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レザースタイルに添える、冬の小物特集

レザースタイルに添える、冬の小物特集

冬のレザースタイルを、さりげなく底上げしてくれる小物たち。 冬のレザーをもっと快適に、もっと楽しむために。STRUMの小物は、見た目のバランスを整えながら、防寒性や使いやすさも備えています。 いつものコーデにプラスワンするだけで、レザーの印象がぐっと引き締まるもの。 今回は、冬のスタイリングをアップデートしてくれる3つのアイテムをご紹介!   ITEM 01:クロム鞣し ステアハイド HIGH GEAR 2 ダブルライダースグローブ 冬のレザースタイルで“手元のバランス”を整えてくれる、STRUMのレザーグローブ。ダブルライダースをモチーフに、より使いやすく、より無駄のない形へと改良を重ねたモデルです。     クロム鞣しのステアハイドに、あえて顔料仕上げを採用。しなやかさと耐久性はそのままに、雨にも強い扱いやすさを実現。     バイクシーンはもちろん、日常の防寒アイテムとしても頼れる一点です。 アイテムページ BLACK / GRAY ITEM 02:アルパカ ウール 起毛マフラー 肉厚で、高級感のある仕上がりの起毛マフラー。冬のレザースタイルに“奥行き”と“暖かさ”を与えてくれるアイテムです。    ... Read More
ライダースとは異なる表現で楽しむ、STRUMのレザーアウター

ライダースとは異なる表現で楽しむ、STRUMのレザーアウター

フィッシュテールとテーラードで魅せる、大人のレザースタイル。 レザーといえばライダースジャケット——そんなイメージが根強い一方で、レザーの魅力はそれだけに留まらない。 今回フォーカスする モンゴルラムレザーシリーズ は、上品な艶としなやかさを活かし、ライダースとは異なる表現でレザーを楽しめる アウターラインです。 フィッシュテールコートとテーラードジャケット。どちらも「レザー=重い」という固定概念を裏切る軽さと着心地で、街に自然に溶け込みながらもしっかりと存在感を放つ仕上がりに。 今回は、この2つのレザーアウターをスタイル別にご紹介!   STYLE 01:ラムレザーの艶とクラシックなツイードが織りなす、アーバンレイヤード モンゴルラムのフィッシュテールコートに、クラシックなツイード素材を組み合わせたMIXスタイル。 レザーの艶やかさとツイードの立体感が自然に重なり、大人っぽい奥行きを生み出す。     コートは軽くしなやかで、レイヤードしても重く見えないのが魅力。 ディテールは、M65をベースにSTRUMらしいパターン・ディテールを加えており、着丈は一般的なフィッシュテールコートよりも少し短めで着易い丈感です。   ブラックデニムとブーツで足元を引き締めることで、フィッシュテールコートとツイードのMIXが際立ち、全体が都会的でシャープな印象に仕上がる。     レザーのクールさとツイードの温かみ。一見異なるテクスチャが、冬のスタイリングにちょうどいいバランスで共存するコーデです。   171cm / 59kg 着用アイテム LEATHER:モンゴル ラム RUMBLE... Read More
同じレザーでもここまで変わる “王道” 革ジャン × デニム4スタイル

同じレザーでもここまで変わる “王道” 革ジャン × デニム4スタイル

色と質感で差がつく。STRUM流レザー×デニムの楽しみ方。 革ジャンとデニム。誰でも持っていて、季節を問わず使える“王道”の組み合わせ。 だからこそ、ただ無難に合わせるのではなく、革ジャンやデニムの色味や風合いにこだわって楽しみたいところ。 難しく考えなくても、レザー × デニムはやっぱり強い。その中で“どんな色・どんな加工”を選ぶと雰囲気が変わるのか——。 今回は、STRUMならではの素材感とバランスで組んだ4スタイルをご紹介!    STYLE 01:黒レザー × 黒デニムに白Tを差し込んだ、王道STRUMMER STYLE 黒革ジャン × 黒デニムに白Tをレイヤードした、STRUMを代表する王道バランス。全身ブラックの中に白をひとすじ入れることで、シンプルながらメリハリのあるスタイルに。 細すぎないタイトストレートデニムが、『ピット鞣しシュリンクホースハイド HI-FLYER』の無骨さとキレイめのちょうど良い間をとってくれています。         モデル:178cm / 60kg 着用アイテム LEATHER:フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド... Read More
新作『VIPER』ボア着脱で楽しむ、2つの表情とスタイルの幅

