャンは、秋冬アウターの代表格。今回は、STRUM の顔でもあるBurning dyedから新色で新型の『LIST』を使ったコーディネートを紹介!   コーディネート①:革ジャン『LIST』にハマり役のカバーオールをキレイに着こなす メカニックの作業服が由来としたカバーオールは、タフで骨太な男っぽいワークスタイルの代名詞で、Burningdyedの『LIST』の様な革ジャンにはハマり役。だが、今回のコーディネートは、洗いをかけていないリジットのカバーオールを合わせてワークテイストを抑えて、キレイめな大人のスタイリングに仕上げている。   新色のSTEEL BLACKにトーン合わせたリジットデニムを合わせた所が、一番のポイント。デニムは、色落ちしていなければ、大人っぽくなり、洗いをかけて色落ちしているとよりカジュアルな印象になる。6ozというライトオンスに仕上げた生地感も◎そして、適度なサイズ感のをチョイスすることも重要なポイント。   コーディネート②:明るい色のロンTをインナーにして、革ジャンのメンズコーデに爽やかさを注入 ダブルライダースの武骨さを抑制しながらこなれ感を付与するテクニックとしては、ラフなカットソーやスウェットとの重ね着が定番。こちらのコーディネートは、明るい色のロンTをインナー使いを採用。絶妙な色合いのSTEEL BLACK『LIST』のダブルライダースとロンT、そしてラフなスウェットパンツの組み合わせで、エッジの効いたスタイリングに若々しさと爽やかさを注入している。    キメ感を軽減するポイントは、カジュアルな雰囲気の小物をコーディネートにプラスすることだ。インナーのロンTやスウェットパンツと同じテイストのレザーのCAP、足元のスニーカーが、良い力の抜けを演出している。 Enjoy Fashion!    モデル:178cm/60kg   ■SNS instagram: https://www.instagram.com/strum_official_store/ Twitter: https://twitter.com/STRUM_OFFICIAL/  YouTube: https://www.youtube.com/c/STRUMCH TikTok: https://www.tiktok.com/@strum_official LINE: https://lin.ee/JhEOnlg  LINEご登録いただいた方に¥500分のクーポンプレゼント  ... Read More