オープンカラーシャツの重ね着コーデ術3選!
着こなしに抜け感と涼しげな印象を与えるオープンカラー(開襟)シャツ オープンカラーシャツは、素肌に直接羽織るも良しライダースのインナーとして使うも良しと、真夏以外にも活躍の場は広く、様々な着こなしが楽しめる。 今回は、オープンカラーシャツを使った3つのコーディネートを紹介! 着こなしのコツ①:ライダースのインナーに差し込んでアクセント効果を オープンカラーの柄シャツに初めてチャレンジするならば、インナーとして使うのがオススメ。単独で着るより、アウターを羽織ることで見える面積が少なくするのがシックに見せるポイントだ。しかも面積を少ない分、柄によるアクセント効果もアップし、遊び心を演出する絶好のアイテムになる。 シャツの裾をタックインさせると、ベルトラインとアウターに差ができるので、脚が長く見えスタイリッシュな印象に。 着こなしのコツ②:黒T合わせは鉄板のレイヤードスタイル! オープンカラーシャツ×黒Tの合わせは、鉄板レイヤードスタイル。開衿シャツを素肌に羽織ると、開放的すぎに見えたり、軽い印象になりかねない。そこでバランサーの黒Tを挟むことで、開放感をほどほどに抑えられる。クルーネックTなら肌の露出も比較的少ないので、大人も取り入れやすいはず。 また、柄・無地を選ぶにせよ、タックアウトで着こなすなら、シャツより着丈の短い黒Tを選んでスマートに見せるのが◎ 着こなしのコツ③:上にカーディガンを羽織ればやり過ぎな印象を回避可能 ライダースの代わりに、カーディガンを羽織るのもおすすめの着こなし。どこかマイルドな雰囲気を感じさせるアイテムのため、柄シャツの派手さを抑える中和剤として絶好のチョイスになる。 ドットオープンシャツから色味を拾うテクニックを使い、カーディガン以外を黒にすることで纏まりのあるスタイリングが完成する。統一感をもたせることが、大人の柄シャツ重ね着コーデの攻略法。 Enjoy Fashion! STRUM STAFF Ryoko モデル:178cm/55kg ▶︎▶︎▶︎『Hey Ho,Let’s go!』イベント開催中 STRUM拘りのアイテムを実際に手に取っていただきたい!来店されることで商品の色味・手触り・風合いや匂いをご自身で感じでいただきたい!そんな思いから『Hey... Read More