新作『VIPER』ボア着脱で楽しむ、2つの表情とスタイルの幅

2025-26 AUTUMN / WINTER "Smother" 新作発売! STRUMを象徴する「ピット鞣し シュリンクホースハイドシリーズ」より、新たなモデル VIPER(バイパー)が入荷しました。 G-1ジャケットをルーツに持ちながら、STRUMらしい洗練されたラインと現代的な機能性を備えたリブブルゾン。骨っぽさと着心地の両立を追求した“らしさ”が詰まった一着です。 今回は、このVIPERを実際のスタイリングに合わせてご紹介!   STYLE 01:ストライプシャツで品よくまとめた、大人のアメカジ VIPERを主軸とした、デニム × エンジニアブーツの王道アメカジに、ナチュラルなストライプ柄のバンドカラーシャツを合わせた、品のある大人スタイル。     フロントはファスナーポケット+細腹のスラッシュポケットの2WAY仕様。街使いで自然に手が入る実用性が嬉しいポイントです。 上襟には取り外し可能なボアと風防ラペルを装備しており、気温に合わせて表情を変えられるのも魅力。       下半身は、程よいゆとりのあるデニムに、無骨なエンジニアブーツを合わせて重心をしっかりキープ。 ブーツのボリュームがVIPERの骨っぽさと呼応し、大人のアメカジをより自然に引き締めています。     レザーの存在感とシャツの軽さが程よく混ざり合い、力みのない“大人のアメカジ”としてまとまった着こなしです。  ... Read More
“インナーとしての革ジャン”を楽しむ、秋の防寒レイヤードスタイル

“インナーとしての革ジャン”を楽しむ、秋の防寒レイヤードスタイル

季節の変わり目こそ、レザーを重ねて楽しむ。 日中は暖かくても、朝晩は冷え込みを感じる秋。そんな季節の変わり目こそ、レザーが活躍する時期。 革ジャンを主役にしながら、あえて“中に着る”という発想で、レザーの持つ重厚さに軽やかさを添え、防寒性だけでなくシルエットにも奥行きを生む。 今回は、STRUMらしい秋の防寒レイヤードスタイル2つをご紹介!   STYLE 01 : 『革ジャン × カーディガン』STRUM定番のレイヤードスタイル 革ジャンの上にオーバーサイズのカーディガンを重ねる、STRUM定番のレイヤードスタイル。 重厚なレザーに柔らかなウールの質感を重ねることで、防寒性を高めながらもリラックスした抜け感をプラス。     ハードさの中に柔らかさを宿すこの組み合わせは、STRUMが長年提案してきた秋冬の定番スタイルです。       全体をブラックトーンで統一、タイトストレートジーンズを合わせてYラインシルエットに。     素材のコントラストで奥行きを生むミニマルな防寒スタイルです。     178cm / 60kg 着用アイテム OUTER:アルパカ... Read More
ホワイトライダースを纏う。白鞣しディアスキン『RAW BURST』で魅せる2スタイル

ホワイトライダースを纏う。白鞣しディアスキン『RAW BURST』で魅せる2スタイル

革ジャン通に愛される、ホワイトライダースという選択。 革ジャンといえば「黒」というイメージが根強い中、「白」のライダースはひと際異彩を放つ存在。ブラックとは一線を画し、新鮮でクリーン、そしてどこか洗練された印象を与える。 着こなし次第で、無骨にも上品にも振れるその自由度こそ、ホワイトライダースが革ジャン通の間で人気を集める理由です。 STRUMが選んだのは、本州鹿を国内で白鞣しした“ディアスキン”。環境負担を極限まで抑えながら鞣されたこの革は、きめ細やかな繊維と軽やかなタッチが特徴。 白でありながらタフ。上品でありながら無骨。今回は、この「白鞣しディアスキン RAW BURST」を2つの異なるコーディネートをご紹介!   STYLE 01 : 上品さとラフさが共存する、ホワイトライダースの大人カジュアル 白のレザージャケットのクリーンな存在感に、激しいUSED加工デニムの荒々しさを合わせることで、“上品さと無骨さ”が共存するSTRUMらしいバランスに仕上げたコーディネート。 さらに、インナーのグレーTシャツがそのコントラストを柔らかく中和。白とインディゴをつなぐトーンとして機能し、全体を自然で洗練された印象へとまとめている。     ファスナーを閉じればシングルライダースのようなシャープな印象に、開けばダブルライダースのような無骨な印象に着こなせる、セミダブルライダース『RAW BURST』。 ラフに見えて、どこか品がある。その理由は、白鞣しディアスキン特有の柔らかく上質な質感。 着る人の動きに合わせて自然に馴染み、Tシャツ × デニムという定番を上品に昇華してくれる。     激しいUSED加工が施されたデニムは、ホワイトレザーのクリーンさとの対比でより一層存在感を増し、カジュアルな組み合わせの中にも素材の艶と立体感が光る。 無骨さと清潔感を兼ね備えた、STRUMらしい“大人の余裕”を感じるスタイルです。      171cm /... Read More
秋の革ジャンコーデに欠かせない“インナー選び”

秋の革ジャンコーデに欠かせない“インナー選び”

革ジャンをもっと楽しむための、“インナー選び”の正解とは? いよいよレザーが主役の季節。気温が下がると、毎年のように浮かぶのが “インナーどうしよう問題”。 「手持ちのものだと寒い」「重ねるとゴワつく」「シルエットが崩れる」――革ジャン好きなら一度は感じたことがあるはず。 STRUMのインナーのほとんどは、革ジャンと合わせることを考慮されたつくり。革の重厚さを邪魔せず、動きやすさと着心地、そして見た目のバランスを両立する。 重ねてもシルエットを崩さず、動きやすく、そして季節感をしっかり添える。今回は、2025年秋におすすめのインナーを取り入れた2つのコーデをご紹介!   STYLE 01 : ネルシャツとカットソーでつくる、秋色レイヤード ブラウンカーキのスエードレザーを主役に、ヴィンテージ感のあるブルーのネルシャツを重ねた秋らしいカジュアルスタイル。     ネルシャツの柔らかさとスエードレザーのマットな質感が調和し、レザーの存在感を引き立てながらも、どこか肩の力を抜いた雰囲気に。 インナーのホワイトカットソーが、全体のバランスを軽く整え、重くなりがちな秋のスタイルに抜け感を与える。     ボトムスは程よくタイトなブラックデニムで引き締め、レザーのブラウン調に合わせた足元のレオパードスニーカーで遊び心を添える。 革ジャンを日常に馴染ませる、STRUMらしい “リアルな秋のレイヤードスタイル” です。    171cm / 59kg 着用アイテム LEATHER:スエード ホースハイド JOEY... Read More
ミニマルなJUDEを着こなす、2つのレザースタイル

ミニマルなJUDEを着こなす、2つのレザースタイル

過度な装飾を排した、潔いシングルライダース「JUDE」。 「JUDE」はステッチを構造上可能な箇所すべてを隠し、フロントファスナーを比翼で覆うことで、レザーの質感とシルエットで勝負する一着に仕上げています。 レザーは“白鞣し黒染め”のディアスキン。鹿革ならではの柔らかさと弾力を保ちながら、黒染めによる深みのある艶が魅力。 シンプルでありながら、どんなスタイルにもフィットする懐の深さがJUDEの持ち味。今回はこの一着を軸に、印象の異なる2つのスタイルをご紹介!   STYLE 01 : オールブラックでまとめた、モード × バイクのバランス感 ミニマルな「JUDE」に、タートルネックとワイドカーゴパンツを合わせた、モード感のあるブラックスタイル。 レザーの端正なラインと、パンツのボリュームとのコントラストが新鮮なコーディネート。     白鞣し黒染めディアスキン特有のマットな艶が、光を柔らかく反射し、シンプルながら立体感のある印象に。 無駄のないラインが、タートルネックとの相性を際立たせています。     ボトムスにはワイドカーゴパンツをチョイス。無骨なディテールと程よいボリューム感が、レザーの端正さを引き立てます。     日常の中にバイクの空気を感じさせる、STRUMらしい無骨さと品の両立がここに。       178cm / 60kg 着用アイテム... Read More
バイクと街を自在に駆ける、STRUMらしいレザースタイル

バイクと街を自在に駆ける、STRUMらしいレザースタイル

“走る”も“着る”も、自由に楽しむ。STRUMらしい秋のスタイル。 バイクに跨る時も、街を歩く時も、自然にハマる。STRUMの革ジャンは、“走る”も“着る”も自由に楽しめる。 機能性とファッション性、どちらにも妥協しないSTRUMらしいスタイル。 今回は、シャープに魅せるバイカースタイルと、定番を洗練させたアメリカンスタイルの2スタイルをご紹介!   STYLE 01 : バイカーロングコートで魅せる、シャープな秋のレザースタイル ロング丈でも、バイクに跨った際も裾が邪魔にならないよう設計された『バイカーロングコート』を主軸にスタイリング。 革ジャンの上にザクッと羽織れるサイズ感ながら、野暮ったくないシャープなシルエットに仕立てています。     裾を両足に巻きつけて固定できるギミックを備え、走行時の動きや安全性を考慮した独自の構造が特徴的な『バイカーロングコート』。 バイクを降りたあとは、バイクで来たこと感じさせないスマートなスタイリングに。     インナーには、定番の『オイルカーフ RAVEN ダブルライダース』をレイヤード。革の艶とコートのマットな質感が織りなすコントラストが、都会的で無骨な存在感を放つ。     黒で統一されたストイックな配色と、計算されたシャープなシルエット。“バイクにも、街にも馴染む” STRUMらしいリアルなバイカースタイルです。     182cm / 65kg 着用アイテム... Read More
カジュアルにもシックにも振れる、2トーンJOEYで楽しむ秋のレザースタイル

カジュアルにもシックにも振れる、2トーンJOEYで楽しむ秋のレザースタイル

白鞣し × 黒染めディアスキンの研ぎ澄まされた存在感。 黒と白、相反するトーンを1枚の革で表現した「白鞣し × 黒染め ディアスキン 2トーン JOEY」。他にはないコントラストが生み出す奥行きと、ディアスキン特有のしなやかさが魅力です。 無骨さと上品さをあわせ持つこのジャケットは、カジュアルにもシックにも自在に馴染む一着。 今回はその振り幅を活かし、異なるアプローチで組んだ2つのスタイルをご紹介!!   STYLE 01 : デニムとターコイズで魅せる、軽やかなレザースタイル 印象的な2トーンライダースを、デニムとターコイズのエンジニアブーツで軽快にまとめたスタイル。黒と白のコントラストを際立たせながらも、肩の力を抜いたバランスの着こなしに。   無骨さの中にリラックス感が漂う組み合わせ。 ヴィンテージデニムの色落ちや、ターコイズの発色が程よい抜けを作り、ライダースの存在感を引き立てています。     気温が下がり始めるこれからの季節に、丁度良い抜け感のあるレザースタイルです。     178cm / 60kg 着用アイテム LEATHER:白鞣し... Read More
いつもの装いに革ジャンを。たった一着で印象が変わる秋スタイル

いつもの装いに革ジャンを。たった一着で印象が変わる秋スタイル

いつもの装いに、レザーを一着羽織るだけで印象は一気に変わる。 デニムやブーツなど馴染みのあるアイテムとも相性が良く、シンプルなスタイルに深みと存在感を与えるのがレザーの魅力。 カジュアルを引き締め、スタイル全体を格上げしてくれる革ジャン。 この秋は、そんな一着で変わる“レザーの魅力”を、2つの異なるコーディネートで紹介します。   STYLE 01 : 王道アメカジにレザーを重ねた、大人のバランススタイル チェックシャツにデニムという、誰もが持っている王道のアメカジスタイル。 そこにレザーを一着羽織るだけで、印象は一気に変わる。     カジュアルな組み合わせにレザーが加わることで、ラフさの中に品が生まれ、スタイル全体がぐっと引き締まる。 挿し色の白Tが抜けをつくり、チェックシャツの赤がアクセントに。     ラフなサイズ感のUSED加工デニムの風合いがレザーの艶を引き立て、自然体ながら完成度の高いバランスに仕上がっています。 日常の延長にあるスタイルを、レザーが大人の装いへと導く。そんな“定番を変える一着”が、このコーデの鍵です。     171cm / 59kg 着用アイテム LEATHER:フルタンニン ピット鞣し シュリンク ホースハイド HI-FLYER... Read More
秋のスエード特集 – 繊細さと品を宿す、STRUMの“裏の顔”

秋のスエード特集 – 繊細さと品を宿す、STRUMの“裏の顔”

気温が下がりはじめ、レザーを羽織るのが心地よくなる季節。STRUMの“裏の顔”ともいえるスエードシリーズは、しっとりとした質感と上品な雰囲気が魅力。 ハードな印象の表革とはまた違った表情で、秋の装いに落ち着きと深みを添えてくれます。 今回は、そんなスエードシリーズから2アイテムをピックアップしてご紹介!   DIVINE × スエードホースハイド マットなスエードの表情と、メタルパーツが描く上品なコントラスト 『スエード ホースハイド DIVINE ダブルライダースジャケット』を主軸に、オールブラックでまとめた、洗練されたスタイル。   数あるレザーモデルの中でも、特にRaccagniファスナーのエレメントが際立つよう配置された『DIVINE』。 スエードホースハイドの馬革特有の血筋や、多少の傷など生かした野生味のある表情と、エレメントの輝きのコントラストが、「無骨さ」と「品」を絶妙なバランスで調和させています。     ボトムスには、程よいタイトさと無駄のないシルエットの STRUM JEANS “TIGHT JOE” をチョイス。 フィット感のあるラインが革ジャンのボリュームを引き立て、オールブラックでも単調にならない、バランスの取れた仕上がりに。革の重厚感に対して、デニム特有の落ち感がスタイルに軽さを添えています。     178cm / 60kg 着用アイテム... Read More